家でも飲食店でも1人で食べれば
誰にも気を使わないさみしくない…

『結婚できない男』(2006年・演:阿部寛)
脚本:尾崎将也 音楽:仲西匡 制作:関西テレビ、メディアミックス・ジャパン

24 comments
  1. 最近飲食店なんかだと一人焼肉の店があったり、居酒屋もお一人メニューみたいな小分けのメニューがあったりして一人でも行きやすくなったけど自炊しようとすると野菜や肉なんかも3〜4人用にちょうどいいサイズばかりで1人には多過ぎるサイズでばっか売ってて困るんだよな…

    最近は4人家族より1人暮らしの方が多そうだけどね…

  2. 20年前くらいのドラマなのに阿部さんが国民的になってまた注文されるのなんか嬉しい。できればHEROにも芝山さんで続編出て欲しかったよね。その頃はもう売れっ子すぎて忙しかったんだろうな。

  3. 子供の時うわ~こういう大人になりたくね~な~って思ってたけどこういう大人以下の大人になってしまったよ・・・

  4. 他人と食事するとマナーだ気遣いだ気にする事が多すぎて食事に集中出来ないし、変なプレッシャーで味覚も分からなくなる。食を本当に味わうなら1人飯だよ。

  5. これ結婚できないじゃなくて結婚しなくてもいい男にタイトル変えればと毎回思う

  6. 当時中1だったけど再放送含め良く観てたな。
    食事シーンも醍醐味の一つだったよね。
    ってかこれがもう約20年前って事に驚愕する、、

  7. 当時はこういう感じの人はサイコパスか異端児って言われそうな感じだったけど
    今の時代はこういうのが普通になったね

  8. 純粋に食事を楽しむなら、一人が一番。もっというなら、テレビも携帯も見ないのが一番。究極は食べる時目をつぶる。
    そうする事で食に集中でき満足度が高まる。

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