#メーテル#池田昌子#星野鉄郎#野沢雅子#肝付兼太#松本零士

10 comments
  1. 撃つわって・・・骸骨に発砲とは穏やかではないぞ。
    くだらない女www いるわ。
    むしろ合成ラーメンって食べてみたい。何が原材料なのだろうか?これくらいの未来だと小麦なんか遺伝子操作で簡単に栽培アッー!

  2. 原作マンガでは……
    メ『あなたは、この星では永久に殺人の指名手配犯……それが嫌ならホロホロを引き渡すしかないわ……』
    鉄『うんにゃ、自分がやったわけではないから良心は痛まないからいいや ホロホロの胸に一本でも骨が生えてくるなら、殺人指名手配犯にでもなってやるよ!』というくだりを経て最後のホロホロの言葉になります。TV版はどうだったかなぁ?

  3. なんかさ、999の楽曲って悲壮感漂う悲しい曲が多くて子供ながらに胸が痛かったのを覚えている。まだ純粋で天使のような時代だった頃の話である。

    この時期になると夜空を見上げて色々と思うところがある。星が良く見えるからかな。

  4. ある意味男の純情と女の気まぐれを描いた話
    宇宙は広い…常識の範囲では収まらない理解に苦しむ出来事もある
    男の心に開いた穴はあまりにも深すぎた

  5. お金持ちじゃないから結局は女に見捨てられる…愛の幻影惑星のあの画家志望の青年も、あれ?車掌さんも😢
    松本先生はそういう男たちをたくさん見てきたのかな?夢破れて、、、昭和あるあるですね

  6. オープニングの雰囲気もとことん悲しく、ストーリーも救いがなく辛いですね。メーテルの言う「厄介な人」は、体もほぼなくなり怨念だけになってしまった人、という感じでしょうか。今回の鉄郎、そんなホロホロを「バカなことを言うな」「忘れるんだ」と一生懸命止めようとしたところは素晴らしかったです。なかなかできることじゃないです

  7. SFアニメでありながら、時々こういった寓話的なエピソードが含まれているのが、999が心に残る理由かもしれませんね。
    裏切られる度に身も心もすり減って抜け殻になっていったということを、象徴的に示しているんでしょうね。
    まだ人間の体が残っているうちに鉄郎との熱い友情を交わせていればやりなおすことも出来たかもしれませんが、身体を失い愛したひとを手にかけたホロホロにとっては、何もかももう手遅れというのは分かる気がします。

  8. しゅんさんのお声が大人っぽくなってますね。久しぶりに聞いたらちょっとびっくり。そして少年は大人になる…でしょうか笑。

  9. この話は子供の頃から苦手でした、というよりつらかったです…恋人の事を思い続けて、骨だけになってしまったんでしたよね…泣きたくても流す涙も出ないなんて悲しすぎます!!私はテレビシリーズの999の中でこの話が一番辛くて悲しい話でしたね…大人になった今も考えさせられる話だと思います😢😢

  10. そうですね。鉄郎のお母さんが殺されてしまったのを忘れていたなんて…一番悲しい場面だったのに…バカな私😢😢あとしゅんさんの言ったアルテミスの話も印象に残っています!!

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