懐かしい70年代ポップス、山口百恵

25 comments
  1. タイトル:青い果実
    歌手:山口百恵
    作詞:千家和也
    作曲:都倉俊一
    編曲:馬飼野康二

    あなたが望むなら
    私何をされてもいいわ
    いけない娘だと
    噂されてもいい
    恋した時に 躰の隅で
    別の私が 眼を覚ますの
    大きな胸に 抱きとめられて
    きれいな泪 こぼすのよ
    側に居れば 側に居れば
    誰も恐くない
    あなたが望むなら
    私何をされてもいいわ
    いけない娘だと
    噂されてもいい

    恋した時に 心の中で
    別の私に 生まれ変わる
    恥しそうに 薄眼をあけて
    初めて秘密 打ちあける
    側に居れば 側に居れば
    何もほしくない
    あなたが望むなら
    私何をされてもいいわ
    いけない娘だと
    噂されてもいい

  2. 森昌子をはじめとする「スター誕生!」デビュー組は作詞を阿久悠が書くことになっていたようだが、酒井政利は千家和也に作詞を依頼、作曲は「スタ誕」の審査員をつとめていた都倉俊一になった。都倉は決戦大会の出場者(だったか)に厳しいレッスンをしたことで有名だ(なにしろ山本リンダをレッスン中に「恫喝」したことのある人物である。当時まだ23歳だったはずだが、芸能界のキャリアでは上の山本リンダを恫喝するとは!でも「どうにもとまらない」で彼は作曲賞を受賞する)が、百恵は泣くことなく、厳しいレッスンについていった。都倉曰く「大物になるよ」。それがあの山口百恵になるのである。その後、都倉が司会する歌番組で共演するのだが、大物になってしまった百恵を前にアガってしまったというエピソードを、トーク番組で話していた。初々しいし、ビッグバンドの伴奏もいい。

  3. 貴重な映像をありがとうございました。
    百恵ちゃん。初々しい!
    戸倉さんも まことにお若い!
    いいですねぇ、この時代は。

  4. 🌈🌈🌈🌈🌈🌈 青い果実 🌈🌈🌈🌈🌈🌈
    💜💜💜💜💜💜山口百恵ちゃんのとても素敵な素晴らしい作品です💜💜💜💜💜💜
    💄💄💄💄💄💄スナックや居酒屋で時々歌います、私の年齢ではちょっと歌いずらいですが、恥ずかしいけれど歌っています、どうしても歌って見たいので、歌います💄💄💄💄💄💄

    👗👗👗👗👗昨日は、2021年11月19日 (金曜日) 、㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️山口百恵様と三浦友和様の41回目の結婚記念日でした、1日遅れで、おめでとうございます㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️
    🎤🎤🎤🎤🎤結婚記念日を祝福して、終日、貴女様のリリースされている約250曲を19時間ノンストップで家族6人で交替で歌い続けました、1年ぶりの歌い放題です、疲れましたが楽しかったです、コロナ禍で1ヶ月に1回しか行けないので、1日中歌えて良かったです🎤🎤🎤🎤🎤

    ❤️💛💚2021/11/20 (土) 11:50 ❤️💛💚

  5. すみれ母さんも
    小3のまる子が全く歌詞の意味も分からず熱唱するから
    ブチ切れるんだよなぁ‥

    そもそも目元が似てると
    お世辞を言って誉めたのが
    興味を持った発端な為
    すみれさんも少し悪いのよね

  6. 都倉先生の前でも、動じぜず立派に歌っている。この頃から既に風格が出ていた。やっぱり百恵ちゃんは並外れている。

  7. ㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️
    2週間後の今日は 山口百恵様 & 三浦友和様の42回目の結婚記念日ですね2週間早いのですがおめでとうございます 当日の朝は昨年同様夜明け前から深夜まで家族6人でノンストップで🎤片手に約250曲前後を歌い続ける予定です 1人平均約40曲前後歌う予定です 歌い続けながらお二人の結婚記念日をお祝いしたいと思います
    ㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️末永くお倖せに‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️
    👗👗👗👗👗👗2022年11月05日( 土 ) 05:00投稿

  8. ㊗️🎂㊗️来週の今日4月30日 日曜日は 牧野由依様のステキな旦那様の祐太朗様のお誕生日ですね少し早いのですがおめでとうございます㊗️🎂㊗️

    ㊗️🎂㊗️3月21日 は 三浦祐太朗様と牧野由依様夫妻の娘さんの1歳のお誕生日でしたね お遅ればせながらおめでとうございます㊗️🎂㊗️

    🟥🟨🟩2023年04月23日(日) 🟪21:22:23秒 投稿時間🟪

  9. ㊗️🎂㊗️🎂㊗️🎂明日は 2023年5月21日(日) 山口百恵様歌手デビュー50周年記念日おめでとうございます🎂㊗️🎂㊗️🎂㊗️

    ㊗️🎂㊗️ 2023年5月20日(土) 🟩06:55 投稿時間🟩

  10. デビュー曲の「としごろ」は残念ながら鳴かず飛ばず状態で、一か八か賭けたのがこの二曲目だったそうです。
    当時、既に歌唱力では森昌子、正統派アイドルでは桜田淳子がデビューしていて、スタッフはどうやって彼女を売るか
    考えた挙句、結局・・・「きわもの路線」しかないってことで二曲目がこの曲だったそうです・・・。
    確かに当時でも中学生にこの歌詞は・・・ちょっとキツイけど新鮮でもあったよねw
    個人的にはこの曲で彼女のファンになりました。
    大人っぽい彼女のちょっと憂いを含んだ感じと不思議とマッチしてたんだと思います。

  11. 歌詞は過激とも、メロディと百恵さんの歌声がマッチして凄く聞きやすい

  12. この曲から始まり「ひと夏の経験」で最高潮に達する「青い性路線」あるいは「性典ソング路線」と言われる処女喪失をテーマとした楽曲により百恵はトップアイドルへ駆け上がりました😲。私はまだ小学生だったので歌詞の意味がわかりませんでしたが😊

  13. デビュー最初の頃は声が高い
    と言うか普通。
    最後の方はハスキーですよね😅

    あと目がちびまる子ちゃんのまる子にソックリ!

  14. ㊗️🎂㊗️🎂㊗️ 6日後の4月14日 日曜日は 山口百恵様の 「 女優デビュー51周年 」記念日です 
    当日は早朝より深夜まで山口百恵様の歌をカラオケで🎤歌いながら「 女優デビュー51周年記念祝賀会 」を開催いたします
    今回も家族全員6人で250曲以上歌います‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
    🎤🎤🎤2024年04月08日(月) 💄11:22:33秒 投稿時間💄

  15. 子供の頃から百恵ちゃんを見てきたけどずっとひっかかる物があった。歳を取って今この時代になってやっとその思いを言えるようになった。
    こんな歌詞の曲を歌わされて可哀想だ。気の毒でならない。スケベなオヤジ供のおもちゃにされているようで見ていられない😢

  16. 街角からこの大胆な詩の歌が聞こえた。
    誰か無名な際どい歌手が一発狙ったかと???

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