#柏原芳恵 #歌謡 #森田健作

Jテレのオリジナル・レギュラー番組「柏原芳恵の喫茶☆歌謡界」の各エピソードを放送終了後に約1か月間の期間限定で配信。昭和のアイドルや大御所歌手をはじめ、歌謡界を愛するゲストが自身の歴史を柏原芳恵と共に語り、更に代表曲や想い出の曲を熱唱します。時にはゲストと柏原芳恵のデュエットも!

今回のゲストは森田健作。
東京・大田区生まれで1969年、映画「夕月」でデビューし、「夕陽の恋人」で歌手としてもデビュー。71年、ドラマ「おれは男だ!」で主演。同年、「さらば涙と言おう」「友達よ泣くんじゃない」の2曲が大ヒット。その後も映画・ドラマ俳優、歌手や司会など幅広く活躍。92年、参議院議員に、98年には衆議院議員に初当選し、要職を歴任。2009年、千葉県知事に当選し、3期12年を務めあげた。現在もテレビ、ラジオをはじめ、幅広く活動し、所属事務所サンミュージックでは最高顧問を務め、後進の育成にも力を注いでいる!

後編では、森田健作が坂本九の「上を向いて歩こう」の思い出を語り、更に熱唱する。また、柏原芳恵がさだまさしの名曲「惜春」をみごとに歌いあげる!トークでは、森田健作が仲が良い京本政樹の森田健作への憧れ話や政界でも役に立った芸能活動についてのエピソードなどを語る。
お楽しみに♪

「柏原芳恵の喫茶☆歌謡界」公式ウェブサイト
https://www2.myjcom.jp/special/jtele/…

3 comments
  1. 「惜春」良かったです。森田健作さんがおっしゃる通り、歌の深さを味わうことの大切さが伝わって来ました。

コメントを残す