「渋谷で5時」(しぶやでごじ)は鈴木雅之と菊池桃子のデュエット曲。作詞は朝水彼方、作曲は鈴木雅之。
概要
「渋谷で5時」は、元々1993年9月発売アルバム『Perfume』の収録曲で、翌1994年1月に「違う、そうじゃない」との両A面シングルとして初リカットされた。
1996年2月には「渋谷で5時(Chocolate mix)」として鈴木初のマキシシングルでリリースされ、カップリング曲にはアルバム『FAIR AFFAIR』収録曲である「出会えて良かった」の新ミックスを収録した。このバージョンは東京テレメッセージCMソングに使用された。
アルバムおよびシングル2作がリリースされた当時は、鈴木と菊池のデュエットが音楽番組で披露されることはなく、テレビ朝日『ミュージックステーション』では鈴木と松田聖子、NHK総合テレビ『ポップジャム』では鈴木と中山美穂、フジテレビ『MUSIC FAIR』では鈴木と工藤静香のデュエットで歌われた。鈴木と菊池によるデュエットが音楽番組で披露されたのは、最初の発売から13年後の2006年、フジテレビ『僕らの音楽-OUR MUSIC-』が最初となった。
鈴木曰く「渋谷が若者の文化の発信地という思いがあり、渋谷をアピールしたい思いで制作した」。
鈴木がパートナーに菊池を選んだ理由について「特徴のある声であることと、サビのフレーズが出た時に菊池さんに歌って欲しいと思ったため」。なお、鈴木からオファーを受けた当初、菊池は「歌唱力が鈴木さんに追いつかず鈴木さんのファンに残念がられる、鈴木さんに会ったことがなく、怖そうというイメージがあった」との理由で一旦は断った。
2015年3月30日から2022年3月31日までNHK総合テレビで夕方枠にて放送されていた『ニュース シブ5時』 に鈴木がゲスト出演した際(同年4月17日放送分)、『シブ5時』のタイトルを聞いた際に「パクられた」と感じたと発言した。なお、同番組でこの曲がテーマソングなどで使われることはなかった。
20 comments
私たちどうするのも、入れて下さい。お願いします。
安定感🩷✨
なにこれ⁉️→まぁた、旦那が喜びますやん😅
菊池桃子さん、、、ズルい、、、😮
PTA、、、→菊池桃子さんが、居たら‼️
娘の担任が、、、菊池桃子さんならば、、、
だって‼️アホ丸出し😂
A S A RではなくてASAPでは!?
「鈴木 雅之さん」と「菊池 桃子ちゃん」の「渋谷で5時」という曲は凄く懐かしいですね~。🎵😍🎵
「工藤 静香ちゃんは凄く可愛いし足が細いですね~。この曲も凄く懐かしい曲ですね~。🎵😍🎵
❤✨❤✨❤
好きな曲ばっかりだ
こんなの初めて観ました。菊池桃子さん綺麗で可愛い!赤も似合うな。
「渋谷で5時」は
マーチンの作曲。
素敵なラブソング
に仕上がりました。
「恋のフライトタイム」
もノリノリで最高!。
ロンリーチャップリン懐かしい~😊当時スナック勤めしてた時の定番の1曲で数え切れないくらい歌いました🎤
渋谷で5時しかしらんかった😂
桃子さんの優しい声と鈴木雅之さんの渋いお声が絶妙に合いますね🎉
菊池桃子さん良い年齢の重ね方をしていらっしゃいますね❣️
失礼かもしれませんが💧
とても可愛い❣️です❣️
こんな歌歌ったら今時セクハラやなぁ❤
一見ミスマッチな二人だがなぜか成立する、不思議ですね❤
男と女のデュエットは最高なんよー
桃ちゃんかわいい🩷
マーチンの女の子をはべらすと破壊力が増すのはこの頃からなんだよねぇ。
貴さん🤣🤣