アルバム「花ざかり」より「陽のあたる坂道」
この歌に出てくる霊南坂教会で実際に結婚式を挙げたのは有名ですね。

25 comments
  1. 昭和55年11月19日の百恵さんの結婚式はとてもおだやかないい天気でしたね。あの日みんなが祈ったおふたりの幸せ…今も続いていることを本当にうれしく思います。

  2. この曲を聴いて、霊南坂へ行ってみました。

    霊南坂の夕陽は暖かい春の色。。。
    まさしくその通りでした。
    小さな坂を下り
    そして、彼女を少し
    近くに感じました。。。

  3. 現代と違って、女性が控えめなことが尊ばれ褒められる時代でした。それを助長する山口百恵という偶像(アイドル)にその後の私の女性像は歪められしまったw。

  4. シングルカットもされなかった、埋もれた名曲♪

    片思い?愛人?そんな陽の当たらない影のある感じで、でも、じっと堪えて、ひたむきに相手を想う。。。そんな感じが百恵ちゃんらしく思えて、一番好きなんです♪

    そして、リアルな恋愛では友和さんと出逢って。。。
    霊南坂教会の挙式の時は、近くにいたので仕事中に寄り道して規制線が張られた200m以上の場所から、百恵ちゃんのウエディング姿を見たんです♪

  5. こんな歌あったんです歌の通りに霊南坂教会で百恵さんは結婚式をされたんですね
    大好きな百恵さんいつまでも友和さんと元気でいて下さい❤️

  6. 感谢你付出的辛苦劳动,听着山口百惠的歌,回忆着自己的过去,看着字幕,这样学日语是享受,谢谢!

  7. 永らく霊南坂教会の牧師を務められた押川先生は『海底軍艦』の著者、押川春浪の一族ですね。

  8. 百恵さんの曲には静かな余韻が残る。陽のあたる坂道もです。同アルバムでは飛騨の吊り橋もいいな。

  9. 曲の陽のあたる坂道とは関係はないけど、山口百恵さんと夏目雅子さんはふとした表情が似ていませんか?

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