28 comments
  1. 大森信和さんがアップで写ってるシーンを何度もしみじみと感激しながら聞いてます。
    ありがとうございます🙇

  2. 20代の頃、車の窓全開で音大きめで走るのが、流行ってた。流行りの歌が多かったけど、自分『甲斐バンド』『浜省』『佐野元春』だったな。
    この歌、懐かしい(^_^ゞ。

  3. どんなに辛くても、
    今は 風にも負けず、嵐にも負けず、じぃーっと、我慢強く乗り越えるんだ❢

  4. こんなにも心に響いてくる…
    これは時代を超えたブルースです。
    2021年・夏・東京オリンピックが開催されて間もない某日にコメントしてます。

  5. 愛が欲しい
    なんて言いはしない
    だから君にもあげはしない。
    学生時代の自分には衝撃的な歌詞だった。
    あれから30年、今は少し違う解釈が出来る。男の痩せ我慢だったんだ。

  6. ファンの当時はギターが2人も居るのは珍しいと思ったけど、大森さんが物静かに弾いて、一郎さんが正反対で活発且つ表情豊かに弾いて違和感ありませんでした。

  7. 甲斐様最高に素敵です。素晴らしい歌声に魅了されます。いつも思うけど本当に最高ですよ。メガネ無しも有りも素敵です。

  8. 「愛が欲しいなんて言わない。ただお前のバラ色の髪で今を感じていたいのさ」  なんて最高な歌詞。「一瞬に一生を生きる。そして後悔は無い!」これぞROCK!

  9. 初めてこの曲を聴いた日
    熱い季節にコートの襟を立てるその違和感、それって抗うという意味なんだと気づく、それが拳を握りしめるにつながってるんですよね

  10. レコード擦り切れるほど、の一枚ですね

    つか、季節で言ったら今は大嵐ですよ…

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