22 comments
  1. アイドルとしてのカリスマ性とアイドルを超越した音楽センスを兼ね備えている!まだガキだった俺には眩しすぎる存在だった。それにしても、最近のアイドルの劣化には落胆しかない!

  2. 赤いハイヒール、50万枚セールだったんだけど、なぜかYouTubeのアップが少ない

  3. 懐かしいですね❤️😊今聞いても素敵な歌声ですね❤️ほっこりした素敵な歌です😊😃

  4. 出だしのハイトーンの、伸びも素晴らしいと思うけど、やっぱ声が可愛い!
    勿論、雰囲気も可愛い。
    つまり、この楽曲を歌いこなして、歌詞の内容を伝えることが出来るのは、彼女『太田裕美』しか居ない!
    2022年の今に至っても、この楽曲の魅力は彼女でなければ、伝わってはこない。
    ある意味、こんなに個性のある逸材が居ないと言うことかな?

  5. これはいい曲ですよねえ。「木綿のハンカチーフ」もいいけれどそれ以上といって良いくらい泣かせる曲ですね。後年、聖子ちゃんの曲の作詞で大成功される松本隆さんですが、「木綿の・・」も「赤いハイヒール」も聖子ちゃんでは合わない気がします。太田裕美に乾杯!

  6. 歌い方の上手さ、声の可愛らしさは、天下一品。声の可愛らしさでこの人の上を行くシンガーはいないと思います。正に天才の声です。

  7. 筒美京平自身が、これ以上の曲を書けないと言っていたのが、よく分かります。

  8. 私は大田裕美さんと同年代の男性ですが、上京して就職した1977年に流行っていたので、当時、入社同期の友人の前で歌ったことを覚えています。🥰

    大田裕美さんの歌い方、立ち振る舞い、仕草や話し方などがとても可愛いので大好きです。💞💞💞

    この歌は、上京した女性が都会化の象徴としての赤いハイヒールを履いて仕事をやっている中での失望があり、恋人の男性がはげましながら結婚して一緒に故郷で暮らそうとプロポーズしている物語がとても切ないながらも希望を与えてくれる歌なので大好きな歌です。💞🥳❤️

  9. 博士ちゃんでこの歌を知りました。
    こういう歌があったんですね。
    男性のほうも慣れない都会で無理をしていたのかな?
    ハッピーエンドにほっこりしました。

  10. 昔、同じ職場にタイピストの方がたくさんいらっしゃいました。でも、ワープロの普及でタイピストの方が同じ会社の普通の事務に転職することになりました。その転職の際の送別会で、タイピストの方全員でこの歌を泣きながら歌ってらっしゃったのが、今でも忘れることができません。もちろん、赤いハンカチーフのアンサーソングとしてのこの歌の歌詞も大好きですが、その時のタイピストの方の涙も忘れることができません。
    これからAIにより、私らの仕事も淘汰されていくのでしょうか。そうなったときに、この歌のような心にしみる歌を共有できるのでしょうか。

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