時をかける少女(1983)
公開日:1983/07/16
配給:東映
監督:大林宣彦

21 comments
  1. 当時、夏休みの間に6回観に行きました。その後ビデオも買った。懐かしい😌(実は私、同じ長崎出身。原田知世後援会にも入ってました)

  2. 尾道三部作って80年代を投影してかつノスタルジック。何かそのあとのリメイクの方が原作を準拠してるんだろうけど、映画が初見の自分にはこれしかしっくりこない。

  3. よくTV放送されるから年1回はみてるかも。大林監督の描く尾道の映像がステキで切ない。

  4. ちゃみの引用は問題ですね(笑)=ホント?原田知世ファン?
    2本の作品が公開されると夏休み期間で大ヒット。当初は「探偵物語」が観客動員をけん引していたけれど、やがて「時をかける少女」の評判がうなぎ上りとなり、最終的には9月までのロングランを支えたのは「時をかける少女」の方だったというのが定説になっている?

  5. 波が押し寄せてくるみたいなところを深町くんが和子を抱き上げて「こっちだ」って言って走っていくところは泣いた。

  6. Panja :吹っ掛けられたら仕方ない。

    映画評が合わないね・知世ちゃん「時をかける少女」の制作費1.5億円は、角川春樹氏の私費、

    ポケットマネーです。これ余程のお気に入り。

  7. 無名で薬師丸ひろ子のB面映画だったので、兎に角スリルとサスペンスSF映画のような予告で客を惹き付けるしか無かったんでしょう。蓋を開けると正反対の情緒的な映画で返って観客には心に焼き付いた。
    尾道三部作と言われてるがこれだけは竹原が舞台です。

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