15 comments
  1. この映画はチョット難しい・・・誰が誰の前世を持っているのか・・・
    この世の中には前世を持ったまま産まれてくる生命があると・・・子供が言葉をはなせるになってから 私は〇〇と言う人の産まれ替わりですなどと・・・ちなみに芸能界の三輪明宏は天草四郎の産まれ替わりだと・・・霊能者の江原啓之さんが霊視すると今 日本人であっても前世は外国人だったりと・・・人は死んでもそのひとの全ての情報が宇宙の彼方のある場所に存在すると・・・それが霊界・・・と言っている科学者がいるようです・・

  2. 現世 人の世は 楽しく嬉しいことよりも…辛く苦しいことばかり…今の私が終焉を迎えたら全てそこで終わりとなって二度と生まれ変わりませんように

  3. とっても良いお話でした。
    自分は前は誰だったんだろう。前世の記憶があれば、今の人生にプラスになることが有るかも知れない。前世で失敗したことは避けられるから。

  4. 生まれ変わりだと子供が思えば、子供でもok。
    刷り込み刷り込み。
    心が女性だと男が思えば、
    男でもok。
    刷り込み刷り込み。

  5. 感動しました。
    素敵な映画ですね❤
    何度でも観たくなる映画の1つになりました。

  6. ❤感動❤
    スピリチュアル映画大好き😘💕私が天使だから❤もうすぐ宇宙へ帰るからね❤

  7. 死後の世界は存在する・・・https://youtu.be/b0kWY_YIeCM
    タレントのりゅーちぇるは自ら命を絶った・・・誹謗中傷は在ったかもしれないけど 考え過ぎて自分自身で追い込んでしまったようですね・・・体は健康なのに・・・僕の息子は他県で1人暮らしで会社勤めしているけどメールを送っても返信は無し・・・親子でも赤の他人です・・僕が勤務していた会社の後輩でさえメールの返信はくれるのに・・・息子は僕が死んだら帰郷するかもね・・

  8. 前世の記憶は、前世で生きた以上になると薄らいでいく。

    富も名誉も権力もあった前世の記憶の中では、優しい人間になりたいとずっと願っていた。

    だから、この映画のように母親を選択出来るのなら、苦労する家庭環境に生まれようとしていたのかもしれない。苦労を知らなければ優しくなれないのだと分かっていた。

    綺麗事だと笑われるだろうけど、俺を捨てた母親を恨んだ記憶は一度もない。自身が選択したからね。

    しかし悔やむべきは、母親を笑顔に出来なかったことだろう。それが申し訳なく思う。
    だから、優しくなるために生まれ変わったつもりが、逆に母親の人生をめちゃくちゃにしてしまった自責の念は今でも感じている。

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