太田裕美さんが1975年に発表 12ページの詩集より
ラスト2曲をお届けします。
48年たってもまだ、うっとり聴いている2曲であります。
・ガラスの腕時計 作詞:松本隆 作編曲:萩田光雄
・恋の予感 作詞作曲:太田裕美 編曲:萩田光雄

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4 comments
  1. 良い音ですねー。(海苔ー『九段』も美味しかったです)
    某「K/S社」に幅50Cmの「カスタムJBL4346」に就いて問い合わせましたら、380万だそうです。私にとってJBLは「夢」で終わりそうです。まぁ、其れは其れで、良いのかも知れません。

  2. 太田裕美さんはあまりのハードスケジュールでその後の九月の雨の頃に喉を悪くしてしまうのですが、12ページの詩集の頃は一番声の調子が良い時だと思います。
    最良の時期に瑞々しい感性での御本人作が「恋の予感」、名曲だらけのこのアルバムの中でもこの曲こそが御本人作だけに裕美さんの声が最も活きた曲と思っています。
    自分はヘッドホンオーディオですが、この曲をリファレンスの一つにしてます。
    取り上げて下さって有難うございました。

    P.S. こち亀4巻「亀有大合唱!?の巻」で太田裕美さんがコンサートのラストで歌おうとしてた曲が恋の予感です。

  3. 私も、太田裕美のファンでこういう曲も良いですが、雰囲気がガラッと変わったアルバム「Far East」が好きで聞いています。
    「ステレオ」の記事みました。

  4. モニタ-はLE8Tで聞いてます。空気録音難しいですね。ありがとうございます。

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