昭和62年7月15日

25 comments
  1. この時の知世さんが一番好き。本当に綺麗だなと思う。ヘアスタイル、衣装、ダンス最高。

  2. 衣装もうバスタオルやんな、こんな風俗嬢みたいな姿は後にも先にもこれ一度きりじゃないのかなぁ
    しかし春樹がよくこんなの許したよなぁ
    何よりよりによってこんな名曲でこんなことさすなやwww

  3. 急に大人になってて怖かったんだよね。。
    今見たら素晴らしいけど。😲😲😲

  4. 感覚の問題だから伝わらないかもしれないけど、同時代の
    雨音はショパンの調べ
    と同じにおいがする。

  5. 原曲はフレンチポップスの「T'en va pas」で、直訳すると「行かないで」。母親と娘を捨てて家を出て行こうとする父に、娘が行かないでと懇願する歌で、同内容の映画の主題歌だそう。

  6. 1:15 ツッコんでる知世さん貴重よこれ

    もうひとつ言わせてもらえば、この後にどんどん音楽に入り込んで行くきっかけになった曲だと思う
    大貫妙子さんの訳詩がまた素晴らしくて、本当にすごい仕事したと思う

  7. この頃の振り付けどなただったんだろう?
    素晴らしいとしか言いようがないよ

  8. この曲のリリースが昭和62年7月1日
    原曲の悲しみのアダージョが昭和61年だから1年で日本語でカバーされた

  9. 冒頭のやりとりが時代を感じる。現代なら炎上しそう、、、それにしても、独特の世界観で時代を先取りしてる感がありますね。歌唱も素敵です!

  10. この衣装はすごいな
    明菜と共演というのも両者のファンである自分にはたまらん

  11. 原田知世さん、とっても綺麗です。透き通るような肌懐かしい歌声、楽しいひとときありがとうございます😊

  12. 同時期の、
    ミュージックステーションのほうを録画してました(ただ2番はカット)。
    初めての告白で最後のフレーズを使いましたが…。

  13. 知世さん、芸術的で素晴らしいステージ。全く照れがなく堂々と表現されていてさすがです。そしてとても美しい。

  14. この曲にはロングのシックなドレスが似合うけど、これを着こなしてしまう。お人形さんみたいに綺麗。この歌声も唯一無二。

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