中森明菜さんのデビュー記念日である5月1日に現在公開されている中森明菜さんのライブを劇場で見てきました。最後のメッセージは概要だけ。
#中森明菜#80年代アイドル#昭和アイドル

13 comments
  1. ご苦労様です。今日は初めてタワーレコード渋谷店に行ってきました。あんなに大きなレコード店は石丸電気2号館以来です。明菜ちゃんの40周年CDもありました。定価安かったから当日の原音だったのかな?。そしてマイナーアイドルCD3枚ゲットして20%引きだと思ったらシールが貼ってないので割引なしでした(涙)。40年前に明菜ちゃんの板貼りポスターを持ってました。花のS57年組の新人賞がシブがき隊だったの何となく覚えてます。57年組は活気有り過ぎましたよね!

  2. まちひろさーん🌙❤ 
    はじめましてだと 思います🙇‍♂ チャンネル登録は 昔に させて頂きました😂

    色々 ありがとうございます🎶www

    たまらんどすえ(•ө•)♡

    イーストのライブビデオ📼
    は 当時から 持ってて
    何回も見たよ🏘
    けど 劇場で 見たくて 見たくて
    たまらなかったし
    明菜姫の 肉声が あると
    聞いてたから たまらなくて😂

    主様ありがとう🌸

    沢山 伝わりました🙇‍♂ 
    同じ 同年代かな、
    私は55歳の
    孫が小学校三年前😅😅😅😊

  3. 明菜さん……なんかやるせない気持ちに成ります……そぉ〜っとそぉ〜とね❗

  4. 見に行きました。ライブ、迫力あって良かったです!音はそんな悪い気がしなかったです…(違う場所だから?)。誰かが言ってたけど、メガネ取ったら立体に見えるよ!って言われたからメガネ取って見てみたら本当に立体に見えました!(それは良かった!会場の空間感も出ました!)それが一番良かったかな…。
    youtubeの動画だとメガネ取っても立体に見えないんですよね…。

    メッセージは…、緊張しているのかな…?、と思いました(いい風に考えて…)。m(_ _)m

  5. ほかのファンと共有してる空間がいいですね。
    アンコール部分は映像がきれいだったような気がしました
    「だいすきだよ・・・」には泣けた。。

  6. 今日「ミヤネ屋」でメッセージ読んでましたね。😊この間の日曜日に夜CSで85年、87年、88年、91年のコンサートやってたので見ました。

  7. 今日、観てきました。入場者特典ポストカードは無かったです。
    マルベル堂のブロマイドの販売も無かったです。
    映画館の大きなスクリーンで観られた事で大満足です。

  8. 明菜ちゃんのメッセージで思わず涙が零れて、しっかり泣いた1人です。
    (同時間帯の方はあっさり帰られてましたけど😅)
    ホントにゆっくり待ってるから帰ってきてねって思います。

  9. 5/3映画みました。5/1入場者限定カードなし画像と音よくなかったです。ライブ見てる時は見入って楽しかったです、私達にみせる明菜を演じる事でご自分の人生や精神や身体を痛めてしまったかなと思うと泣けてきました、同時に感謝の気持ちもあふれました。もしかして明菜さんの歌の歌詞の言霊が彼女を幸薄ヒロインに仕立ててしまってるのではないかととても心配になりました。精神疾患の薬も誤魔化すだけで決して元気に戻れる薬ではないですし。最後のメッセージは心配すぎました。全盛期の私を忘れないでね。いつまでもファンでいてくれて本当にありがとう大好きだよと言われたような感じがしました。とてもこれから元気に復帰するからよろしく!とは感じない、新事務所立ち上げたり復活宣言や中森明菜という商品を使って金儲けしようとしてる誰かに騙されてないかと心配になったほどです。復帰するにしても暖かいコアなファンだけの中で見守られる世界の中だけで復帰して欲しいです。意地悪なメディアにたたかれたりしない世界で元気でいて欲しいと心から願います。

  10. 5月3日に観に行って来ました。
    屋外ステージ生演奏、イヤホン無しであの声量で凄いなと思った。今じゃイヤホン無しは考えられない。
    難破船、イントロが流れて来たときに「あ〜来た〜」って思ったら涙が滲んで来ちゃいました。
    明菜も一筋の涙が、でしたね。
    少女A、デビュー当時の当時よりこの時の大人になった笑顔の少女Aの方が好きです。
    スローモーションはラストに持って来ましたね。
    音は結構良かったですよ、シネコンの中で一番大きいスクリーンで音響設備も一番力を入れている劇場だったからなのかな。
    そうですか1日に行っていれば良かったのかな残念。パンフレットの供給はありませんってありました。
    サービス割無いんですね。
    観終わった後、カラオケに行った方も多かったのかな。

  11. 病室で点滴を受けながら…まさにその感じでした。最後の「大好きよ」も今までの明菜の感じとは違う感じで…。てっきりロホティエラで復帰した時のようないわゆる明菜節で来るものと思っていたので面食らったし、心配になりました。

    ライブを改めて見て感じましたが、一曲一曲「前の曲よりも更に良いものを届けたい」という明菜の信念、トップに居続けるプレッシャーも相当なものだったことでしょう。その中で積み上げてきた結晶があのライヴですよね。そこから90年代、00年代と更に素晴らしい作品も届けてくれたわけで、もうファンは明菜から十分贈り物を受け取った。だから後はもうゆっくり休んでね、復帰しなくてもいいから元気でいてね、などと思ってしまいました😢

    もちろん明菜が復帰してファンと繋がりを持つことを生きる張り合いとしているならそれはそれでいいのですが…

  12. 元々の画質資源が少ない映像(当時の放送規格NTSCの有効走査線数は水平480本×垂直360本。現行のDVD画質720×480画素より下回る)ちなみに現在の2K放送の画素数は地上波:水平1440×垂直1080、BS:1920×1080なので、如何に4Kリマスターといえども元々の映像資源を増やすことができるわけではないので限界があるのでしょう。一般的なTVの画面に対し映画館のスクリーン縦、横の長さが各々10倍であったなら、その面積比は1:100つまり100倍の拡大映像を観ているわけです。例えばイーストライブのTV録画版を映画館のスクリーンサイズに拡大して観たらどういうことになるでしょうか?相当なボケ具合になるはず。むしろあの大画面でアップの明菜ちゃんがあのレベルで観られたことは凄いことでそれこそが4Kリマスターの効果かな?。それよりも期待外れだったのは音響でまちろさんご指摘のとおり、映画館の恵まれた音響環境でのあの音には納得がいっていません。(上映館は、I MAX・THXというスペック)自身の環境での再生の方がよほど良い音がするので正直残念でした。とは言え、全国の明菜ファンの皆さんと場所は違えども応援できたことは本当に良かったと思います。最後のメッセージはつらい感じで本当に心配になりました。明菜さんにはとにかく健やかにあってほしいと願うばかりです。長文にて失礼いたしました。

  13. 今に思えば、中森明菜のミアモーレ、ジプシークィーン、TANGO NOIR、ALMAUJなどの楽曲を聴いていると自分のあの頃の人生の懐かしくも情緒豊かな色や空気や今よりも真剣に向き合える人間関係が沢山あったような山口百恵と中森明菜、中島みゆきが永遠に時代を超えて、大切なことを色褪せることなく、残してくれている宝物であると実感しています❤😂😊😢😅

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