★チャンネル登録:https://goo.gl/U4Waal

 第40回すばる文学賞佳作受賞・ndjc2015選出など、文学・映像両才能を発揮する新鋭作家ふくだももこの長編初監督作品『おいしい家族』の公開が決定いたしました。主人公・橙花を演じるのは、話題の若手女優・松本穂香。本作で長編映画初主演を務めます。亡き妻の服を着て暮らす父・青治には、多方面で活躍する板尾創路。青治のパートナーであり、お調子者の居候・和生には、浜野謙太が好演。人も気候も穏やかな島を舞台に、新たな家族像を作り上げました。

 またこの度、本作の予告編の解禁に合わせて主題歌「みたいなこと」(yonige)の楽曲が解禁になった。予告編では、松本穂香演じる主人公・橙花(とうか)が久々に実家に戻ると、父の青治(板尾創路)から「父さん、母さんになろうと思う。」と衝撃的な告白を受け、混乱する橙花の姿や、そんな青治を優しく受け入れる、家族の和生(浜野謙太)、翠(笠松将)、ダリア(モトーラ世理奈)の姿が映しだされている。予告編の後半には、今回の解禁で、初披露となった主題歌の「みたいなこと」を聴く事が出来る。主題歌を担当したyonigeはふくだ監督、松本穂香と同郷の大阪出身で、au“三太郎シリーズ”「笑おう」編のTVCM曲「笑おう」の楽曲などで、知名度をグンと上げ、若者を中心に大きな注目を集めている。一足早く本作を鑑賞したボーカルの牛丸ありさは、それぞれの個性を受け入れ合う世界観が描かれた本作を見て、「あなたの勝手にして欲しい。あなたの好きなようにして欲しい」とコメントしている。

【関連動画】
松本穂香、華やかに登場するも中盤にシュールな演技 
https://www.youtube.com/watch?v=2QL9R9X9Z4U

松本穂香、急勾配を自転車で”全力坂” 「いけいけマツモト!」応援歌も 

松本穂香、キュートな関西弁を披露 双子タレントMIO YAEと女子会

3 comments
コメントを残す