吉永小百合、大泉洋、永野芽郁、寺尾聰、宮藤官九郎、YOU、枝元萌、山田洋次監督が登壇した、映画『こんにちは、母さん』完成報告会見の模様をトークノーカットでお届け!
〜見どころ〜
『男はつらいよ』シリーズなどの山田洋次監督が、ドラマ化もされた永井愛の戯曲を映画化。『母べえ』『母と暮せば』に続く『母』3部作で、現代の東京下町を舞台に、母親と息子、彼らを取り巻く人々が織り成す人間模様を描く。『キネマの神様』などの朝原雄三が山田監督と共同で脚本を担当。母親を山田監督作『おとうと』などの吉永小百合、久々に会った母親の変化に戸惑う息子を『探偵はBARにいる』シリーズなどの大泉洋が演じる。
〜あらすじ〜
大企業の人事部長として気苦労が絶えず、家庭内でもさまざまな問題に頭を悩ませている神崎昭夫(大泉洋)は、不意に母・福江(吉永小百合)が暮らす東京の下町の実家を訪ねる。久々に会った母の様子は以前と違っており、地味だったはずの母は華やかないでたちで生き生きと活動し、さらに恋愛までしているようだった。実家にも自分の居場所がなく複雑な思いを抱く昭夫だったが、親切な下町の住民や母の意外な一面を知る中で、これまで見失っていたことに気付かされる。
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0027985
公式サイト:https://www.shochiku.co.jp/cinema/lineup/konnichiha-kasan/
8 comments
公開まだなのに、
完成のやるんだ
山田洋次監督にこの世界の片隅にを実写映画化してほしい。
永野芽郁ちゃんと大泉洋の競演みたかった
親子役嬉しい
37:30~ 吉永さん、めいちゃんです・・・
山田監督、91歳とは思えぬ足腰に聡明さ、この作品が最後とは言わず、今後も作り続けて欲しいです!
洋ちゃんは、やっぱり素晴らしいなぁ~😍
公開が楽しみです😊
山田洋次監督
今は、吉屋信子さんの物語を、素直にいつの時代も、暗いならば、早稲田大学の女子力は、広末涼子様は、伴侶の相手は、タトゥーの相手ですか?
そんな話し合いは、いつからありましたか?
弾直樹様
よろしくお願いします。
伊東智美
楽しみ