歌う事は生きる為の自分との闘い。そんな覚悟をした、今。
そろそろ一番ストレートな言葉で歌おう。剥き出しの生身のステージで。-MAYA-
CD+DVD盤とLP盤の同時リリース!
CD+DVD盤 : http://diskunion.net/diw/ct/detail/1007515889
LP盤 : http://diskunion.net/diw/ct/detail/1007515893
アーティスト : MAYA
タイトル : LIVE MAYA
発売日:2017年12月13日
価格 : CD+DVD盤 4,000円+税 / LP盤 4,167円+税
レーベル/品番 : CRAFTMAN RECORDS (CMRS5, CMRS6)
ジャケット写真のカメラマンはなんとタムジンこと田村仁!今回もCRAFTMAN RECORDSならではのこだわったアートワークになりそうです!
オーディオ・ファン必聴!高音質LIVE録音盤!
音響プロデューサーに林正儀を起用し、オーディオ・メーカーKRIPTON・日本音響エンジニアリングの協力を得て高音質LIVE録音を実現いたしました。
■収録曲
CD
1. 横浜ホンキー・トンク・ブルース
2. ふしあわせという名の猫
3. セント・ジェームス病院
4. うかれ屋
5. シェルブールの雨傘~ワインレッドの心
6. 別れたあとで
7. 悲しみジョニー
8. ざんげの値打ちもない
9. 朝日のあたる家
DVD
1. 横浜ホンキー・トンク・ブルース
2. アドロ
3. 別れたあとで
4. ベサメ・ムーチョ
5. うかれ屋
6. 朝日のあたる家
■参加メンバー:
9月16日収録メンバー:MAYA(vo)、片岡雄三(tb)、二村希一(p)、新岡 誠(b)、松尾 明(ds)
9月26日収録メンバー:MAYA(vo)、川嶋哲郎(sax)、遠藤征志(p)、嶌田憲二(b)、松尾 明(ds)
■音楽ディレクション:MAYA
■音楽プロデューサー:松尾 明
■プロデューサー/解説:寺本幸司
■音響プロデューサー/解説:林 正儀
■写真:田村 仁
■A&R:塙 耕記
11 comments
Amazing!
https://youtu.be/QYFQud_qlqw
「朝日の当たる家」はバラッド:バラッドには、以下のようないくつかの特徴がある。
物語が詠み込まれている。物語の語り手として、第三者が登場する(主人公の独白ということもある)。
登場人物の性格や独白よりも、動作や会話が強調される。
押韻も構文も単純である。
反復句(リピート、リフレイン)が使われ、民謡や伝統音楽に近い。
歌われる旋律は調的というより旋法的である。
基本的に口承文化である。そのため、作者不詳であり、時代ごとや伝播した地域ごとに、寓話の内容や旋律に違いが生じる。
テーマは、口頭によっては示されない。
識字率の低い民衆にニュースを伝える役割を持っており、事実や史実に基づく例も少なくない。
詩の結びに、倫理的なオチがつくことがある。
すばらしい(/ー ̄;)
きれいごとじゃない、ヒトが生きつづけるための、このリアリティ
Wow..sound so good
どうしてもちあきなおみが頭にいる
この人が上手いのはわかるんだが
バック奏者も素晴らしい!
ファイト あと十年後に 聞かせてください。
ホロ酔い。
阿佐ヶ谷姉妹のほうがうまい
朝川マキさんの方が良い。ルックスは、目を瞑ればよいしね。