7 comments
  1. 慶應義塾大学の行動遺伝子学者の安藤氏の研究によるものだが、
    学力は遺伝子で6割、家庭環境で2割は決まってるそうだ。
    残りの2割が努力や家庭外環境によるもので、努力すれば何者にもなれるわけではない。
    つまり、この女の人は遺伝と家庭環境による賢さであり、本人の努力は2割にすぎないということである。

  2. つまり自分が自分の人生の最後を決めるんだ!ってなるとうまくいかないときに辛くなったり後悔しまうからもともと決まってることだから仕方ないって思えば自分をあーすればよかった、なんであんな選択したんだろうと責めずに気持ちが楽になるってこと?

  3. 最終的に結果が悪くなっても、自分が選んだのは最終的な結果そのものではなく過程を選んだだけ。ってことかな

  4. 結果を運命で片付けたら
    精神的に楽ってこと?
    なるがままに的な?
    良い結果でも悪い結果でも
    受け止めることが大事やと思うけどな
    失敗を恐れないことが成功への近道やと思う

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