元週刊文春記者の赤石晋一郎と甚野博則&㊙ゲストが、週刊誌のスクープの裏側と秘密の取材テクニックを語り尽くします。

【出演】
赤石晋一郎(ジャーナリスト 元週刊文春記者)
【Twitter】@red0101a
【note】note.com/akaishi01

甚野博則(ノンフィクションライター 元週刊文春記者)
【Twitter】@HIRONORIJIN

ミスターX(新聞記者)

#文春  #菊池桃子 #官僚 #癒着 #ワイン #経団連

8 comments
  1. 菊池桃子といい、
    生稲といい、
    なんか
    好きくない

    生稲は
    お化粧に、忙しいし
    又場違いに

    凄い格好したり

    もうあのような 者

    議員だなんて
     もう
    ほんと
    どうなっちゃうんだろう

    🙄

  2. 岸田さんも
    よほど、隠したい事が、有りすぎるから
    息子を、前に出したのでは?
    🤔

    いずれにせよ

    今の議員達

    皆中国には
    な~にも言えないようだし
    、きっと
    言えない何かが
    有るんでしょうね

    🙄

  3. 文春なら大きいネタ、いくらでも持ってるだろうに、ショボショボのネタを引っ張る不思議・・
    その新原さん?戸倉さん?という人の政敵側?から、なんか貰ってませんよね??文春さん

  4. この2人の記者の感覚は貴重な情報で、「え!事前に記事を見せるできるわけねえだろ!俺様がスクープ記事出して日本を動かしているんだぞ!神様だぞ!ガハハハッ」って言う感覚が常識というのがわかって貴重。
    インタビューに応じた官僚も、不信感を記者に持たれるし、そもそもこういう実態が知っているので記者は普通の人より無能と相手にしない。この問題の重要さは利害関係者でわいろを受け取ったのではなく、本当に問題なのは、問題なしと省庁が受理したこと。今もあるか知らないが、パワハラセクハラ相談の倫理審査官待遇の人が適当に数人、局課内で配置している。それらが機能をしていないのか、そもそも問題なしとしたら、人事院、省庁総務課が解体されるぐらいの大問題であり、これが問題なしとなったら、今後も同じことをしても良いとなる。これが、記者の「自分の中で重傷だと思うこと」、「官僚が重視すること」、「国民市民が重視すること」、がわからない。こういう指摘を書くと記者はプライドが高すぎるのでカンカンに怒るんだよね。
    お手柄で、辞職に追い込みたいならどうせ次期、内閣改造で役職をはく奪と辞職になるから、半年以内に、省庁として問題ないか?人事院に問題ないかの問い合わせしたらよい。

  5. 委員の構成がリアリティに欠く」
    推薦者への批判か、よそ者排除か、感情的に嫌われちゃった委員さん(´・ω・`)

  6. 赤石さん、髭無い方がいいですよ。そのほうが絶対若く見えますよ。
    髭があると、パパ活やってそうに見えます。(余計なお世話ですいません。)
    なんにせよ、いつも楽しく拝見しています。がんばってください。

  7. 1:05
    「新しい資本主義実現」て近年話題の
    「資本主義の皮を被った共産主義」じゃん
    この時点で真っ黒な組織だというのがよく分かる。

    このワードだけでも個々人がそれぞれ調べて考えてみた方がいい。

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