Netflix映画『浅草キッド』の配信記念イベントが浅草 東洋館で行われ、大泉洋、柳楽優弥、門脇麦、鈴木保奈美、お笑いコンビ・ナイツ、劇団ひとり監督が登場した。
〜映画の見どころ〜
映画監督・北野武として世界的に高い評価を得ている芸人・ビートたけしが自ら作詞・作曲した楽曲と自叙伝を原作に、彼の下積み時代を描く青春ドラマ。数多くの人気芸人を育てた深見千三郎の下で芸人修業を始め、個性豊かな仲間たちと交流しながら、やがて芸人として頭角を現していく。芸人や作家、俳優などマルチに活動する劇団ひとりが監督・脚本を担当。ひとり監督作『青天の霹靂』などの大泉洋が「幻の浅草芸人」と呼ばれた師匠の深見、『誰も知らない』などの柳楽優弥がビートたけしを演じる。
〜あらすじ〜
昭和40年代の浅草。大学を中退後、たけし(柳楽優弥)は「ストリップとお笑いの殿堂」と言われる浅草フランス座に転がり込み、「幻の浅草芸人」と呼ばれていた深見千三郎(大泉洋)に弟子入りする。東八郎や萩本欽一など、お茶の間を席巻していた大人気芸人を育てた深見の下で、たけしは大成することを目指し笑いの修行に勤しんでいた。しかしテレビが普及するにつれ、演芸場の客入りは減る一方だった。
映画情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0025809
27 comments
洋ちゃん‼️天才、最高⤴️👌
青天の霹靂以降、ずっとまってたよ。
「才能が溢れ倒してる」、この看板に偽りなしだな。
最初は「へー、昔のたけしの話かぁ」くらいの感じで見始めたけど、序盤から「うわ、これ本物の映画だ!」ってつかまれて、後はずーっと最後まで虜にされっぱなしだった…。
劇団ひとりってこんな素晴らしい映画監督だったんだね。
青天の霹靂コンビやん
時間空いたから適当に映画館で観たら号泣した思い出
保奈美いいぜっ!
素晴らしい「映画」でした
劇団ひとり大泉洋のこと好きだな
今日のラジオショーも面白かったw
Netflixさんありがとう
さすがタカトシが売れるのを遅らせただけある俳優だわw
お、藻岩高校
たけしは好きだけど、虎の威を借りる狐状態の取り巻きは嫌い
本当に良い映画だったなぁ🤔🤤
大泉洋 って素晴らしい役者‼️ 何回でも観たくなるし、観れば観るほどセリフ回しがいい。
土屋何してんねん
鈴木保奈美美しい…
鈴木保奈美さん、1967年生まれの日本人でマジで一番美しいんじゃないか!?!?
掛け合い楽しいし、柳楽優弥が隣で心底楽しそうにしてるのもなんか嬉しいんだよなぁ
全国区になってはいけない男。
残念
大泉洋さんは芸人と平場で渡り合える貴重な異業種の方の一人。タカトシが北海道で覇権を獲れなかったのは大泉さんがいたからでしょう。
ここでのやりとりは劇団ひとりさんのとっさの腹話術人形のまねに救われていますけど、バラエティに出演する異業種の方は芸人に救われて面白く見えている場合が多いですが、大泉さんは真の実力者だと思います。芝居の実力はよくわかりません。
劇団ひとり監督作品浅草キッド正直引き込まれます。一回見たら止まらないです
こんなに才能ある人だと思わなかった
深夜バス芸人😁
下手な芸人よりも、よっぽど面白い🤣本当に唯一無二の存在ですね。
この映画、本当に良い映画です
見ていない方々
本当に見てほしい❗️
マジで面白かった
あ、ひとりの作品なんだ
俳優大泉洋の最大の営業妨害「水曜どうでしょう」
フリートークの天才。