『木綿のハンカチーフ』歌 太田裕美 NHK紅白初出場曲
作詞:松本隆、作曲:筒美京平。名曲の名曲と言われる。150万枚ヒット曲
 いい歌は時代と世代を超えますね。
「♪東へと向かう列車」で、恋人が旅立つ都会は東京と考えられますから、関西や九州方面の田舎から東へ出発したのだと推測されます。 当初太田裕美さんはランちゃんミキちゃんとキャンデーズになるんだったがスーちゃんと入れ替わってソロでデビュー。

41 comments
  1. やっぱ今聞いても懐かしいなー😂。もうオッサンですがカラオケ行っても歌います😅

  2. 松本隆さんは本当に天才だな。今の時代の学生とかにもめっちゃ刺さる歌詞

  3. あっちゃんが歌ってて叩かれてて悲しかった、あっちゃんに似てるって言われるの嬉しい

  4. 正直な気持ちを吐露して胃だけの男性の方がどれだけ誠実か
    別れて正解ですねー🎉🎉😊

  5. 懐かしい、45年前学祭に来て歌ってくれましたね。本当によくできた曲だなあ。

  6. ここ毎年、自分のSpotifyの年間再生回数1位になります♪もはや日本のエバーグリーンですね♪裕美さんには歌い続けられる限り、歌ってほしいです。

  7. 大昔から何回も聴いている曲ですが、改めて聴いたら、Aメロの男性の言葉の部分はそのままで、サビからの女性の言葉の部分はダブリングでレコーディングしてたんですねぇ。ここで、男性・女性の区別を付けようとしたアレンジだったのか。

  8. およそ半世紀前の大ヒット曲なのに色褪せない昭和の名曲ですが、何故か男ばかりの兄弟で育った人にはこの曲の良さが理解し難いようです。

  9. この歌は、歌詞、曲だけでなく、太田裕美さんの、お嬢さんのような、人柄の良さでヒットしたのですね。私は男ですが、一人カラオケで、この歌を歌いますが、やっぱり「草に寝転ぶあなたが好き」の所で、泣けます。「幸せ未満」も好きな曲ですが、どちらも、青春のドラマを映し出して、どうすることも出来ない、つらさ、切なさ、を表していますね。名曲、「幸せ未満」も令和のこの世に、もう一度、流行って欲しいです。

  10. 恋人よ僕は旅立つ?のフレーズが
    メッチヤ気になるとこだけどなぜ旅立つのか知りたい、(笑)

  11. この曲で少し悲しくなった人は、西城秀樹さんの「遥かなる恋人へ」を聞くんや!!!アンサーソングや!!!男性は都会の生活の中でも恋人を忘れずに、しっかり想い合っとることが分かるぞ!!!

  12. こんなこと言ったら文句言われそうやけど、この昭和の「出稼ぎに都会へ出る男性を想いながら、お淑やかに健気に田舎で待ち続ける女性」感がすっごく好き…。「都会に染まる」って言っても女遊びとかじゃなくて、贈り物への価値観とか派手な街並みへの慣れとかって言うのがいいね…。お互いに想いあってて、何かきゅんとする…。

  13. いい曲だけど、可哀想な女性の曲だから低評価したい・・・・・・・・・・・・・・・・

  14. 健気なくらいの微笑みをたたえて誤魔化してるけど、どうしようもないほどにどんどん恋人との距離を感じてしまう切なさ😭
    この作詞家と作曲家と太田裕美さんのコラボレーションが感動です

  15. 涙ぽろぽろ流してしまった……
    めちゃくちゃいい曲だ……
    現代の曲で泣ける曲なんてないのに昔の曲で泣かされた……

  16. 昭和44年に私は東京の日本料理屋さんに修行に行きました。
    大好きだった私の姉が最近、亡くなりました。
    🌼昔の話ですが・・・ある日・・私は姉の家に料理を作りに行きました。その時に偶然に、この木綿のハンカチーフがラジオから聞こえてきたのです❗姉はこの歌を聞きながら(涙)を流していました。その涙を横目で私は見ました。
    もしかしたら、姉は子供の頃から私の事が好きだったのかも?
    その当時、日本料理修行時代・。私が東京に女性の友達がいても、女気のない、女性も知らない、男の世界。
    東京での、日々の私の辛さが解っていたのかも。
    姉は私を何時も支える、永遠の(とこしえの)友達でした。太田裕美さんの木綿のハンカチーフ、懐かしいです❗
    子供の頃から、私を優しく可愛がってくれた姉が大好きな歌でした。
    当時、安い給料で私は姉にどう言う風な贈り物をしたのか・・とも思います。木綿のハンカチーフ。

  17. 昭和の歌謡曲はテレビの歌番組の時間割もあって1番だけしか披露されないことが多かったけど、これは絶対にフルで聴きたい歌。

  18. タヌ顔大好きな俺は太田裕美と石川さゆりが大好き。
    今だと、しょこたん、橋本環奈、佐藤真知子や悠木 碧とか、そんな告白いらない?ですよねえw

  19. 旧き良き時代。昭和の名曲。会話形式の歌詞は当時としては斬新。昭和の時代、このパターンで別れたカップルがどんなに多かったことか。今はこんな純粋なカップルいないかな。

  20. 久し振りに聞いて泣いた。松本隆さんの歌詞も、太田裕美さんの澄んだ歌声も良い。

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