Tags:太田裕美 45 comments ♬木綿のハンカチーフ♪が代表曲ですが、この曲も名曲だと思う。・・・ジジイにも青春があって、苦い想い出を思い出した。 管弦楽オーケストラとロックアンサンブルの融合というのは試行錯誤の時期が長かったと思う。前衛になるか、噛み合わないまま水と油になるか、概ねクラシック至上主義に寄り切られるか。萩田光雄さんは74年秋頃ヤマハライトミュージックのインタビューで好きな音楽アルバムにディープパープルのクラシックオーケストラとの共演アルバムをあげていた。太田裕美さんの74年11月「雨だれ」は、極端に言えばここからオーケストラとロックアンサンブルの融合が始まった。フィラデルフィアソウル、MFSBの影響もある。そこに西洋古典クラシック音楽をもかさねた、これは時代を画したサウンドだと当時高校生だったぼくは思った。これと背中合わせになるのがオーケストラでショスタコーヴィッチとガーシュウィンを対比させた、ロックアンサンブルの73年9月の南佳孝の「摩天楼のヒロイン」だと思う。ここにもフィラデルフィアソウルMFSBの影響があった。松本隆さんの1973年1974年の軌跡は45年後の今あざやかに2019年秋の太田裕美さんメモリアルコンサートに結ばれてゆく。 まだまだ現役バリバリですね名曲✨🎵 良い唄ですね🎵小林麻美さんもカバーしましたね✨ 青春そのものですね、戻れ事ができれば ジーンと来ます❗ この曲と9月の雨と両方大好き💓♥️❤️爺ですよ~🤗 Beautiful ! 昭和の情景が浮かぶようです。山手線・予備校に向かう学生たち・雑踏・駅のホームのタバコの煙 etc.ネットもスマホもない青春時代でしたね。 やはり、ここに戻ってくるんだわ〜 またまた京平ワールドです。いい曲多すぎ🎐ご冥福をお祈りいたします。 1974年(昭和49年)太田裕美さんのデビュー曲、イントロのピアノと哀愁漂う曲調私が小学校の6年生の時ですねRest In Peace,昭和歌謡の巨星:筒美京平 かなり昔ですが雑誌か新聞かの記事で太田裕美さんがご友人の結婚式でこの曲を歌ったとありました。寂しい曲調ですが詞が支えあってこれから生きていく新郎新婦に合うと思い敢えて歌いました…そんな内容でした。それを読んで元々好きな曲でしたが更に大好きになりました。発表時は中学生でしたが、前奏のピアノが寂しくて優しくて、大人になるにつれこの曲の世界観に強く共感を覚えるようになりました。筒美京平先生子どもの頃からたくさん良い曲を聞かせて下さってありがとうございました。 筒美先生、あなたのおかげで今の素晴らしい歌や音楽があるのです。本当にありがとうございました。 イントロも歌も素晴らしい(T_T) 筒美京平さんの曲と太田裕美の歌声は相性がいいと思う 高校2年生の冬にこのレコードを買い、カセットテープに録音して何度も繰り返し聞いてました。イントロの情緒あふれるピアノ、太田裕美の声質とメロディーの合致。名曲です。甘酸っぱい記憶が蘇ります。 この時代の曲すきです 中学生だった当時、ピアノのイントロが好き過ぎてピアノの上手な同じクラスの子に、音楽の授業前の休み時間に弾いてもらってた事をとても懐かしく思います。木綿のハンカチーフが代表的だけどこのデビュー曲、2曲目のたんぽぽ、九月の雨、最後の一葉が個人的には好きでした。 40代後半の者です。子供の頃、親がよく聞いていました。いつ聴いても、心にぐっとくるものがあります。後世にも、継がれてほしい名曲です。 良いメロディ♪だなぁって思うと大抵が筒美京平さんの曲だったあの頃。あの時代の風景と一緒に心に刻まれています。ご冥福をお祈りします。 デビューシングルで、オリコン最高14位。「木綿のハンカチーフ」の序章である本曲で方向性が定まった感がある。アイドルでも芸能人でもない、ニューミュージックでルックスも伴った「アーティスト」。アイドルの媚びがあまり無くて良かった。 もう〜京平先生のメロディ心に染み入ります。 今朝、思わず口ずさんでいました。 太田裕美さんといえば、木綿のハンカチーフっていうイメージですが、僕はこの雨だれの方が好きです。切ない女性心を、甘く可愛く美しいメロディーで歌い上げた名曲だと思います。この曲の方が太田裕美さんの可愛らしさをより引き立てていると思いますが、どうでしょうか。そしてこの曲も筒美先生の作品ですね。もう天才というよりは神です。本当に多くの名曲を世に送り残して下さり、本当にありがとうございました。 心よりご冥福をお祈り申し上げます。 当時レコードプレイヤーを持っていなかったのでモノラルラジカセで擦り切れるまでミュージックテープを、聴いていました この曲を聴くと泣きたくなります…なんてステキな曲でしょう♬ありがとうございます☺ 名曲です。歌もうまいし。 改めて聴くと心に染みます🎵名曲ですね✨ 今日FMで流れてたのを聴いて、泣いてしまいました。感動です💐 いい歌だな〜。歌をを聞きながらついうっとりです。 本当に雨だれ聞くと涙だか本当に本当に若い時になくなった彼涙が 太田裕美さんの曲で一番好きな曲です🤗カラオケでいま練習してました🤣 👍❤ love this song 🎵 あの、甘ったるい声が、大好きです。 京平さんのメロディーは最高ですね。なんかチェリッシュの音楽みたい👪 裕美ちゃん可愛い💕☔️👩🏻 サビの盛り上がる所、チェリッシュの『白いギター』によく似てます。名曲中の名曲ですね☔️🎹 昭和の曲って心に染みますね。癒されます 我等の生涯の最良の年思い出は深い今は只の老体に、なって、、、、懐かしい曲ですね🎵 先日、徹子の部屋に出演されてましたが、いまだにデビュー当時の雰囲気やイメージをキープし、若々しさを保たれているのには驚きでした。古希を間近にしているなんて想像できません。 ピアノでオーディションに合格してデビューですから何となくピアノが似合います。ピアノの弾き語りが見たいですね。 太田裕美さんの歌で私はこの歌が一番好きです。 太田裕美さんと言えば『木綿のハンカチーフ』しか知りませんでしたがこんなに素敵な歌を歌われていたんですね✨✨✨ レクサスコンサートに今年出てくれるようで、楽しみです😊 抽選当たるといいな〜。 枯れ葉舞う師走の街を歩きながら聴きたい。 コメントを残すコメントを投稿するにはログインしてください。
管弦楽オーケストラとロックアンサンブルの融合というのは試行錯誤の時期が長かったと思う。前衛になるか、噛み合わないまま水と油になるか、概ねクラシック至上主義に寄り切られるか。萩田光雄さんは74年秋頃ヤマハライトミュージックのインタビューで好きな音楽アルバムにディープパープルのクラシックオーケストラとの共演アルバムをあげていた。太田裕美さんの74年11月「雨だれ」は、極端に言えばここからオーケストラとロックアンサンブルの融合が始まった。フィラデルフィアソウル、MFSBの影響もある。そこに西洋古典クラシック音楽をもかさねた、これは時代を画したサウンドだと当時高校生だったぼくは思った。これと背中合わせになるのがオーケストラでショスタコーヴィッチとガーシュウィンを対比させた、ロックアンサンブルの73年9月の南佳孝の「摩天楼のヒロイン」だと思う。ここにもフィラデルフィアソウルMFSBの影響があった。松本隆さんの1973年1974年の軌跡は45年後の今あざやかに2019年秋の太田裕美さんメモリアルコンサートに結ばれてゆく。
かなり昔ですが雑誌か新聞かの記事で太田裕美さんがご友人の結婚式でこの曲を歌ったとありました。寂しい曲調ですが詞が支えあってこれから生きていく新郎新婦に合うと思い敢えて歌いました…そんな内容でした。それを読んで元々好きな曲でしたが更に大好きになりました。発表時は中学生でしたが、前奏のピアノが寂しくて優しくて、大人になるにつれこの曲の世界観に強く共感を覚えるようになりました。筒美京平先生子どもの頃からたくさん良い曲を聞かせて下さってありがとうございました。
中学生だった当時、ピアノのイントロが好き過ぎてピアノの上手な同じクラスの子に、音楽の授業前の休み時間に弾いてもらってた事をとても懐かしく思います。木綿のハンカチーフが代表的だけどこのデビュー曲、2曲目のたんぽぽ、九月の雨、最後の一葉が個人的には好きでした。
デビューシングルで、オリコン最高14位。「木綿のハンカチーフ」の序章である本曲で方向性が定まった感がある。アイドルでも芸能人でもない、ニューミュージックでルックスも伴った「アーティスト」。アイドルの媚びがあまり無くて良かった。
太田裕美さんといえば、木綿のハンカチーフっていうイメージですが、僕はこの雨だれの方が好きです。切ない女性心を、甘く可愛く美しいメロディーで歌い上げた名曲だと思います。この曲の方が太田裕美さんの可愛らしさをより引き立てていると思いますが、どうでしょうか。そしてこの曲も筒美先生の作品ですね。もう天才というよりは神です。本当に多くの名曲を世に送り残して下さり、本当にありがとうございました。 心よりご冥福をお祈り申し上げます。
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♬木綿のハンカチーフ♪が代表曲ですが、この曲も名曲だと思う。・・・ジジイにも青春があって、苦い想い出を思い出した。
管弦楽オーケストラとロックアンサンブルの融合というのは試行錯誤の時期が長かったと思う。前衛になるか、噛み合わないまま水と油になるか、概ねクラシック至上主義に寄り切られるか。萩田光雄さんは74年秋頃ヤマハライトミュージックのインタビューで好きな音楽アルバムにディープパープルのクラシックオーケストラとの共演アルバムをあげていた。太田裕美さんの74年11月「雨だれ」は、極端に言えばここからオーケストラとロックアンサンブルの融合が始まった。フィラデルフィアソウル、MFSBの影響もある。そこに西洋古典クラシック音楽をもかさねた、これは時代を画したサウンドだと当時高校生だったぼくは思った。これと背中合わせになるのがオーケストラでショスタコーヴィッチとガーシュウィンを対比させた、ロックアンサンブルの73年9月の南佳孝の「摩天楼のヒロイン」だと思う。ここにもフィラデルフィアソウルMFSBの影響があった。松本隆さんの1973年1974年の軌跡は45年後の今あざやかに2019年秋の太田裕美さんメモリアルコンサートに結ばれてゆく。
まだまだ現役バリバリですね
名曲✨🎵
良い唄ですね🎵
小林麻美さんもカバーしましたね✨
青春そのものですね、戻れ事ができれば
ジーンと来ます❗
この曲と9月の雨と両方大好き💓♥️❤️
爺ですよ~🤗
Beautiful !
昭和の情景が浮かぶようです。
山手線・予備校に向かう学生たち・雑踏・駅のホームのタバコの煙 etc.
ネットもスマホもない青春時代でしたね。
やはり、ここに戻ってくるんだわ〜
またまた京平ワールドです。いい曲多すぎ🎐ご冥福をお祈りいたします。
1974年(昭和49年)太田裕美さんのデビュー曲、イントロのピアノと哀愁漂う曲調
私が小学校の6年生の時ですね
Rest In Peace,昭和歌謡の巨星:筒美京平
かなり昔ですが雑誌か新聞かの記事で
太田裕美さんがご友人の結婚式でこの曲を歌ったとありました。
寂しい曲調ですが詞が支えあってこれから生きていく新郎新婦に合うと思い敢えて歌いました…
そんな内容でした。
それを読んで元々好きな曲でしたが更に大好きになりました。
発表時は中学生でしたが、
前奏のピアノが寂しくて優しくて、
大人になるにつれこの曲の世界観に強く共感を覚えるようになりました。
筒美京平先生
子どもの頃からたくさん良い曲を聞かせて下さってありがとうございました。
筒美先生、あなたのおかげで今の素晴らしい歌や音楽があるのです。
本当にありがとうございました。
イントロも歌も素晴らしい(T_T)
筒美京平さんの曲と太田裕美の歌声は相性がいいと思う
高校2年生の冬にこのレコードを買い、カセットテープに録音して何度も繰り返し聞いてました。イントロの情緒あふれるピアノ、太田裕美の声質とメロディーの合致。名曲です。甘酸っぱい記憶が蘇ります。
この時代の曲すきです
中学生だった当時、ピアノのイントロが好き過ぎてピアノの上手な同じクラスの子に、音楽の授業前の休み時間に弾いてもらってた事をとても懐かしく思います。
木綿のハンカチーフが代表的だけどこのデビュー曲、2曲目のたんぽぽ、九月の雨、最後の一葉が個人的には好きでした。
40代後半の者です。
子供の頃、親がよく聞いていました。
いつ聴いても、心にぐっとくるものがあります。
後世にも、継がれてほしい名曲です。
良いメロディ♪だなぁ
って思うと大抵が筒美京平さんの曲だったあの頃。
あの時代の風景と一緒に心に刻まれています。
ご冥福をお祈りします。
デビューシングルで、オリコン最高14位。「木綿のハンカチーフ」の序章である本曲で方向性が定まった感がある。アイドルでも芸能人でもない、ニューミュージックでルックスも伴った「アーティスト」。アイドルの媚びがあまり無くて良かった。
もう〜京平先生のメロディ
心に染み入ります。
今朝、思わず口ずさんでいました。
太田裕美さんといえば、木綿のハンカチーフっていうイメージですが、僕はこの雨だれの方が好きです。切ない女性心を、甘く可愛く美しいメロディーで歌い上げた名曲だと思います。
この曲の方が太田裕美さんの可愛らしさをより引き立てていると思いますが、どうでしょうか。
そしてこの曲も筒美先生の作品ですね。もう天才というよりは神です。本当に多くの名曲を世に送り残して下さり、本当にありがとうございました。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。
当時レコードプレイヤーを持っていなかったのでモノラルラジカセで擦り切れるまでミュージックテープを、聴いていました
この曲を聴くと泣きたくなります…なんてステキな曲でしょう♬ありがとうございます☺
名曲です。歌もうまいし。
改めて聴くと心に染みます🎵
名曲ですね✨
今日FMで流れてたのを聴いて、泣いてしまいました。
感動です💐
いい歌だな〜。歌をを聞きながらついうっとりです。
本当に雨だれ聞くと涙だか本当に本当に若い時になくなった彼涙が
太田裕美さんの曲で一番好きな曲です🤗カラオケでいま練習してました🤣
👍❤ love this song 🎵
あの、甘ったるい声が、大好きです。
京平さんのメロディーは最高ですね。なんかチェリッシュの音楽みたい👪 裕美ちゃん可愛い💕☔️👩🏻
サビの盛り上がる所、チェリッシュの『白いギター』によく似てます。名曲中の名曲ですね☔️🎹
昭和の曲って心に染みますね。
癒されます
我等の生涯の最良の年思い出は深い今は只の老体に、なって、、、、懐かしい曲ですね🎵
先日、徹子の部屋に出演されてましたが、いまだにデビュー当時の雰囲気やイメージをキープし、若々しさを保たれているのには驚きでした。古希を間近にしているなんて想像できません。
ピアノでオーディションに合格してデビューですから何となくピアノが似合います。ピアノの弾き語りが見たいですね。
太田裕美さんの歌で私はこの歌が一番好きです。
太田裕美さんと言えば
『木綿のハンカチーフ』しか知りませんでしたが
こんなに素敵な歌を歌われていたんですね✨✨✨
レクサスコンサートに今年出てくれるようで、楽しみです😊
抽選当たるといいな〜。
枯れ葉舞う師走の街を歩きながら聴きたい。