歌唱:岩崎宏美 (1978) 
作詞:阿久悠 
作曲:三木たかし

29 comments
  1. 若い頃の彼が、他界してから30年。
    彼が、最も愛した歌。
    「この曲を聴いて俺を偲んで。
    生まれ変わったら会おうね。
    その時には、今度こそ、
    俺と結婚してね。」 
    彼の最期のお願い🙏でした。

  2. 思秋期は聴いていると💧でます。
    いつ聴いても懐かしい

    カラオケで必ずうたいます。

  3. 岩崎宏美さんが、歌いながら涙してレコーディングできなかったエビソードの歌ですね

  4. 中学生の頃、なんて美しい声、美貌にうっとりしていた自分を、思い出します。

  5. 素晴らしい曲、明石駅で、ピアノ演奏を、生で、聴けるなんて、夢💤🎠💤みたいですね❗

  6. この歌声で再生しているスマホがずっとバイブレーション状態になっている。それほどの響きの歌声!

  7. 思秋期、この歌は、宏美さんが歌うのが、一番です。自身の思いが、込められいて、素晴らしいです。こんなにも、気持ち込めて、歌える歌手は、他に居ません。凄いなあ、何回も聞いて、私も、青春時代の事思い出して、思わず、涙が出ました。ありがとう、宏美さん😢❤

  8. 歌手だから歌が上手いのは当然ですが、ヒロリンはその中でも最高です。心に響きます。

  9. 同じ思いが募る十代、大切な青春期でしたね。振り返れば、確かに、こわれもの、わすれもの、過ぎてから気がつく、その、人生に占める、重さに。

  10. 秋を思う季節 思秋期
    季節感がある曲ですね。
    今は、このような曲はないですね。

  11. 秋を歌う曲は数多いけれども、この曲に勝る曲はないと信じている。
    阿久悠の詞の世界と三木たかしの曲の感性と岩崎宏美の感情が相まった芸術的作品だと思う。
    この曲を聴くたびにもう帰らない若いあの時代を思い出す…。
    お元気ですか 皆さん。いつか会いましょう。
    そう語り合ったまますでに数十年の年月が流れた。青春は忘れ物。過ぎてから気が付く・・・

  12. 何がすごいと言って、毎回歌番組でこのレベルの生歌を当たり前のように歌っていたこと。アイドルではない。これぞアイドル歌手。

  13. ずっと歌手になるのを反対し続けていたお父さんが
    この歌を聴いてなみだを流し
    以降何も言わなくなった
    と聞きました

  14. 素晴らしい歌声です。来年、同窓会が有るのでその時この歌を歌おうと思っております。
    70歳になった私には少し難しい歌ですが、綺麗な曲で青春時代を彷彿させる歌ですので。

  15. 目がチカチカするレーザー光線とかワチャワチャ動き回る振り付け一切なし。顔と歌声だけで見入ってしまう。

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