#初恋の悪魔 9話についての細かい考察はこちら
8話まで15分で追いつける動画
0:00 オープニング
1:27 ドラマを貫く謎
2:00 3(5)人の少年を繋ぐ線
3:20 雪松息子の供述と1つ目の犯行の謎
7:20 雪松息子の左腕の火傷
8:05 馬渕兄の死の現場に…
9:30 雪松妻は実在した!
10:20 残された考察ポイント
10:45 星砂の二重人格の行方は?
12:30 ラストシーンの意味は?
14:29 森園の命に別状なさそうな理由
15:25 坂元裕二さんの過去作品から…
☆大島育宙(おおしま・やすおき)
東京大学法学部卒。タイタン所属のお笑いコンビ・XXCLUBのメンバー。文化放送「西川あやの おいでよ!クリエイティ部」水曜コメンテーター。「週刊フジテレビ批評」ドラマ放談コメンテーター。Eテレ「太田光のつぶやき英語」レギュラー出演中。「ドラゴン堀江」「Qさま‼︎」「さんまの東大方程式」「ネプリーグ」「クイズ雑学王」「ウチのガヤがすみません‼︎」「潜在能力テスト」他、TV・ラジオの出演多数。このチャンネルでは映画・ドラマの考察、書評、受験生向けの勉強の話などをしています。即時性の高いレビューに定評があり、『あなたの番です』考察では日本全体の急上昇ランキング5位と8位を記録。『シン・エヴァンゲリオン』レビューでは日本全体の急上昇ランキング2位を記録。次は1位を獲ってみたい。
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26 comments
星砂は誰とも一緒にならない気がします。
手紙と悠日の号泣は盛大なお別れ演出だし、鹿浜とはりんごフラグがあるし😢
おおー!大島さん&高野さん謎高速動画まとめ、ありがとうございます😊
坂元裕二脚本の素晴らしさを無限まやかしであつくあつく語るお2人!私も一緒に楽しませてもらってます😊
アップありがとうございます🐟
お二人ともなんて楽しそうに話すんだろう😳最終回怖いけどたのしみです!!
ドラマ見て、このチャンネルを見て整理する流れです。
高野さんの話し方が小鳥さんみたいに聞こえる
前回「眠そう」と言われたので、目を開くことを意識しました。キョロキョロして挙動不審になりました。とにもかくにも初恋の悪魔観てください。
0:00 オープニング
1:27 ドラマを貫く謎
2:00 3(5)人の少年を繋ぐ線
3:20 雪松息子の供述と1つ目の犯行の謎
7:20 雪松息子の左腕の火傷
8:05 馬渕兄の死の現場に…
9:30 雪松妻は実在した!
10:20 残された考察ポイント
10:45 星砂の二重人格の行方は?
12:30 ラストシーンの意味は?
14:29 森園の命に別状なさそうな理由
15:25 坂元裕二さんの過去作品から…
兄馬淵の真相は分からずじまいな気がします(´-`).。o 2話の時点では自殺かなぁと思っていましたが…もしかしたら誰かに突き落とされたのかも説が出てきて、最後のどんでん返しがあるとすれば、『わたしたちの教科書』みたいにただ滑って落下した可能性もあるのかも。
雪松署長が現場にいたからと言って、突き飛ばした証拠はありませんし… 来週最終回で全ての謎を解決できる尺がななそうなので、続きはHuluかも知れませんね😹
おばちゃん(こあらい先生)とセスナの裏表に注目して20日に全話見直しました。
こあらい先生は0番目の事件の時は監察医だったようで、表セスナとの写真を飾っています。(1話)事故扱いになっていたがミスか上からの圧力かで責任を取って退任したのかような気がします。
兄馬渕は署長命令の発砲で見つからなかった玉1発を紛失扱いになったことに、署長に違和感を感じた。その弾丸はリサを助けようとする裏セスナに当たったが、こあらい先生のもとに行ったのは表セスナだった。雨の日の出来事で傘を差していた。その両方の隠ぺいで全てはなかったことになった。
3話は弟馬渕と居酒屋、3年前の夏公園で気がついたらスマホを握っていた。(表)後日裏セスナがリサの証拠にと盗んだと言う。表がこあらい先生に預けたので、裏はスマホの場所がわからなかった。会話の途中でグラスを倒したので、水たまりに反応するパニックになり表裏表と変化する。その座り込んでいる姿をスマホでとる男性の横を署長が通りすぎる。このころから2人が接近していることと2重人格であることを知っていて近づいていった。
5話でわざとらしく弟馬渕からスマホを預かろうとする署長、セスナが盗んでいった。東京で再度登場するときは裏セスナになっていた。
6話では過去の話が詳しくなる、15歳で東京に家で、倒れて記憶をなくすセスナ。雨の日の水たまりの中、それからはしばらく裏セスナの日々がリサと続く、大事な日にメモを持って出るが意識を失い、表セスナになり、裏の日の事もリサも忘れる。それもまた道路が濡れている日の事であった。
7話ではこあらい先生が裏セスナにホースで水をかけた。遊びそれともわざと。弟馬渕を試したか?後日表セスナの手紙をこあらい先生が弟馬渕に渡す。一方裏セスナは宅配便を受け取るときに表に変わった。弟馬渕のもとに急いだが、やはり雨上がり、傘を畳んで階段を上るうちに裏セスナに戻ってしまった。この顔の演技は最高だとおもう。
セスナを警官にしたのはこあらい医師だろうか。
食事の話はかなり広がっているが、雨の日については、あまり考察されていません。しかし9話の最初に傘の話が出たので確信しました。弟馬渕もグラス倒しすぎ。なんとか考察してくださいませんか。犯人とは関係ない話かもしれませんが、分からないように雨を忍ばせているところが心地よくて、ぜひ深堀してください。
ラストの星砂の喋りながらの移り変わりすごい滑らかだったなー
妻ズだったりして
高野さん髪切ったんですね^ ^
さっぱり〜✨
大島さんは長めが似合わはりますね^ ^
ほんとだ!見開いてる👁
眠そうなのも良かったです😊
高野さんのちょっと言うことがすごく納得だし、
大島さんの考察班をまとめた意見も入れつつ、わかりやすい話し方がほんと聞きやすいです😊
ありがとうございました^ ^
第一回に出てくる、小洗先生と星砂の写真、ふいに撮られたような感じなので「誰が撮ったの?」ってずっと気にかかっています。
確かに小洗先生、監察医っぽいですね。後ろ髪結んでるからヘビ星砂?
紙切り兄弟の話。オムニバス的にはあんまり面白くないなって思ってましたが、ここに来て小洗先生がただの内科医ではないってことと、鋏で刺すのは致命傷にならないっていうことを回収するためだったんですね。
細かい描写も台詞の一つ一つも伏線になっている良く出来たドラマだなぁと感心しながら観ています。
最終回も楽しみ!
そもそもなんですが雪松署長が馬渕悠日を
鹿浜のところに行かせたのは何でだろうとずっと考えています……
署長の言葉の通り、お兄さんのことを探らせるためだとしたら
なぜわざわざ自分の犯行を疑わせるのか…
署長も罪悪感から真相を暴いてほしいという気持ちがあるのか…だとすると
息子を思う気持ちで犯行を隠す意図とは大きく異なりますよね。警察官と父親のジレンマ?
そこを疑ってしまうと
そもそもドラマが始まらないので
ツッコんではいけないところなのかもしれませんが😅
お昼ご飯食べながら見るお二人の動画が本日の活力となります!!
アウトドアクラブのオレンジのスカーフを3人ともに大事にとっていたのは何気に不思議でした。忘れたい思い出じゃないのかな。。
ため息つく高野さんがツボすぎて😂
いやでも分かります…鈴之介の気持ちになるとほんとに辛いんだこれが…🥲とにかく感情ぐっちゃぐちゃになる最高のドラマだよなとお二人の会話を聞いて改めて思いました😂
お二人の動画楽しく拝見いたしました
私の考察は最終回は冒頭から連続殺人についての真相解明
CMを挟んで兄朝陽の件について
これに関しては悠日にぜひこのセリフを言わせてほしい
『では、最後の自宅捜査会議を始めます。テーマは馬淵朝陽転落事件です。』
朝陽の件を捜査会議でしてほしい理由は模型を作りやすそうだからです
後は蜂の巣の出現でいかようにも展開が可能になったと思うから
希望的妄想としては真実は純粋な事故であってほしい
こうして兄の謎は解決し
後は星砂の人格の問題について語り始めたところで。。。時間切れ
続きは、スペシャルドラマへ。。。もしくは映画化決定!!
こんな感じだと嬉しいです
純愛ディソナンスはなぜ扱ってもらえぬのですか(泣)
大島さんの考察が丁寧で心地いい理由がやっとわかりました…!
どの動画でも役名と俳優さんの名前をきちんと合わせてお話しされますよね。
その場で曖昧な名前だとしても、その場で調べて訂正されたり…。視聴者に対してわかりやすく、且つ作品と俳優陣へのリスペクトが伝わります。
ドラマの中の主人公たちが、そのドラマの世界の点だけで生きるのではなく、ドラマが終わったあとも(前も)生き続けるかのように一人一人を大切に扱う考察はとてもみてて気持ちがいいです!
直前考察動画のご配信有り難うございます。
このドラマは坂元裕二さん脚本らしく、とてもクオリティの高い良質なドラマです。そもそもの全ての事件の発端である磯谷大地君の水難事故の真相と、その当時の弓弦の置かれていた人間関係により一連の連続○人事件の動機や○害方法など全ての謎・伏線が繋がるものと思います。
また、摘木星砂の人格が最終的にどうなってしまうのか、それに付随して主要4人の(特に悠日と鈴之助)の運命がどうなるのかが、最大の関心事です。
世帯視聴率的にはパッとしないみたいですが、私的には今期NO1ドラマだと思っております。最終回の考察をお二方と一緒に楽しみたいと思います。
第9回を通して、雪松が犯人と裏づける証拠がたくさん出てきたことで、逆に雪松がすべてやったわけではないのではと思った。
このドラマは、「マーヤーのヴェールを剥ぎ取るんだ」という決め台詞があるから、雪松の証拠が出るにつれて、これはマーヤーのヴェールが被さりまくってるのではと感じた。
鈴之介の、「生まれつき猟奇的な人間なんていません。仮にいたとしても、僕たちはその理由を考えることを放棄してはいけない。人を殺して当たり前な人間なんていないんです。特別な存在じゃない。殺人犯は皆僕たちの隣人です。愚かな隣人です。理由を探すべきだ。」というのと、「僕たちは彼がなぜそうしたのか振り返らなければならない。でなければ、また全てのボタンを間違ったところにはめてしまう。」という台詞がこのドラマの肝になると思っている。
シリアルキラーを待望してた鈴之介からこの言葉が出てきて、雪松はシリアルキラーでした。頭のおかしい人でした。というのはありえないと思いたい。
にしても、この鈴之介が言う「殺人犯は特別じゃない」という言葉と、森園が言うこの言葉の意味が少しニュアンスが違うのも面白い。
相変わらず分かりやすく言語化して頂いてこのドラマを何度も何度もスルメのように楽しませてもらっています
大島さんが1話目の考察で伊藤英明さんの悪の教典いじりに触れてますが(そんな細かい指摘してるのは大島さんぐらいだとは思うんですが)今思えばこれも…?
最初の子だけじゃなく、ボーイスカウトの4人全員息子が殺していて、殺人後の後始末を署長が隠蔽し続けた。
その事を悟ったはるひの兄は署長と言い争った結果の事故!なんてのはどうでしょう?最終回終わってしまうのは寂しくもあり、めちゃくちゃ楽しみです!!
そしてお二人の最終回後の感想動画楽しみにしています!!