小学館「やわらかスピリッツ」で連載中の浅井蓮次と沢田新による人気コミック「バイオレンスアクション」が実写映画化。
ピンクのショートボブでゆるふわな雰囲気の女の子・菊野ケイが日商簿記検定2級取得を目指し専門学校に通いながら、アルバイトをする日常を描く。ただし、そのバイト先は指名制の殺し屋で、ケイはナンバーワン指名の実力を持つ超凄腕の殺し屋(ヒットガール)だった!
この度解禁されたのは、ケイ(橋本)のバイト先である殺し屋組織・ぷるるん天然娘特急便の本拠地であるラーメン屋での一コマ。円卓を囲んで人生ゲームをしているヅラさん (岡村)と店長(馬場)、渡辺(鈴鹿)だが、ヅラさんと渡辺はいつものようにつまらない事で言い合っている。見かねたケイはヅラさんのカツラをスポッと外し、さらに、お尻を触った渡辺に大激怒。
「〇〇が悪い」と三者三様の意見をブツブツと主張して揉めている3人だが、そんな彼らの背後では電話が鳴っていて、どうやら客から仕事の依頼があった模様。可愛らしい声で電話を取った店長が、ついに、騒がしすぎる3人に衝撃の言葉を放つ!
見た目も中身も超個性的なバイトメンバーたちの関係性を、ユーモラスに描いた
このシーンは、本作においても重要な見どころの1つ。
28 comments
すごいつまんなそう
とんでもなくつまんなそうwwww
ミンチにするならば岡村さんは抜きでお願いします😄
電話に出た姉ちゃんのギャップがwww
カメラワークがほんと下手くそ
馬場ふみかちゃん優勝、ナイナイ岡村さん優勝
カメラ下手だね、確かに。映画の良し悪しは正直出演者じゃなくて、監督を始め、スタッフで決まる。素人の役者使っても、脚本、演出、カメラアングル、照明、音声によっていい作品ができる。
女性人の服装のみおけ
あとは見る価値なし
この映像だけでつまんないのがわかるw
なんか酔う
私も触りたいですw
Funny.
馬場ふみかのぶりっ子キャラ作り、ヤバし
同じ日本映画でもベイビーわるきゅーれの方がアクション以外でも面白そう。
橋本環奈ちゃんの
そういったモノも見られて
最高に見どころの多い作品なのが
伝わってちて
すぅごく好感持てるなぁ!!
デカケツで有名な橋本環奈さんのケツ触ったら、そりゃ怒る
ケツのとこ別人用意されてるやん
無問題、無問題。
アーニャが大きくなったかんなちゃん😎
橋本環奈の無駄遣い ってかギャグ系って最初にみたギャグ作品が印象残るから あれみたいやん あれににてるやん おもんないってなってしまう
面白いつまんないは置いといてピンクのかんなちゃん見たいので、見に行きます。
おしり触られるところ、わざわざ代役まで用意するか笑
これは許されんぞ監督さんよ?
つまんなそ〜www
馬場さんが素晴らしいシーン
面白い漫画なのに、もったいないね
そもそもギャグ路線じゃねぇし。バリバリのアクション
なんかカメラワークが気になる。もっと滑らかに撮れないんかな。
この作品のファンじゃないけど橋本環奈の使うのは、色んな漫画やアニメ実写化作品で彼女を使いすぎてる故、作品のファンや世間から「似てないのに役をやらせてる」「橋本環奈で適当にすますな」などと言われて怒られますよ。