本年3月1日に竜の子(現タツノコ)プロダクション企画文芸部に入社以来、満50周年を迎えた脚本家の小山高生とアニメ史研究家のデータ原口(正宏)が黄金タッグを組んで、70年代から90年代のアニメの裏話を大いに語っていきます。
毎週水曜日19時4分に更新していく予定です。
【スタッフ紹介】
主題歌 作詞 作曲 編曲 歌唱
山本正之
(194⭐️シナリオの星)
アドバイザー 恐縮花ちゃん
アニメーション おがわら あや
編集 小笠原康太
お話 小山高生
データ原口(正宏)
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【SNS情報】
小山 高生 Twitter https://mobile.twitter.com/koyamatakao194
Face book https://www.facebook.com/takao.koyama
データ原口(正宏) Twitter https://twitter.com/dataharamasa
おがわら あや Twitter https://twitter.com/ll_irodori_ll
Instagram https://www.instagram.com/ll.irodori.ll/
7 comments
今回も楽しいお話しありがとうございましたー
野沢さんがゲストにいらっしゃる小学校、なんて羨ましい!
懐かしいタイトルを見つけましたので観直しました。
1969年の作品ですよ。
主人公の声優さんが野沢雅子さんだったので吹きました。
『空飛ぶ幽霊船』
今日も楽しく聞かせて頂きました。
元気玉でいつも元気頂いてます💪
来週も楽しみにしています。
小山先生こんにちは!今回野沢雅子さんの貴重なお話を聞けて大満足です😊
中でもターレスを女剣劇のように演じて欲しいとお願いしていた、という話は初めて聞いたお話でした😳
それと僭越ながら、野沢雅子さんのものまね芸人さんはMr.シャチホコさんではなく、アイデンティティの田島直弥さんかと思われます…!
ものまね芸人さんの話も触れて下さり大変嬉しく思いました😊
次回の更新も楽しみにしております!
まさに野沢さんはアメリカで『リビング・レジェンド』と呼ばれてらっしゃいますね!
野沢さんの声は、聴くだけで元気が出ます。
野沢さんのモノマネで有名なのは、アイデンティティの田島さんですね😊
まさか30年前に30年後にドラゴンボールの新作映画が公開されて悟空役を野沢雅子さんが現役でやられていると夢にもおもってなかっただろあね。いなかっぺ大将のニャンコ先生役の愛川欽也さんのアフレコは、ほとんどアドリブと野沢雅子さんがダウンの番組で語っておられました。そのあたりのお話を聴いてみたいです。
「野沢さんには、いろんな逸話がありますね」
・悟空は鳥山氏が気に入って決まった。
・「オッス。オラ悟空」は原作にはない。
・鉄郎は松本氏が気に入って決まった。
・”Wまさこ”は、互いのことを、
「メーテル」「鉄郎」と呼び合っている。