“関ヶ原の戦い”を経て、覇権は豊臣家から徳川家へと移った。しかし、未だ徳川家康の天下は盤石とは言えず、反乱分子の芽は決して見過ごすことの出来ない存在だった。そこで、太平の世を願う家康の側近、南光坊天海は、爺に対して反乱を企てる危険のある者を事前に抹殺するための暗殺者集団育成を密かに命じた。それを受け爺は、少女あずみをはじめ戦乱で孤児となった幼子を集めると、過酷な修行を課して最強の戦士へと鍛え上げていく。それから10年、無事修練を終えたあずみら10人の戦士たちは、自らに課せられた尊い使命を信じ希望と闘志に燃えるのだった…。
22:34 野武士現る
28:13 浅野長政討つ
35:33 清正の行列を襲撃(あまぎ負傷)
50:34 旅芸人一座(やえ)
1:00:21 佐敷三兄弟
1:13:01 美女丸現る (ひゅうが討たれる)
1:28:49 やえと合流
1:32:21 加藤清正を襲撃(うきは討たれる)
1:45:16 切りたくなくても切らされる
1:53:17 二百人切り

小山ゆうのベストセラー・コミックを原作に、少女にして刺客のあずみを上戸彩が凛々しく演じているのは、ファンならずとも好感が持てるし、彼女や刺客仲間のエモーショナルな葛藤をウェットになりすぎずに描いている点も良い。

小山ゆう最新情報(Yu Production Inc.)
http://www.yu-koyama.com/news.html
あずみハプニング(上戸彩 の おでこを直撃 !)
https://www.youtube.com/watch?v=IycKxFqjy8o

*MIMOVIE
*MIADD

17 comments
  1. この映画は最初の日本の見た映画だ。あの時から日本に興味が来ました。久しぶりです、2004だったかな…今この映画を見るときに大きな懐かしい気持ちが出る。

  2. 見たいと思ったらフルやし、画質も綺麗な動画があって嬉しかったです🥺

  3. なんでこんなに画面が暗いのかな⁉️
    黒澤監督以来同じように画面を暗くした映画が多くなったけど
    P/Cで見るには向いていないみたいで意味ないと思うけどな‼️
    こうしないと雰囲気が出せないのか⁉️

  4. 日本映画にないスピード感と話の展開の速さが、さすが海外育ちの監督作品だと思う。主な出演者達が皆とても若く、それだけに体力とフルに使って好演してる。おもしろかった!

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