5年総額15億円とされる大型契約の、まだ2年目。巨人の甲斐拓也が、金銭トレードで楽天へ移籍することが10月30日、両球団から発表されました。FAで迎えた捕手は、なぜ契約の途中で新天地へ向かうのか。そして、これからどうなるのか――。
 
【この動画の見どころ】
・発表された事実の整理と、まだ分かっていないこと
・育成6位から世界一の捕手へ――甲斐拓也の歩みと背番号10
・今季13試合、2本のヒットが2本とも決勝ホームラン
・大城卓三、岸田行倫、小林誠司、山瀬慎之助――巨人の捕手事情
・実は2人目?21年の炭谷銀仁朗の金銭トレードという前例
・8年ぶり最下位の楽天が求めたもの――太田光のFA権行使と「先生役」への期待
・11月3日の入団会見へ――これからの3つの焦点
 
※本動画は2026年10月30日 13時までの報道をもとに構成しています。契約金額は推定です。トレードについての本人・球団首脳のコメントは、制作時点では伝えられていません。移籍の理由は報道・識者の見方を含み、確定したものではありません。関係者の発言は報道内容の要約を含みます。
 
今回の金銭トレード、甲斐にとって良い再出発になると思いますか?楽天で再び正捕手をつかめるでしょうか?そして巨人の捕手陣はこのままで大丈夫?コメントで意見を教えてください!
 
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#甲斐拓也 #楽天イーグルス #読売ジャイアンツ #雑学ベースボール

10 comments
  1. プロは厳しい世界、そりゃ結果出せなきゃこうなる
    甲斐キャノンも衰え打棒も衰えてるのは明白。

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