原作『JIN-仁-』では、咲は仁と結婚していた。
“橘仁”の妻になった咲の人生を、女医への道、養子になった喜市、兄・恭太郎の運命、現代に残った証まで、6つの違いでたどります。最後に、原作者がハッピーエンドを選んだ意外なきっかけも紹介します。

▶ 新着:第1話の“包帯の男”は仁自身だった?…10分で分かるJIN全あらすじ https://youtu.be/PNCXFN8_0zU

▼ チャプター
0:00 原作の咲は仁と結婚していた
0:50 今日の6つの違い
1:00 おさらい:ドラマの咲
1:38 原作の咲が捨てたもの:縁談と勘当
2:17 違い①:仁が二人に分かれた理由
3:22 違い②:慶応4年の結婚と“橘仁”
4:15 違い③:女医への道
5:07 違い④:息子になった少年
6:22 違い⑤:兄・恭太郎の運命
7:15 違い⑥:現代に残った証
8:12 原作者がハッピーエンドを選んだ理由
8:55 二つの咲が教えてくれること
9:30 まとめ

▼原作の野風の結末はこちら(約150年後に現れた“野風の子孫”)

▼ドラマの咲の手紙…現代に戻った仁を待っていた「死よりも残酷な結末」とは?

▼原作の龍馬は“誤って”斬られていた…ドラマが描かなかった本当の最期

▼ドラマ版と原作版の違い10選

#JIN仁 #橘咲 #綾瀬はるか #村上もとか #ドラマ考察

24 comments
  1. ▶ 続編:第1話の“包帯の男”は仁自身だった?…10分で分かるJIN全あらすじと「最後の手術の意味」 https://youtu.be/PNCXFN8_0zU

    いつもコメントありがとうございます!全てのコメントに目を通しています!
    さて、ドラマの「待ち続けた咲」と、原作の「共に生きた咲」。あなたはどちらが好きですか?

    喜市のクイズ、当たった方もぜひ教えてください。

    ▶原作の野風の結末 →https://youtu.be/nQ2mVSomDpc?si=mKR8tJFjSo_no-YV

  2. ドラマの最終回だけ原作を採用して撮影して欲しい! 最終回バージョン2を期待するファンは多い。

  3. 原作は知りませんでしたが、JINのDVDは全て持っているので、もう一度見直したいと思います。いいドラマだったと思ってます。

  4. 自分は原作をビージャン連載開始から最終話まで読んでました。
    ドラマには違和感しか湧きません。最終話に限らず「何だこれ!」と思いましたよ。まあ作者の村上もとか先生は承知の上なんでしょうけど、私は大好きな原作をズタズタにされた気分でしたね。

  5. ドラマで結ばれなかったからこそ人の心に多く残ったのかもね。幸せで完結してたら、そこまで記憶には残らなかったと思う。ドラマで満足したから元の漫画を観たいと全く思わなかったけど、この動画を観て改めて漫画を読もうと思う。

  6. 最近このドラマのショートをオススメで見掛けるようになってなんでやろ?と思ってたらBSで再放送してるんですね
    久しぶりに見て楽しんでます

  7. ドラマの仁だと、腫瘍がなんだったのか、わからない。原因だと、パラレルワールドの仁→現代の仁友堂病院の仁と仁友堂病院なんて無い世界。2人に分かれるためにあるのが腫瘍。腫瘍は階段から落ちる途中、違う世界へ行った。

  8. ドラマでは野風の娘。原作では野風の子孫マリー。2人で川沿いを歩き(マリー)「昔、歩いたことがあるような‥…」が、嬉しかった。龍馬も喜んでたし。

  9. 悲劇性が、より深い感動を与えることもあります。
    ドラマの結末は、受け入れ難いからこそ、私の心に刻まれたのでした。

  10. 原作を読みどらまをみて、今もネトフリでやっているので何度みても良いドラマてわすね。

  11. コミックから全巻読んでました。
    時代劇の盛んな頃ならどんなに良かったか。特に女性の衣装には違和感!!しかありません💧

  12. 一流の悲劇より三流のハッピーエンド。
    現実がこんなに辛い話ばかりなのに、創作の世界まで悲劇を溢れさせてどうするのか。

  13. 一つの漫画作品であれば許されるのかも知れませんが、タイムトラベル系の暗黙のルールとして、1人が2人に分かれるのはあり得ない違反なんですよね😅
    TVドラマ的には仕方ない改変だと思ってます💦
    ただ、どちらも素敵なストーリーです❤

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