日活の大スター・小林旭さん。1962年、美空ひばりさんと結婚式を挙げ、戦後最大の結婚式と言われて新聞の号外まで出ました。始まりは雑誌の企画で、恋人はいるのかと聞かれて「いないよ」と答えたこと。結婚後のひばりさんは家庭に入りましたが、生活は1年半で終わります。1964年、ひばりさんは公演中に離婚を発表し、小林さんは「思いやりのない夫」と書かれて1年ほど海外へ渡りました。
離婚を決めた一言は、固定コメントでお伝えします。
※本動画は公開されている報道をもとに構成しています。
※画像:文春オンライン(文藝春秋)
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離婚を決めたのは、ひばりさんの後見人だった人物。小林さんに「ひばりはどこまで行ってもひばりだ。日本のひばりなんだから、世間の人に返してやれや。お前一人のものにはできないんだよ」と告げ、小林さんは受け入れるしかなかったそうです。離婚公演の舞台でひばりさんは「あたしは芸で生まれ、芸に生きるんです」という台詞を口にし、客席がどよめいたといいます(文藝春秋 2023年7月号「小林旭 回顧録」)。みなさんはどう思いましたか?コメントで教えてください!
ひばりのママ👩が、陰で動いたんでしょうね。
😂
なにかとY組との関係が?Kは男気で?
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