20 comments
  1. 泰造さん、実際にやってるのは「壁ドン・顎クイ・名倉の首グギッ」w

  2. 年末ガキ使の浜田雅功のクシャミ(田中直樹がビビって椅子から転げ落ちて全員アウトになったやつ)を第一に思い出して再生したから、豪快なヤツをやってほしかった!

  3. だがハシカンは事務所のガードが死ぬほど硬いことで有名なので現場でも末端スタッフは通りがかりで身体が少し当たっただけで注意されるそうな

  4. かわいいなー俺もこういう子と付き合いたかったな、今思うと自分の人生に意味なんてなかったんだなと思う、何かに挑戦することがあってもそれが続くことは1度もなかったし、他人より秀でたところがあった時、それに自惚れて慢心して、結局みんなに追い抜かされていた。昔は何度も女子に恋をしていたけれど、自分から動くことはなく相手が話かけてくれることをただ待つだけ、勿論なんの進展もなく無駄にドキドキしたり無駄にカッコつけたりするだけの日々、周りは努力していたのに、その恋の中で特に好きだった人がいる(Aちやん) ずっと追いかけていたAちゃんに好きな人が出来たと聞いた時、最初に感じたのは悲しみだった。多分俺はずっと前からどこかで自分に価値がないことをわかっていたんだ、だからその人の好きな人が俺じゃないことくらいわかってた。肝心のAちゃんの好きな人は、いつも俺にAちゃんの陰口を言ってくる友人だった。結局Aちゃんの恋は実らなかった。それから3ヶ月くらいが経って俺の好きな人が本人にバレた、裏でカワイイって言ったこともバレていて、俺は女子たちから煙がられるようになり、日に日に嫌われるようになっていった。大して話したこともないクラスでいじめられてる女子から俺の陰口が聞こえたとき俺の中で何かが崩れた、いじめられてる人がいても絶対に俺だけは加担しない、誰かのことをみんなが嫌っても、俺はそいつを見捨てない、誰かか俺を嫌っても俺はそいつを嫌わない、誰か困ってたら助ける、俺の無価値の人生に自分の中で価値を見出すために、いつも心がけていたことだ「人にやさしく平等に接するそうしていたらいつか幸せになる」小学校の頃からならい続けてきた道徳の基の考え、このマインドがハリボテだと気づくのに時間がかかりすぎていた。それもそうだ、心の中で何を思っても行動に移さなかったら相手に伝わらないし、この世界では多数が正解で少数が間違いなのに少数の味方をしたって自分に被害が渡るだけだ。悪いのは教育でも、正解を押し付ける多数でもなく、常識を疑わずに受け入れた俺だった。
    生きていると人から常識を教えられたり常識を押し付けられたりするけど、その常識が本当に正しいのか、本当に影響を及ぼしているのか自分で考えて生きなくてはならないということです。

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