「カイのスポーツ解説」は、
スポーツ好きの大学2年生・カイが、
友達や先輩と話していて気になったスポーツニュースを
海外メディアや現地の声と一緒に掘り下げていくチャンネルです。
数字や結果だけでは見えてこない、
「海外ではどう見られているのか?」を一緒に追っていきます。
スポーツの裏側まで楽しみたい方は、
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〈今日の動画については以下をご確認ください⬇︎⬇︎⬇︎〉
19年間の現役生活に別れを告げた錦織圭さん。
その引退に、ジョコビッチさん、ナダルさん、マリーさん、そしてフェデラーさん。
同じ時代を戦ったBIG4全員から言葉が届きました。
中でも気になったのが、錦織さんに17連勝したジョコビッチさんが語った
「彼の唯一の心残りは、もっと長く健康でいられなかったことかもしれない」という言葉。
さらにフェデラーさんは、まだ錦織さんが10代だった頃から
「いつか彼に負ける日が来る」と感じていたと明かしています。
日本では「ケガに苦しんだ日本のエース」。
でも海外では「グランドスラムを獲らなかった最高の選手の一人」「アジアテニスの先駆者」として振り返られている。
今回はBIG4や世界のトップ選手、海外メディアの言葉から、
錦織圭という選手が世界でどんな存在だったのかを、カイなりに考えてみました。🎾
#錦織圭 #テニス #ジョコビッチ #フェデラー #ナダル #マリー #BIG4 #海外の反応 #ATP #ジャパンオープン

16 comments
  1. 錦織のピークは14年~16年あたりかな。個人的に14年のプレーが一番好き。
    推測だけどフィジカル強化のためのトレーニングで筋肉をつけてから逆に怪我が増えた気がする。
    14年は、まだ細身で動きが速かった。

  2. 「トップ5に入る選手だった」
    つまりはBIG4に次ぐ選手ってことになる。かなり評価が高い。

  3. いくら偉大な選手でも、女性関係は、だらしなくてクソだな😂

    これからも、女性関係でグッチャグチャな事、やらかすのが視えている

    下手すると、未成年の男の子とかにイタズラとかして名声はガタガタになるかもな😂

  4. 錦織君には本当に夢をもらった。
    ここまで戦い続けて、本当にお疲れ様でした、ということとありがとうございました、という気持ちのファンがいっぱいいると思います。
    改めて錦織君の偉業を整理してくれたこの動画にも感謝✨

  5. ツアーで上にいける強さ(タフさ)はないけど、1試合における強さは、BIG4の次あるいは瞬間だけなら上回ることもありえる。
    というのが錦織の評価だと思う。戦った選手たちのコメントも同様じゃないかな。

  6. ジョコビッチの試合見てた人ならわかると思うが、ジョコは対BIG4とそれ以外では序盤の集中力とかプレー内容が全然違うんだけど、全米で負けた後の対錦織圭の時は同じかそれ以上の気迫を出してきたよ。最初から叩きのめして行かないと危険だ!隙は与えない!って思ってるんだなってはっきりわかった。

  7. とてもいい解説でした♪
    テニスは欧州に有利なツアーや試合環境だから、ケガのケアに割けない不利な状況。
    ホント、一人でやるスポーツとしてもう少し選手にやさしいルールになって欲しいと思う♪
    参考になりました、ありがとうございます♪   2026/10/10

  8. 想定以上の互角の展開に持ち込まれて、精神的苦境に追い詰められて呆然としたジョコビッチの表情が、テニスをしない私にすら脳裏に焼き付いている。
    もし山本由伸のトレーナー矢田先生が彼に付いていたら…

  9. 面白い考察でした。
    ファンですが、海外選手からの考え方と日本人の考え方との差、大きな気付きでした。

    やはり寂しいな、よく頑張ってくれた、という感想に落ち着きがちですが、格別な賞賛人間性含めて、やはり海外トップアスリートは素敵です。

    自分も今いる組織でこのような発言したいな、と思います。
    ま、無理ですが

  10. 当たり前のようにツアーファイナルに出てた時期は今考えると本当に凄過ぎる。

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