『FUJI DRAMA COLORS 2026 AUTUMN』が行われ、月9ドラマ『救命病棟24時』から江口洋介さん・松嶋菜々子さん、月10ドラマ『南田南弁護士は天才肌』から芦田愛菜さん・高橋文哉さん、火9ドラマ『kiDnap GAME』から坂口健太郎さん・イ・ジュンギさん、水10ドラマ『ポリティカルパン』から石原さとみさん・渡部篤郎さん、木曜劇場『波うららかに、めおと日和』から芳根京子さん・本田響矢さん、土ドラ『再生のウズメ』からイモトアヤコさん・白洲迅さんが登壇。ドラマ撮影の裏話が語られました。

※この動画は、12月31日までの期間限定公開です。

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6 comments
  1. =>👉歴史を歪めて美化して伝える問題作⇒西香はち原作「波うららかに夫婦日和」反対運動をしてます👈<=

    この作品は時代考証無視・当時の厳しい国際情勢や社会の矛盾を一切描かず、ひたすら若い女性受けする

    能天気な夫婦関係しか描きません。物語は戦争が始まる直前の昭和11年~の時代設定で、海軍将校と強制

    見合い結婚させられる若い女性の話しです。昭和11年=2月に226事件勃発、年明けの昭和12年には、

    7月に盧溝橋事件勃発~日中戦争に発展~8月には第2次上海事変、12月には南京大虐殺が起きてます。

    戦争への時代に移り変わる風雲急をつげる時代なのに、ただ甘いラブコメディーしか描かない、平成生まれの
    若い人は多大な誤解を生みだすでしょう。この後なんで戦争という悲劇になるのか?まったくわからない作品
    だから問題なんです。戦前の軍人や日本の社会を美化して描くのはやめて欲しい。後編がフジテレビでテレビ
    ドラマとして放映開始です。みなさま注意して視聴してみてください。この作品が大ヒットして、テレビドラマ
    化や宝塚で舞台化・・・原爆被爆体験者が書いた作品が図書館から消えている・・異常だし問題です。

  2. =>>🌸戦前は戦争と軍隊を賛美、美化して描く国策映画やラジオドラマが大流行り🌸<<=
    現在の日本は日中戦争勃発直前の昭和12年当時の日本とよく似ているそうです。
    当時の国策映画には、若手イケメン俳優がこぞって出演したのです。テーマソングは大ヒット、
    10代~20代の若者が大勢自ら進んで陸海軍へ志願しました。その結果どうなったでしょうか?・・・・

    国策映画に出演した若手俳優の大半は出征して戦没、終戦を迎えても価値観が変わった戦後社会では非難の

    嵐を呼び込んで、二度と芸能界に戻れなかった人も多かった。そして流行の世相に乗せられて志願した多くの

    若者も二度と帰りませんでした。遺骨さえ戻らない人も多かったのです。

    幸い当時の国策映画はDVD化されて、現在でも見る事が可能です。戦争の悲惨さや軍隊の理不尽さ暴力性を

    まったく描かず、都合の悪い事を隠して美化して描く事の愚かさを学べると思います。

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