猪俣さんの件、timeleszの佐藤勝利さんはかなり怒ってたらしいんですよ。で、菊池風磨さんとは真逆の一言まで…

出典:女性自身(2026年10月4日)

音声:
VOICEVOX:四国めたん
VOICEVOX:WhiteCUL
VOICEVOX:玄野武宏

#芸能ニュース #アイドル #timelesz #佐藤勝利 #菊池風磨

6 comments
  1. 世の中のざわつく話を、わかりやすくまとめてお届けしています。
    高評価とチャンネル登録、していただけるとすごく励みになります。

    最後まで守ろうとした菊池さん派と、はっきり線を引いた勝利くん派。どっちですか。

  2. 勝利くんは正しい。風磨は自分が採用したんだからせめて残したかったんだろうけど、考えが甘すぎる、新人教育も原くんに丸投げしておいて、こんな時だけ責任はオレにあるみたいな態度っておかしいでしょ?無責任リーダー。

  3. タレントは矢面、責任者は雲隠れ、いつもの茶番。被害者情報のリーク、信者による被害者への誹謗中傷、それらを武器にした口止め。毎度の手口です。

    アメリカで進む組織的小児性加害裁判がディスカバリーに進んだ事で取材会見の対応が問題になった東山社長が退任、性加害スタッフ証言、傷害事件、無責任解散とタイミングが重なり、再び注目を浴びています。
    そもそも未成年に対する深刻な被害の前科のある会社です。
    国連砲での人件問題への指摘を覚えてらっしゃる方もいるでしょう。
    未だに有効な法改正は行われず、検察や警察は身内での性加害絡問題も発覚で動けず。大きく信頼を失墜させています。スポンサーやメディアは再発を防ぐまともな反省も検証も行わないまま、フジテレビ中居問題以降は性接待疑惑も拭えない状況。
    これまでも個人責任とするなど矮小化を計ってきた事務所ですが、再発防止に最善を尽くしていたとは言えない状況です。
    契約時点でスキャンダルで数億円を賠償する側になる、例えば若い女性と同じ車に乗るだけでも炎上しかねないと理解できるような人権研修が倫理だけでなくビジネスとしても必要だったはずです。
    小児性加害に関しても故人だけに責任を押し付け、それを隠蔽して来た組織は真っ当なケアも対策も怠り、ヤラセ会見、実質的な社名変更、再発より告発防止を重視した補償名目での口止め、スラップ訴訟。
    隠蔽構造は根深く存続しているように見えます。

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