劇場アニメーション『魔法使いの夜』
新情報解禁特番 – 魔女の住む洋館への誘い –
出演:戸松遥(蒼崎青子役)、花澤香菜(久遠寺有珠役)

■公開日
2026年11月20日(金)

■イントロダクション
2026 年――TYPE-MOON× ufotable 最新作、ついに公開。

Fate/Grand Order を含む「『Fate』シリーズ」や、小説「空の境界」など、その精巧に作
り込まれたストーリーで人々を惹きつけ続ける TYPE-MOON。
その TYPE-MOON 作品や「鬼滅の刃」などの圧倒的な映像化で、世界中を魅了し続ける
アニメ―ションスタジオ ufotable。

2000 年代には劇場版『空の境界』シリーズ、
2010 年代には『Fate/stay night [Unlimited Blade Works]』、劇場版『Fate/stay
night[Heaven’s Feel]』と
常に時代を代表する作品を生み出してきた TYPE-MOON × ufotable が
待望となる最新の劇場アニメーションを、今、世界に送り出す。

高校へ通うとある少女・蒼崎青子は、実は現代に生きる魔法使い。――ただし、見習い。
一人前の魔法使いを目指して、同居人の久遠寺有珠と過ごす日々の中―

少女は、少年に出会う。
これは、一人の少女(まほうつかい)の、はじまりの物語。

■スタッフ
原作:奈須きのこ・TYPE-MOON
アニメーション制作:ufotable
配給:東宝・アニプレックス

■キャスト
蒼崎青子:戸松遥
久遠寺有珠:花澤香菜
静希草十郎:小林裕介

■ビジュアルノベルゲーム『魔法使いの夜』とは
『魔法使いの夜』はTYPE-MOONが開発・販売したビジュアルノベルPCゲーム、2012年4月12日に発売。
シナリオを『空の境界』『Fateシリーズ』の生みの親である奈須きのこ、グラフィックを長年TYPE-MOONのクリエイティブに携わるこやまひろかずが手掛け、物語・映像・音楽・演出といったノベルゲームに必要とされるすべての要素を最高の水準で作り上げた、正統派“ビジュアルノベル”として話題を博した。奈須きのこが『月姫』発売の前に執筆した未発表小説が源流であり、1980年後半を舞台として描いている。

■関連リンク
・公式サイト:https://mahoyo-movie.com/
・公式X:@mahoyo_movie(https://x.com/mahoyo_movie)

©奈須きのこ・TYPE-MOON / アニプレックス・ノーツ・ufotable

#魔法使いの夜
#TYPEMOON
#ufotable

32 comments
  1. 鬼滅の刃という世界的に金になる作品で地獄のように働いてるだろうにちゃんと世に出してくれるって本当に感謝しかない

  2. さすがufotableとTYPE-MOONのコラボ、素晴らしい作画と音楽の共演ですね。
    魔法使いの夜はストーリーがとても好きなので、公開がめちゃくちゃ楽しみです!

  3. 戸松遥の頭がだんだん美輪明宏みたいになってきてるな
    個人的にはポリフォニカの頃の黒髪ロングに戻って欲しいんだけどね
    supercell言ってるのに化物語は他作品だから言及できないっていうね、悲しいね
    音声付いたの10年後でコロナ真っ最中だからだいぶ後だもんな、実はあんまり思い入れ無かったりしない?

  4. 劇場版って2部作?それとも一気にゲームラストまでやるんだろうか?
    今のところ解禁されてる映像がアリス戦のものばっかだけど・・・

  5. ゲームしか認めたくないって思ってたけど
    こんなの見せられたら行くしかない…
    どんなクオリティしてんねん…

  6. この2人のsupercellがまた聴けるだけでも嬉しい、曲サゲしてたSNS見かけたけど普通にええやん…🎉

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