1977.11.22放送
新人賞:清水健太郎、高田みづえ、狩人、太川陽介、榊原郁恵

石川さゆり、沢田研二、山口百恵、八代亜紀、岩崎宏美、松崎しげる、小柳ルミ子、野口五郎、西城秀樹、桜田淳子、ピンクレディー

21 comments
  1. 高田みづえ可愛いな
    田舎道の傍らに居るお地蔵さんみたいな素朴さ
    そして感銘受けたのは今も50年前も同じ歌い方の石川さゆり
    ベテランになると声が出ないのか飽きたからなのか変なアレンジするのが多いのにさゆり姐さん素晴らしい

  2. この年のレコ大は、モノ言い つけられないくらいの
    面々
    高橋圭三 小島一慶 久米宏  
    アナウンサーが、レジェンドばかり。
    投票場 中継 の人、後に フリーになって、ラジオ番組 歌謡選抜 のDJを長らくやっていた小川哲也さんですよね?
    キャンディーズが解散控えていた頃で辞退。不在。
    なのに、二票入っていた

  3. 歌謡曲全盛時代のこのころの楽曲は、すべてが名曲で歌っている歌手も大スターばかりでした。
    今どきの歌はこころに残らない曲が多くて、聴いていても何をテーマにして唄ってるんだろうと思う歌ばかりのような曲だなぁと感じてます😂

  4. この時期はみなさん賞🏆を取られてもおかしくない曲ばかりでしたね😊
    この時代の曲はいい曲ばかり、今だに頭に入ってますもん、ただ私が60代で今の若い子の曲はついていけないだけかもしれないけどね😅

  5. 10:20 この頃の泉ピン子さんは、まだ優しかったんですね・・・。
    今なら「ふざけんじゃないよ!ひとりで行けっちゅうんだよ!」と
    怒鳴りそう😁

  6. 9:46 清水由貴子さんを紹介するときの小川哲也さんの、
    「父のいない家庭、女手ひとつで育ててくれた母に見せたい晴れ姿で
     ありましょう、清水由貴子」という言葉が泣けます😢
    ちなみに郁恵ちゃんは「一億人のシンデレラ」ではなく正しくは
    「一億円のシンデレラ」であります。

  7. この年の各部門賞の選考方法がよくわかりませんね・・・。
    ひとり決まったら、次に選ぶ人を、各審査員がボタンを押しているので
    しょうか?
    決選投票のときも、いちいち各審査員がそのたびにボタンを押している
    のでしょうか?
    誰かわかる方いましたら、教えてください。

  8. 今あらためて見るとホントに恐ろしいくらいの充実感!😆名曲が目白押しだったし、歌手の人たちも錚々たる顔ぶれ!😂この年1977年って日本の歌謡曲の最高峰ともいうべき年だったんじゃないかな…!?

  9. この当時のレコード大賞はそれなりの伝統と威厳がありました。
    部門賞の発表だけでも大晦日の本選程ではないが、独特の雰囲気はありました。

  10. この時のテレビ見てました
    最優秀新人賞は清水健太郎で
    失恋レストラン
    僕のカラオケ18番です。

    大賞は沢田研二の勝手にしやがれ
    でした。
    僕的には石川さゆりの津軽海峡冬景色
    だと思ってたし、
    僕の両親もなんで石川さゆりに
    あげないんやと言ってました。

    八代亜紀さんもうこの当時から
    大人って感じですね。
    今では八代亜紀のファンになりましたよ笑

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