32 comments
  1. 2005RIJには天使が舞い降りたな🪽って思いました🫶
    この時代のフェスは良かったなぁ(シミジミ)

  2. この曲が出た当時初見でこのフリ見て笑ったけどカラオケでこれするの楽しい〜(「・ω・)「
    YUKIちゃん可愛い〜

  3. 「ジュディマリの頃なら楽勝で盛り上げられたんだけどな〜🙄」って思ってそう

  4. やっぱりこの人はジュディマリでこそ輝く人だと思う。ソロでは自分は全く魅力を感じない

  5. 2005年なら幼い息子を亡くした直後かもしれない😢
    笑顔だけど悲しさを押し殺していたのかも…

  6. 小学生の頃からジュディマリが好きで、高校生からずっとYUKIが好き。
    MVがクセになって、独身の時よく聴いてた歌だった。

    下の子に障害がある。
    お金もかかる、時間も取られる、体力が削られる。自分のことも上の子の気持ちのケアも行き届かなくて途方に暮れる日も1日2日じゃない。鬱にもなった。薬飲みながら、それでも待ってくれない毎日のために動いてる。

    たまに布団の中でむせび泣きながらこの歌聴いてる。
    泣いたらスッキリしてまた頑張れてる。

    この歌と、SMAPの笑顔のゲンキが今の私の原動力。

  7. 音程がしっかりしてて、声量があって、パフォーマンスが高くて、作曲が出来る。ギター、ドラム、キーボードのバランスがJAMと全然違って、コーラスも入れれる、からJAMとは全然別の音楽だよね。JAMのメロディー楽器はギターだけで、ライブだとギターの音が荒れ過ぎ。YUKIの音程がしっかりしてたからこそ成立してたライブ。

  8. 後ろの2005の文字で20年前のものだとわかるが
    それが無かったらいつのものと言われても違和感ないのがyukiの恐ろしいところ

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