あの頃、テレビやラジオから流れる可憐で澄んだ歌声に、誰もが心を奪われました。
今回は、シングルを出すたびに1位を記録し日本中を魅了した「1985年の菊池桃子・不滅の名曲3選」をお届けします。

秋元康さんの詞と林哲司さんのメロディが見事に調和し、彼女のピュアな魅力が最大限に引き出された大ヒットナンバー『卒業-GRADUATION-』。
自身が主演を務めた映画「テラ戦士ΨBOY」の主題歌として劇場を熱狂させ、爽やかな青春の風を運んだ『BOYのテーマ』。
康珍化さんの切ない情景描写と儚い歌声が重なり、グリコ「ポッキー」のCMソングとしても話題を呼んだ『もう逢えないかもしれない』。

作曲家・林哲司さんが手掛けた美しい旋律と、菊池桃子さんが放つガラスのように儚くピュアな輝き。あの特別な時代へ一瞬で引き戻してくれる傑作たちをアーカイブしました。

あの頃、テレビやラジオの前で聴き入った思い出や、イントロが流れるだけで胸が熱くなる当時のエピソードなど、皆様の記憶に残る想い出をぜひコメント欄で教えてください。
皆様の貴重なメッセージを大切に読ませていただきます。

【皆様へのお願い】
当チャンネルはアーティストへの「敬意」と皆様の「記憶」を大切にする場所です。
批判や否定ではなく、作品へのリスペクトを語り合う温かい場でありたいと願っています。
皆様が安心して語り合える環境を守るため、不適切なコメントは当方の判断により削除等の措置を取らせていただく場合がございます。

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「次世代への手紙 ~不滅の魂~」
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【収録内容(順/曲名)】
1曲目 卒業-GRADUATION-(菊池桃子)
2曲目 BOYのテーマ(菊池桃子)
3曲目 もう逢えないかもしれない(菊池桃子)

⚠️ 本動画内のデータは、当時の公式記録および歴史的文脈に基づき構成・アーカイブしたものです。

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#菊池桃子
#林哲司
#昭和アイドル
#昭和ポップス

6 comments
  1. ※本動画は編集上の都合により再公開いたしました。

    あの頃、テレビやラジオから流れる可憐で澄んだ歌声に、誰もが心を奪われました。
    今回は、1985年という特別な時代を象徴する「菊池桃子 名曲3選」をお届けします。

    🎵 卒業-GRADUATION- / 菊池桃子
    ピュアで儚い歌声と美しいメロディが胸を打つ、青春の金字塔。

    🎵 BOYのテーマ / 菊池桃子
    主演映画の主題歌として、日本中を爽やかな風で包み込んだ大ヒット曲。

    🎵 もう逢えないかもしれない / 菊池桃子
    切ない歌詞と哀愁漂う旋律が、ひと夏の甘酸っぱい記憶を呼び覚ます名曲。

    皆様が一番心に残っている曲は、どの曲でしょうか?
    そして――
    「当時のポッキーのCM、覚えてる!」などの思い出はありますか?

    📺 テレビや映画館で夢中になった記憶
    💿 レコードやカセットで何度も聴いた思い出
    🎵 この曲を聴くと、あの頃の景色が蘇る

    そんな1985年の思い出やエピソードを、ぜひコメント欄で教えてください。
    皆様の貴重なメッセージを、大切に読ませていただきます。

    【🎙️ 解説音声について】
    あえて「音声」で解説を交えているのは、当時の音楽ラジオ番組のような温かい雰囲気で、名曲を生み出したアーティストや作家陣へのリスペクトを語り継ぎたいという思いからです。
    当時のエピソードとともにお楽しみいただき、当動画を機にぜひ公式チャンネル等で楽曲そのものをじっくり聴き直していただければ幸いです。

    【🍀 皆様へのお願い】
    当チャンネルは、アーティストへの「敬意」と、皆様の「記憶」を大切にする場所です。
    批判や否定ではなく、作品へのリスペクトを語り合う温かい場でありたいと願っています。
    皆様が安心して語り合える環境を守るため、不適切なコメントは当方の判断により削除等の措置を取らせていただく場合がございます。

  2. 『菊池桃子です❤』
    自分の車で彼女の曲を流すと母親が開口一番、これを言います笑

    三曲ともに林哲司さんなんですね~

    なんか薄幸の美少女というか自分みたいな若い世代が聴くと聴いているうちになんだかクセになってハマっていくんだよなぁ😊優しい感じでとても気に入っております

  3. こんばんは~。秋山康さんの有能さよ・・。
    菊池桃子さんは個人的に物まねをよくさせてもらった😄、スーパーアイドルです。こんなかわいい人が存在していたんだと、当時の美女発掘率の高さを感じました。
    やはり卒業、ボーイのテーマ、もう会えないかもしれない。みんな知ってますね~。
    「卒業」の歌で「ミモザの花」を知ったりと、歌の世界で色々学ばせてもらった当時。
    独特な歌い方の方ですが、ラ・ムーのバンドで歌った時は一番驚きました。今でもこれが一番印象深い😆

  4. 『卒業』の流行っていた時はまさに高校三年生でしたので実感しながら聞いていました。(干支がひのえ午という事で子供が少ない学年に『卒業』というタイトルの歌が複数発売される不思議な年でした。)

    夢を実現しに東京に就職したものの…傷心の中で観た映画が『テラ戦士 Boy』でした。
    可愛いかったですね桃子さん。
    エンディング曲もよかったなぁ。(タイトル覚えて無いケド ベスト盤で持っていたっけ)

    もう一度観てみたい映画でしたがDVD化されてい無くて…と思っていたら桃子さんのCDBOXに組み込まれている様でして
    、いつか入手しようと思っています。

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