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  1. 南沙織さん「奇跡の歌声」

    南沙織さんは、天地真理さん、小柳ルミ子さんとともに「新三人娘」として1971年にデビューしました。

    天地真理さんは音楽教育を受け、ヤマハ音楽教室でプロ歌手を目指し、小柳ルミ子さんも宝塚音楽学校で本格的に歌を学び、首席となることで歌手デビューの道をつかみました。

    それに対して南沙織さんは、沖縄でテレビ番組スタッフのアルバイトをしていた際、偶然写真に写り込んだ姿をCBS・ソニー関係者に見いだされ、1971年春に東京へ呼ばれました。そして十分な歌唱レッスンを受ける間もないまま、6月1日に「17才」でレコードデビューします。

    歌唱学校にも通わず、ほとんど訓練を受けないままのデビューでしたが、その歌声は決して前述の二人に引けを取りませんでした。特に、伸びやかなハイトーンと豊かな声量は一級品でした

  2. 南沙織さんの歌は清潔で青春は、素敵な季節なものと小6の私は夢観てました。17才は、今でもドキドキワクワクして聴いている66歳です。🎉🎉🎉🎉🎉

  3. 南沙織さん👩自分も今でも好きです😍この時が一番世の中良かったと思います小麦色した黒い長いロングヘアークリッとした瞳👁️出す曲殆どヒットしてましたからね〜😱🤔🎉🎉🎉💞💞💞💖

  4. シンシアってよりも、やっぱり南 沙織さんだなぁ。途中から曲名が出なくなったのが残念😿。

  5. 大好き❤
    小学生のとき初めて買ったレコードが「17才」でした。
    あっという間に引退されましたが
    今でも懐かしく、でも決して
    色褪せないどの曲も素敵です。

  6. アット言う間の7年間、歌とても好きでした、どの歌もなんか当時小学生〜高校生の時代、その時のシチュエーションが、切なく浮かび上がりました。今年65歳になります😂😂😂😂、

  7. 南沙織さんの下敷き
    持ってました🤭🩷
    あと 天地真理さんとか
    アグネス・チャンさんの下敷きもあったな😊

  8. あ~惜しかった、あと2曲(ともだち、早春の港)がレコードジャケットの表紙では無く歌唱動画だったらな~

  9. 72歳の同い年のじじい、テレビのデビューコーナー
    で見てファンになりました、薔薇のかげり 青春が終わる日が特にお気に入りです。

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