1971年6月1日に「17才」でデビューした南沙織。作詞は有馬三恵子、作曲は筒美京平で、同じ年の大晦日には第22回NHK紅白歌合戦へ初出場を果たし、1970年代の女性アイドルの先駆けとされています。
1978年7月2日、上智大学での学業に専念するため歌手活動の終了を発表し、同年10月7日のさよならコンサートで引退。翌1979年に写真家の篠山紀信と結婚し、3人の息子に恵まれました。
夫が83歳で世を去ったのは2024年1月4日。それから2年あまり、表舞台に戻らない南沙織がいま家で見せている姿とは。
その現在の姿については、固定コメントでお伝えします。
※本動画は各種報道をもとに構成しています。
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南沙織は今も表舞台には戻っていません。2025年11月21日放送の「徹子の部屋」で、次男で俳優の篠山輝信が母の現在を語りました。2024年1月に父・篠山紀信を83歳で見送ったあと、当初は気丈にふるまっていた南沙織ですが、最近は「お父さんに会いたいね」と口にするようになったといいます。台所の流し場に遺影を飾り、料理や洗い物をしながらその顔を眺めているのだそうです。洗い物の泡が遺影にかかると、そっと拭いてあげるのだとか。歌をやめてから48年、その暮らしは今も静かに続いています。みなさんが最初に思い出す1曲はどれですか?コメントで教えてください!
釣り
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17歳❤
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