#柏原芳恵 #歌謡 #EPO

Jテレのオリジナル・レギュラー番組「柏原芳恵の喫茶☆歌謡界」の各エピソードを放送終了後に約3か月間の期間限定で配信。昭和のアイドルや大御所歌手をはじめ、歌謡界を愛するゲストが自身の歴史を柏原芳恵と共に語り、更に代表曲や想い出の曲を熱唱します。時にはゲストと柏原芳恵のデュエットも!

今回のゲストは「オレたちひょうきん族」のエンディングテーマ「DOWN TOWN」や資生堂CMソング「う、ふ、ふ、ふ、」などで知られるシンガーソングライターのEPO。東京・世田谷区出身。大学在学中に竹内まりやのシングル「SEPTEMBER」のコーラスを担当。1980年、山下達郎が作曲したシュガー・ベイブのカバーシングルであり、「オレ達ひょうきん族」のエンディングテーマ曲「DOWN TOWN」でデビュー。その後も、やはり「オレたちひょうきん族」のエンディングテーマ曲「土曜の夜はパラダイス」や資生堂CM曲「う、ふ、ふ、ふ、」など数々のヒット曲を発表。また、高見知佳の「くちびるヌード」や香坂みゆきの「ニュアンスしましょ」(作詞:大貫妙子)など楽曲提供も多数。 88年に渡英し、海外で活動展開。帰国後も、現在に至るまでライブを中心に活動中!

前編では、憧れの山下達郎に直談判して歌うことができたデビュー曲「DOWN TOWN」と,大好きな由紀さおりの「生きがい」を熱唱!トークでは、高校で演劇部に入部するも、部員が足りずに舞台が出来ないため、やむなくバンドを結成したエピソードやアマチュアコンテストTV番組に出演し、ボーカルではないのに歌手でスカウトされた逸話、大学時代、初のCM仕事オファーを受けるも曲がお蔵入りとなったがCMソングの楽曲担当は大瀧詠一、バックボーカルはシャネルズ(ラッツ&スター)であったスゴい話、デビュー曲「DOWN TOWN」が「ひょうきん族」のエンディングテーマ曲に選ばれたウラ話、「ひょうきんベストテン」に出演も片岡鶴太郎の登場でまともに歌えなかった想い出、アイドルが出演する「オールスター大運動会」に出演し、体育大学出身だけに大活躍した武勇伝などを語る。
おたのしみに♪

◆過去回もYouTube で配信中!

◆「柏原芳恵の喫茶☆歌謡界」公式ウェブサイト
https://www2.myjcom.jp/special/jtele/kissakayokai/

最新話を見逃さないように、チャンネル登録を忘れずに!🔔

40 comments
  1. 「ひょうきん族」のエンディングテーマは当時から「お笑い番組なのに選曲のセンスが良い」と評判でしたが
    EPOさんの DOWN TOWN は特別思い出に残っています。
    当時はまだ土曜日も午前中のみ学校が当たり前のようにあって、EPOさんの歌を聴くと「明日は日曜日で休みだ!」とウキウキした気分になった小学生の子供でした。

  2. 芳恵さんの手が画面に映るたび、「あっ!ネイル!」とデザイン見たさに何度も一時停止しながら拝見しました。今回のネイルもカワイイ✨

  3. EPOさんは、サザンのライヴにも出てらっしゃって横浜スタジアムで見た思い出あります。

  4. EPOさんは大好きでした。“う、ふ、ふ、ふ”や、“12月のエイプリル・フール”も大好きでしたし
    “くちびるヌード”、“ニュアンスしましょ”、“内気なキューピッド”など提供曲も、その歌手で一番好きな曲になるくらい好きでした。
    お姿を見られて、お話も聞けてうれしかったです。

  5. 年齢不詳のイメージのEPOの年齢を調べたら、驚きました。50代の僕より10歳歳上なんですね。彼女が大学卒業した頃から音楽を聴いていたので、40年も経ったんですね。話しぶりが若々しくて元気ですが、歌は残念ながら高音がかなり出なくなりましたね。アラセブンですもんね。ユーミン、大貫妙子、竹内まりや、矢野顕子はEPOより先輩だから、もっと年上なんですね、でも正直認めたくない。この中では、ユーミンとアッコちゃんは今も若々しいと思います。勿論、柏原芳恵は驚異的な美しさだと思います。

  6. EPOさんが来るとは思いませんでした〜、嬉しい〜😊
    お話しも楽しったです。

    新木優子さんに似てるなと思いました☝️

  7. 昔、スナック行くと柏原よしえににた、ばーさんのママがいましたが、厚化粧でよく似ている

  8. EPOさんは同年代で自分の20代から現在に至るまで大ファンです。気持ちが高揚する時にはいつも聴いていましたね♪いつまでもお元気でいてくださいね。

  9. 自分の中でEPOは永遠に「ポップスの女王」です。田舎育ちの自分はEPOの音楽を聴いて大人のシティライフを想像していたものでした。

    清水信之氏の繊細なつづれ織りの様なアレンジにも大変に感銘を受けましたよ☆

  10. 「ひょうきんベストテン」ではEPOや平松愛理はさんざんな目に遇わされたイメージですが、流石に硬派な鈴木結女はあまりイジられなかった記憶がありますw

  11. EPOさんの歌は何曲か知ってますが、動いてるEPOさんを見るの初めてでした❗
    ’80デビュー当時、松田聖子さん、浜田朱里さん、河合奈保子さん、甲斐智枝美さん、石坂智子さん、鹿取洋子さん、EPOさん、柏原よしえさんら8人がタンクトップ着て集合してる画像を思い出しましたはー

  12. EPOさんの歌声は、ピンポン玉が転がるような、軽やかで爽やかな風を体感できる

    イギリスで活動してた頃のアルバム【FIRE and SNOW】
    グランドビートを取り入れて、日本情緒をエッセンスに素晴らしいアルバムでした

    ソウル・ミュージックからの影響も、作品に反映されていた音楽性、久しぶりにゆっくりEPOさんを聴いてみます

  13. EPOさんの曲好きだったなぁ。もういつぐらいのことか覚えてないけど、達郎さんがサタデーの頃かサンソンになってからかラジオの中でEPOと私の音楽の目指しているところはたぶん同じなんだと思うって言ってたのをとても覚えています。

  14. 自分が小学5年生か6年生の時に、竹内まりやの「September」がヒットして当時よく耳にしたのだが、自分はその曲のコーラス部分が大好きだった。中学生になってからその曲が入っているLPを買ってクレジットをみたら、コーラスの一人は(正式デビュー前の)EPOだった。 (他は大貫妙子、竹内まりや本人、だったかな?今思えば、三人共、RCAレコードだったなぁ、と。) この動画のインタビューでは触れられてないけど。

  15. トーク番組でしゃべっている姿を初めて見ました。ひょうきん族と言えば、タケちゃんマンの歌の作曲もEPOさんですね。タケちゃんマンの歌のB面はEPOさんのDOWN TOWNです。

  16. JCOMBSで先日柏原芳恵のコンサートを放送していたけど、余りに声が出てなくてビックリ。デビュー当時より上手くなってる伊代ちゃんや、先日NHKに出ていた高田みづえさんと雲泥の差。「花梨」なんか声が出ないから省略して、楽な部分だけ歌ってた😂

  17. あまたのミュージシャンを輩出した都立松原高校出身のEPOさん。スージー鈴木氏曰く「MーPOP」
    そこの高校出身の知人にどんな学校だったの?て聞いたら、普通の高校だよ…と。あたしゃ「フェーム」みたいな学校だったんではないかとずっと思ってた😂

  18. 近藤真彦のハイティーンブギ
    作詞が松本隆、作曲が山下達郎
    コーラスがEPOと竹内まりや

  19. EPOさんは本当に見た目通りの方なんですね😅
    いかにもスポーツ万能な雰囲気と体格だと思ってました
    才能と好奇心が眩しい

  20. よしえさんはこういう司会向きじゃないなあ
    あと、喫茶店の体とはいえ、カウンター越しに突っ立っているより、やはり座って向かい合ったほうが見てる側も落ち着きます

  21. 17:10 ザ・ベストテンに出演されなかったのはそういうわけだったのですね。
    馬鹿なマネージャーでしたね。出ればもっとファン層が広がったのにね。

  22. フジの看板番組 ひょうきん族が終了し、フジがお台場に移転して、そしてお台場の凋落と共に フジも業績を下げてく。フジの転げ落ちる40年間、無残です。

  23. JOEPOのミニアルバムは傑作です。逆さ時計が欲しい、が大好きです。
    正直、松原みきなどよりシティポップブームでEPOこそが再び注目されて欲しい。
    EPOのアーティスト人生はなぜかしりすぼみ気味だったから。

Comments are closed.