俳優・横浜流星さんが、ファンクラブ会員限定のLIVE配信で語った「BL作品」への個人的な考えをめぐり、SNS上で批判が拡大しています。
しかし、拡散された画像では発言の前置きや補足が削られ、さらに2020年から2022年ごろの別の発言まで、日付を示さないまま一枚にまとめられていました。
ファンクラブ公式サイトも、発言の一部が切り取られ、本人の意図しない内容として発信されていると説明。特定の作品や思想を否定する意図ではなく、質問に対する個人的な回答だったとしています。
「BLという創作ジャンルに興味がない」と答えることと、実在する人々を否定することは同じなのでしょうか。
多様性を掲げながら、他人に同じ価値観や模範解答を求める――。今回の騒動から見えてきた、切り取り拡散と“多様性”の矛盾をガクが徹底的に解説します。
皆さんは今回の横浜流星さんの発言と、その後の批判についてどう思いますか?
ぜひコメント欄でご意見をお聞かせください。
動画が参考になった方は、高評価とチャンネル登録もよろしくお願いします!
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1 comment
分からないもんを演技できるわけない
自分には演技できないって言っている
それが何故人権の話しになる
自分にはできる仕事じゃないって言っている
人権の話しでも差別の話しでもない
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