1981年に発売された、石川ひとみさんのカバーシングル。
元は1976年に発売された三木聖子さんのシングルである。
「三木聖子氏の実体験を元にユーミンが歌詞を書いた」と言われており、また後に石川ひとみ氏も、「自分にも同じ体験があり歌詞が素直に入ってきた」と述べている。
※リクエスト曲になります
※アイコンイラストはHIMAWARIさをやからの提供です
今だったら”やばい!”って思うようなちょっぴりストーカー気質な女性のお話(by 叶苗)
好きで、嫉妬して、強がってる、かわいい女性心を歌ったいい曲だよ(by ゆき)
曲のタイトルが「まちぶせ」これ女性が歌う曲だからゆるされうけど、男歌でもしこのタイトルだったら論議が起こりそうだ(by さき)
#石川ひとみ
#まちぶせ
[当チャンネルの目的]
忘れかけられそうな過去の名曲を、”テクノロジー”と”人力”で復元し、現代の方々へ再び届けたいという想いで運営しております。
様々なツールを利用し高解像度なメロディーを、なるべく原曲に迷惑をかけずカバーします。歌唱は”スターになる器はない”けれど(無念)技術力の高い歌い手が担当します。
また、よい歌い手がいればと常に目を光らせております、プロアマ問いません。
▼メンバー紹介
・Female.Vo:ゆき(リーダー) ”得意分野:全方位 倍音:〇”
曲がったことが嫌いな堅物。かわいいものが大好きで、惚れやすく涙もろい。
自分を責めるタイプで、陰に入るとしばらく音信不通になる・・・。
かわいい女子がタイプのようで、叶苗の才能に一目惚れして入隊させた。
坂井泉水さん、川江美奈子さんを尊敬している
・Female.Vo:さき ”得意分野:POPS/ロック 倍音:△”
中~高音帯、アレンジ対応力のある素人カラオケ歌手。
個人主義で口悪くドライにふるまっているが、実際対面するとおとなしい。
時折山口の方言が飛び出す。
ゆきとは元々の職場が同じで、誰にも言わないが”恩”があるらしく、絶対的な忠誠を示している。
浜田麻里さんの大ファン
・Female.Vo:SUMI ”得意分野:バラード/ブールス 倍音:△”
バックコーラスで磨かれた調整力とハーモニーが得意で、伸びのある低~中音帯が特徴。
自然な老いを楽しむナチュラリストで現在は猫と暮らしている。
メンバー唯一の昭和世代であり、メンバーの保護者的存在。
村下孝蔵先生を師と仰いでいる
・Female.Vo:叶苗 ”得意分野:演歌/POPS/バラード 倍音:◎”
透明感のある高い声が特徴、変幻自在の声をあやつり、本気なら歌唱力はメンバー随一。
ゲームオタクで自称引きこもりというが、容姿端麗で華がある。
夢は沖縄で猫と暮らすこと。
廃人クラスのFF14ユーザーであり、ゲーム内では性格が丸出し。
疲れたおじさんがタイプという変わり者!?で、あまり男性のうわさが無い。
憧れる人は”LIA”さん
・Female.Vo:翠(ミドリ) ”得意分野:全方位
上記4人の声を学習したボーカロイド。
今後の音楽業界の変化を予感させる存在。
・AI映像/編集担当:Taka
曲の編集、音調整、映像内の背景動画制作を担当。
絶え間なく仕事をし続け、少し無茶ぶりをされると意気込むらしい。
21 comments
やったーついに来たっ!まちぶせリクエストしてまちぶせした甲斐がありました。しかも1コメ🎉
予想どおりエモ音さんにピッタリフィットな仕上がりですね。しかも推しボイスの叶苗さん。
今日はラッキーDAYです✌️これで私の好きな女性曲の3つのうちの2つがEMO音で揃いました。まちぶせ、セーラー服と機関銃(夢の途中)あとは木綿のハンカチーフ待ちです。この先の選曲に入れていただければ嬉しいです。
こんにちは🫡
この歌好きでした!ってか、石川ひとみさんが好きでした☺️叶苗さんバージョン好きです☺️
ところで沖縄、お天気残念でしたね。…って事はゆきさんの水着は見れなかったかな😊
次行かれる時は良い天気である事願ってます🌞
叶たんお帰りなさい🎉🎉沖縄旅行、台風で大変でしたね。ゆきたんの水着見れなかったとか。声もいつもの美しい声に戻り最高です❤😂🎉
叶苗さん☺️😊
良きぃぃぃ😊☺️
確かにこの歌詞ちょっと…ですね😥
女性のしたたかさといいますか
この曲の主人公が男性に入れ替わったら…怖い怖い(コンプラ的に)
歌唱はさすが叶苗さん☺️😊
王林酎ハイが進む進む
今日のつまみは
お惣菜の、ねぎま
梅しそササミフライ😋
EMO音さんの曲を聴きながら明日のエネルギー補給してます☺️😊
この曲は、めちゃくちゃ怖いんですよね・・・よくよく聞くと(笑)
だって「偶然をよそおい 帰り道で待つわ」ですよ😱元祖ストーカーって感じがします😱
学生の頃にこの曲を知りましたが、この歌詞のように、どこかで可愛い女の子が待っていてくれたらな・・・と思ったこともあります。
モテてる男子がうらやましかったんですよね。当時は(今もですが)今でいう陰キャでしたから。学生の時に、一度でもよいから、女性から想われてみたかったなぁ(笑)
うーん、私もこの歌はゆきさんの言うようにかわいい女性心を歌った曲と思ってたんですが、時代が変わったんですね。
私が学生の頃は、スマホもPCもインターネットもないから、好きになった女子に話しかけるためには、まちぶせするしかなかったんですが・・・。ストーカーの問題は別として、なんか不自由な時代になっているような;;
彼女がわざと好きな人を振り向かせたい嫉妬心、強がりを感じる曲🎵だよね!!
私だったら計算して接触偶然をよそおい待つ、彼を落とすにはこれもありかも~~😮
叶苗さんはどうですか!?
あざといけど
いい曲だよね~🦋
こんにちは😊またまたコメント出遅れ皆さんに全て語られました。叶苗の独特の歌声が心に届き、ほっこり癒やされました。ありがとうございます✨❤❤❤❤😮
大好きな曲です。
僕も、リクエストさせて頂いております。
ありがとうございます😊🎉
"石川ひとみ"さん、"松任谷由実"さんの両バージョン共に、今だに、よく聴いています。
一途な女の子の心情を歌った曲、純真な叶苗姫が、可愛らしく歌われると、より一層、深い、純な"一途さ"が、滲み出てきますね‼️
やはり、この曲も、両バージョンのオリジナルを、軽く超えられましたね‼️
"想い"が凝縮された、アウトロも、秀逸、素晴らしいですね~‼️
叶苗姫の"才能"、"凄い"の一言に尽きます‼️🤩😻
純真な、一途な女の子に、こんなにも、辛い想いをさせる"男"、人として、どうなんだろうか?😠
もし、叶苗姫に、こんな辛い想いをさせるような"男"は、許さない‼️😡🤬
人間関係、特に、男女間に生じ"想い"、"惹かれ合う心"は、当人同士が、気づかない"大きな力"、背後的な"影響"も絡み合って、当人同士では、如何ともし難く、思い通りに進まない事が多いですね。😅
和生
脳天気な昭和の悪餓鬼が女性のあざとさというものを初めて知らされた曲です
曲は二番手の女性がスナイパーの如き心理描写を捉えてますが フレーズの終わりを語りかけるように唄い儚ささえ感じる叶苗さんの声は一番手の女性が切なく歌い上げてる印象
恋愛の曲でしたら告白して玉砕した曲のほうが感情移入しやすいので如何でしょう Jungle Smile・片思い 男性陣としては実体験にリンクされる方も多いのでは 高木郁乃さんのあの震えるような、今にも壊れそうな歌声はリアルです
いいですね!👍❤
こんばんは✨【まちぶせ】🎤🎶叶苗さん登場ですねぇ‼️ユーミン作詞🔸作曲🔸超名曲ですねぇ~好きだったのあなた❗胸が熱くなるね✨昔々ラブレター💌書いたなぁ~ドキドキしたわぁー【三木聖子】🔸【石川ひとみ】🎤🎶叶苗さんアレンジバージョン一番最高だぁ~👏🌸今日も素敵な歌声ありがとうございました。流石叶苗さん👏🌸胸が熱くなった‼️
原曲ってはじめ抑揚少なくまるでネコ科の獣が冷静に標的を追い詰めていく感あったけど
叶苗さん優しく歌い上げて 最後の歌い上げは丁寧に仕上げられあくまでおとなしそうな子の印象受けた
恋愛の思い出は後悔と未練ばかり・・・で CLIFF EDGE『また二人で・・・ ~あの日の帰り道~ feat. RSP』 ラップが多くてTAKAさん泣かせになりますかな 優しく語りかけるような、切ないラップが心に響きRSPの歌声圧倒的な透明感と、胸に突き刺さるようなエモーショナル感増します。
あの娘が綺麗になったのは貴方と会っていたからなのね〜などと言いながら『もうすぐあなたを振り向かせる』との決意表明!
ある意味で略奪愛の宣言、たくましい👍
石川さん曲は、歌番組でよく耳にしましたね。年代が上の方なので、特別聴き込む事がありませんでした。カナさんは、どの曲も、自身の曲にされている感じです。😮。すごいなと思います。
今日は、昌己さんのバースデーコンサート、オーケストラ版で、FM東京ホールに行き、帰る途中です。ホールオーケストラ版ということで、女性ファンも多い感じです。😮。奏者も女性中心でしたので、息の合う演奏でした。イイ時間でしたよ。
アレンジ飛んでるね・・。「kissaてん・・」とか
森下の仁丹みたいで「オオカミ」さんは好きやね。
この歌詞はちょっと…ですが猫🐱大好きです。
この楽曲は、三木聖子、唯一のものです。
今回も素敵な歌声ありがとうございます😊
沖縄天気悪かったようでしたが…楽しめましたか?
次の歌声も楽しみしてまーす😺
ちなみに、僕は今日は、箱根湯本に温泉浸かって帰りに菊川商店さんというお店でカステラ饅頭と、可愛い猫の箸置きがあったので買ってきました。
叶苗さんの自在な歌唱には舌を巻きました。
序盤のAIの微妙なアレンジをうまくこなして後半に繋げましたね。拍手!
若い女性のしたたかさを、さり気なく戯画化したユーミンの才気をどう表現するかは、歌手泣かせでしょうね。
ユーミン自身が歌っている古い映像を見ると、戯画化に傾いているようなので、これはこれで好みが分かれそうです。
この歌がピッタリに思える叶苗さんですが、まだ歌ってなかったんですね。
主人公の女の子になり切りましたか?
三木聖子さんだと女子中学生、石川ひとみさんだと女子高生、叶苗さんだと少しさめた女子大生が浮かんできます。
「きっとあなたを振り向かせる」と思いながら、「自分から言い寄ったりしない」で、「帰り道でまちぶせ」
何て健気なんでしょう!
昭和の時代には、こんな女の子がいたみたいですね。いいなぁ・・・
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