<Spotifyプレイリスト>
◾️冨田いたるが選ぶ菊池桃子シングルTOP10

#80年代アイドル #アイドル #菊池桃子

11 comments
  1. それにしてもさすがいたるさんの視点ぜんぜんちゃうなあって思います。プロデューサー目線でいたるさんの若い頃から見ているのがさすがですね。

  2. 作家的に杉山清貴からカルロストシキの流れだったんですね。ももちゃんって。8年くらい前だったかカルロストシキのコットンクラブライブ2年連続で聴きに行ったんですが、会場はほぼ全員当時のファンの女性で衝撃的でした。演奏はさすがフュージョンクラスでアゲアゲでした。ちらほら芸能人もいました。

  3. 菊池桃子さんも、私的には歌手より女優としての評価が高いです。

    スクールガールセレナーデ❗️当時は衝撃を受けました。最初はキラキラの女学生生活ドラマかと思ったら、こんなに後味が悪いなんて‥桃ちゃんがあまりにかわいそうでした。

    歌はいろいろと迷走されていたような感じますが‥たしかに哀愁漂うものが多くて、夏真っ盛り‼️なんて歌は皆無でしたね。
    私はボーイのテーマが好きだったなあ。

    チャンネル2は、私の埋没しそうな思い出を度々掘り起こしてくれて、実に感慨深いです。

  4. 『SAMMER EYES』いつもフワッとしか歌詞を聞かなかった僕が友人たちに力説した分析です。いたるさんの言うように男女数名でサマーキャンプか夏合宿に出かけてます。桃子は好きな男子を狙ってた。でもその彼には彼女もいるしなんなら一緒に来てる。たまたま林の中かペンションの裏で2人きりになって、桃子はチャンスを得て告白します。若い彼は押し切られてキスまたはそれ以上の接触をし、自己嫌悪に。目的を達成した桃子はもうこの会に未練はなく、綺麗な去り際を装い、彼を庇う言葉を残して帰って行く。こんな感じです。2番の歌詞の『シャツの襟を直しながら涙を隠した』この一行で全てが見えた気がしました。どうでしょうか?当時桃子ファンにこれを言うと全力で否定されました笑

  5. 桃子さんの声が震えるウィスパーボイスは非常に魅力的です。この声質に失恋ソングが向いています。僕のベスト5です。
    1.Broken Sunset 2. もう逢えないかもしれない 3. 夏色片思い 4. 雪に書いたラブレター 5. 卒業-GRADUATION-

  6. ルックスは可愛いかったけど、歌唱力が壊滅的にアレだったからなぁ。。
    ラムーで我が家のお茶の間がザワついたのは懐かしい思い出です。

  7. 菊池桃子さんですか😂フンワリしてた印象がありますね 先日はマイケルの鑑賞のナビ ありがとうございました 最前列でも結構デカい字幕でしたが 私は無理でした😂 ラスト三回の パホーマンスには満足して帰路につきました いたるさんの紹介配信がなければ 行けなかったでしょうね😂

  8. 倉沢淳美の卒業もありました。夏色片想いは、日立マックスファクターのCMが、めっちゃ可愛かった。桃子、ウサギの耳になりたい、な♥️

  9. Nile in Blueの舞台はインドではなくアフリカですね。当時はあまりアイドルっぽくない雰囲気の曲だなと感じたもののリズムやコーラスのグルーヴ感が凄くカッコいいと思ってました。それまで連続1位だったのが2位止まりになり、もちろんオリコン2位でも凄いことなのですが、なまじ連続1位を続けていたせいでちょっとした落ち目感が浮き出てしまった感がありました。アイドルぽくない曲調のせいもあってか、ここでそれまでのファンが離れてしまうきっかけにもなってしまったようでなんとも皮肉なものです。次のガラスの草原も今聴くと凄く良い曲なのに当時はなんだか地味に感じてました。昨今の世界的なシティポップブームでラ・ムーとともに桃子さんも再評価されているのは嬉しい限りです。

  10. 売野さん作詞になってから、歌詞は難しくなりました。暗喩的というか。
    秋元さんの時はもっと現実的な感じで、わりと分かりやすかった感じがします。
    有川さんは、売野さんと秋元さんの中間的な感じ。秋元さんほど直接的ではない感じ。

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