36 comments
  1. 待って待って待っていた大切な人😂❤❤このシーン素敵すぎて何度も繰り返し観てしまいましたよ😂❤思わず目頭が熱くなりました😂❤

  2. 不安😨と、淋しさで😢待ってたんだよ、😮玄関から彼?!の声が😂。安心、うれしい❤❤❤😊だよね~🎉

  3. このシーンは、何度見ても、泣けますね💦
    素敵なお二人を、毎週楽しみに、拝見してました💐✨🏵️

  4. 私もこのシーンがとても好きです✨そして序盤で帰ってきてくれた事に心の中で拍手喝采してました👏👏👏

  5. 何度見ても新鮮です
    10回以上見てます。
    響也君の「ただいま」の台詞のシーンが好きです😊

  6. あの時代の人達がどれだけ無意味な戦争で大切な人を失ったのであろうか?って考えてしまった。

  7. 何度でも何万回、見てもこのシーンは涙が自然と出て来てしまいます😢
    瀧昌様が無事に帰って来てくれて
    嬉しい(涙)直ぐにでも会いたい(涙)安堵の(涙)
    色んな感情の(涙)が溢れて来ます
    瀧昌様、本当に何事も無く、無事になつみさんの所に帰って来てくれてありがとうございます

  8. ピュアな2人。うるっとしちゃう。
    お帰りなさいと言えるのが、こんなにも尊いものなのか。日常生活のありがたさを感じます。

  9. キモイドラマです。なつみさんってモンペを着ないのでしょうか?時代考証無視ですね
    。「この時代普段着に絹の綺麗な着物は着ないはずです。かすりの木綿の着物が一般的、作業や野良仕事は、みなもんぺをはいたはず。」ご近所に住む90代のおばあさんからの手厳しい言葉です。

  10. この作品は、時代考証無視、当時の厳しい社会情勢や極端な貧富の差、公娼制度があって貧しい家の女性の身売りが当たり前だった事実など、社会の矛盾や闇を一切描かず、ひたすらノー天気な夫婦関係しか描きません。これを見た若い人は多大な誤解を持つでしょう。「戦前の日本の方が良かった」「昔の軍人はかっこいい」等、非常に問題のある作品です。
    このドラマは、昭和11年~の話しですが、昭和11年といったら、2月に有名な226事件が起こり、東北地方では度重なる異常気象に見舞われ、大凶作となりお米がまったく取れず、貧窮した農家では餓死者や若い女性の身売りが大きな社会問題になった時期と重なります。もっと描くべき事がたくさんあったでしょう。

  11. この時代を描いた作品なら、里中満智子原作「あした輝く」にはかなわない、満州からの引き上げの苦難を主人公の恋愛や結婚、出産、決死の日本への逃避行を描く大河ロマンです。世代交代で、戦争を知る人が少なくなっている時代だからこそ、今こそこの作品のドラマ化を強く望みます。(昔、浅田美代子出演で映画化になってます)

  12. 不安で押しつぶされそうだった気持ちをぶつけるように瀧昌様にしがみつくなつ美が可愛いくて愛しくて…二人の演技の素晴らしさに感動でした😭

  13. コメント失礼致します🌾

    芳根京子ちゃん 流石 女優さんですねぇ~(⁠人⁠*⁠´⁠∀⁠`⁠)⁠。⁠*゚⁠+ 動画📹️観ながら 涙(´;ω;`)が ちょちょぎれる(´;ω;`)

    嬉し涙(´;ω;`)😂❤(´∀`*)ウフフ(人´∀`).☆.。.:*・゚😂❤

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