Tags:マーク(MARK) 48 comments 動画内の、某自動車誌の記事(特に劇用車の白黒写真)は印象深かったので、久しぶりに見ることができ満足です。 動画ありがとうございます。トヨタのM型ターボは、乗ったことはありませんがATしかありませんでしたしスポーティ要素低めと感じていました。VG20ターボや1Gツインターボは乗ったことがありますが、当時の自分の車と比較して加速力に驚きました。今回の比較、クラウンターボよりはマークⅡグランデターボが良いですが、MTでグランデツインカムを選択したいところです。 ターボはATと相性いいしなーと思ってたらМ−TEUは初速がかったるかったんですね🤔街乗り前提、ATでユニット選ぶなら1G−EUがベストマッチなんでしょうかねGEUをMTを駆使してオープンロードを駆け巡るのも限定的な使い方の気もしますし…(しかも快適性重視のアッパーミドルセダンで) ターボはATと相性いいしなーと思ってたらМ−TEUは初速がかったるかったんですね🤔街乗り前提、ATでユニット選ぶなら1G−EUがベストマッチなんでしょうかねGEUをMTを駆使してオープンロードを駆け巡るのも限定的な使い方の気もしますし…(しかも快適性重視のアッパーミドルセダンで) この頃には、JZ系の開発も進んでいたでしょうし、Mターボはさすがに古すぎですね。この頃のトヨタはK型とか、輸出用にT型、R型とか平気でラインナップに残っていた時代で、性能よりも販売力で売っていた感があります。 スーパーサルーンエクストラTURBOは2000TURBOでは最高級グレードだったはず 日産のTURBOは5МTが選べたのだが、TOYOTAのTURBOは4ATのみだった。日産はV6TURBOでTOYOTAは直6TURBOしかも旧式のМ-TEUだった。 全く使いそうも無いクイックハンドウォーマーは欲しいところですね! ターボ!懐かしいですね。セドリック、グロリア、ローレルなど日産のイメージですわ。トヨタはどうもイマイチのイメージでした。ありがとうございます♪ マークⅡグランデターボ クラウンスーパーサルーンエクストラターボ 翌年M-TEUターボ消滅 マークⅡはGTツインターボに クラウン👑はロイヤルサルーンスーパーチャージャーに搭載 M型ターボ、オイル下がりからのタービンブローが顕著でフィーリングもかったるく燃費も悪いと余り良い思い出が無いですね…ターボ車乗るなら日産勢にした方がエンジンが丈夫でパワーもありました。5M.6M-Gと共にリビルトエンジンの需要が高かったモデルです 当時トヨタはツインカム24日産はターボだったと思います。クラウン、マークII3兄弟のMターボはあまり見かけなかったと思います。 ATがいくら引っ張っても5000回転位でシフトアップするのに最高出力6000回転なんて使えなかったと思うのですが ソアラとXXのターボは普通でいいから一回り大きく重量重たいクラウンこそターボはギャレット製にすべきでしたね😅 M-TEU搭載車の比較動画ありがとうございますやはり1G-GEの方が売れていたんですねM-TEUのロイヤルサルーンが設定されていたら、もう少しターボの割合高かったかもですね M-TEU搭載車はいずれも85年に廃止されましたね。 唯一クラウンのみがスーパーチャージャー搭載の1G-GZEUに載せ換えられました。 またスーパーエディションのスーパーチャージャー搭載車と呼べるグレードは特別仕様車のアスリートでしたね。 タービン音はVターボが好きなのでメダリストかY30がいいなあと思いますが、71のてんこ盛りターボもいいですね(*'▽')ツインカム24のATは本当に出だしがかったるいですよね。81のハイメカは良く走りますが。 1984年という時代は、まだターボ車を買うという事自体が、ある種の冒険のようなところがあったかと思います。 アフターアイドリングを怠るとユニットが焼き付く.ターボタイマーを付けるべきか、オイルに気を使う、燃費が悪い、車の寿命が短い、下取り値が低いなど、ネガの要素が現在よりも数多くありました。 それならば諦めて、NAのEFI車、DOHC車、一周り大きい排気量車にしておこうという自制心・妥協がはたらき、なかなかターボ車には手が出せなかったというユーザーが多かったのではないか。 結果的に、ターボ車の価格設定は相対的に割安になっていたという裏事情があったのではないかと想像しますね。 トヨタは足踏ブレーキ、日産はサイド ブレーキでした。トータルで見る限りトヨタのクオリティが上である事がわかります。 このエンジンの不満を解消したのが後のスーパーチャージャーですね。 M型ターボは今にしてみれば作り始めてからまだ2年しか経ってないから生産設備や治具の原価償却がまだな上に1G系の過給モデルの開発終了までの繋ぎて仕方なく搭載した感のある様な消極的理由で搭載された感が強く感じますね逆に日産は新開発のVGやRB型にSOHCとDOHCそれぞれにターボとNAの2種類を用意すると言う生産効率的にはかなりの無駄だらけの事をやってたのも今にして思えば会社が傾くよなという事を普通にやってましたねR31スカイラインのRB20ETも国内には同時にRB20DETを出してしまったので同じ新鋭機のエンジンでも目立つ事もなく殆ど売れずに1世代で廃止してしまったというあまりに勿体無い事をやってましたね マキシマのターボ、マニュアルを運転した事ありますが、速かったよ M-TEUがATのみなのは、エンジン設計が古く、MTでガンガン回される事による耐久性を心配したからだそうですね。また、新設計の1G系にSOHCターボを設けなかったのは、トヨタとしてはこれからはDOHCの時代でターボは古いと考えていたからかもしれません(…なのでハイメカツインカムを積極的に展開する事に)。また馬力競争もあってか、1Gにターボを付けた1G-GTEはシングルターボではなくツインターボにステップアップしたのでしょう。 所ジョージなら貧相な装備のクラウンよりも充実装備のマークⅡを選びそう。昔々のカーセンサーで「同じ様な価格ならメルセデスよりクラウンがいいじゃん」的なことを言ってましたし。 軽快なフィーリングでシューンと伸びるけどどこまでもトルクが無い1GとどこまでもモッサリしたM型とどっちつかずというところだったようですね😅私が430セドGL5MTに乗っていた頃初代クレスタターボを運転したことがありましたが燃費はともかく引っ張らずに乗れた感覚がありました運転は楽でしたねL型もM型よりはマシな印象でしたがどちらも3ナンバー仕様もカバー域でしたので2リットルではバランスが悪かったのかなぁとも思います最高出力値が正義でしたし1Gやすぐ後の4AGもとにかく高回転志向にするしかなかったのでしょうそれともその後にハイメカツインカムを主力に据える布石として4バルブペントルーフ燃焼室で高効率エンジンを普及させておいて後のハイブリッドへ繋げたのでしょうか?だとしたらスゴい遠謀深慮😮 お疲れ様です😊M型ターボ…懐かしや!今じゃ私の額がM型です!トルクが無い等色々言われてた1G-G。この頃のツインカム系は、今の様にトルクフルじゃない感じでしたね。4A-Gにしても…長くなるグレード名ですが、そっちの方が豪華って感じで、私は好きかなぁ…。トルク同様、頭髪も薄めなおじさんでした!😅 自分なら迷うことなくマークⅡ 七曲にはGTツインターボのバールツートン クラウンやマークIIはやはり当時としては目新しいツインカム24が売れますわな クラウンは昭和58年のカタログのスペックに登坂能力が記載されていた。Mターボはtanθ0.76で他のガソリン車と比較して数字が大きかった。 M-TEUはその後、10系ソアラやA60セリカXX専用ユニットとなり、水冷インタークーラー搭載で160ps/23.5kgmまで出力向上されましたね クラウンの飾りホイールってスポーティでアルミより萌えますね今だったらこのスパルタンなスーパーエディションを選んでしまうかも笑 ラストに10系後期ソアラturboが出て来ましたがソアラもGTを上位扱いとしてturboは装備もOPでマニュアルACやクルコン無しと差別化していましたねあとソアラとXXにはIC付きturboでしたがクラウン&マークII3兄弟には最後までICは付きませんでした いつも楽しい動画をありがとうございます。Mターボ搭載の同価格帯のクラウン、マークIIの同門対決ですね~‼️この時はバブル期で、両車共に1Gツインカムが設定され、任期もありましたね。しかし、低中速トルク不足が良く指摘されて、クラウンではスーパーチャージャー、マークIIはツインターボが後期では設定になりました。Mターボは設計が古いもののオートマとの相性は良く、トルク不足は余り感じなかったものと推定されます。同価格帯で車格を取るか、豪華装備てんこ盛りを取るか?私ならマークIIにします。リセールも最上級グレードという事で期待出来そうですし、クラウンは車格は上でも中級グレードで、スーパーサルーンエクストラやロイヤルサルーンに比べると???ですね~😅ホワイトパールさんの仰る通り、クラウンターボなら特別仕様のエクレール少し頑張って買った方が満足度高いです😊😊 G型S型A型の新世代エンジンではなくM型T型旧世代エンジンをターボ化してメインでないグレードに搭載して様子見。ツインカム24低速トルクねぇトロいと批評が出回り待ってましたとばかりにG型ツインターボとスーチャー登場。イヤラシイほど商売上手。 上級グレードじゃないとはいえ、見える部分にビニール素材使われてるのはちょっと悲しくなりますねえ装備以前の問題かと思いますね。グランデターボの現車は見た記憶がありません。体感、ワンカムグランデ6割、ツインカムグランデ2割、ディーゼル搭載グレード2割、といった感じです。(北海道なんでディーゼル多め) 7代目S120系クラウンと71系シリーズにはそれぞれの先代モデルからの流用となる1CのM-TEU搭載車がラインナップされてますが、これらの主力は2リッターTCMの1G-GEUで5MT(クラウンはHTのみ)だけじゃ無くECTオートマもラインナップされています。しかし120系クラウンは後期型移行で2リッターTCM初の過給器EGとなるSCが導入され、71系シリーズも一部変更で主力の1G-GEUをベースに水冷ICと2個のTCが装着されたGTツインターボが加わり、これらの導入に伴い2リッター1Cターボは廃止されZ10系ソアラとA61系セリカXX終了に伴い1Cターボはその役目を終えトヨタも本格的にターボ世代へと変わります。 どうもトヨタはツインカムを顔役にしたがってた😂ターボならウチにもはありますよ的な。初代ソアラがデビュー時に当時ニッサンはターボで鼻息荒かったが某徳さんが「なぜソアラはターボでなく製造コストのかかるDOHCにしたのか?」とトヨタの重役に聞いたら既存のエンジン使えばDOHCの方がターボよりコストが掛からないと驚かせていた🎉 ハイオーナーカーなんて心地良い響き❤グランデ大ヒットしましたね🎉 高級車らしくない走りとは評されても、ATしか設定のないM-TEUターボより、あえてトルクの細い1G-GEUに5MTの組み合わせでエンジンを回して走るのは楽しそうですね。エンジンサウンドや回転フィールもMより1Gのほうが気持ちよさそう。でもクラウンならロイヤルサルーンツインカム24(のちに特別仕様車でアスリートも追加)、マークⅡならグランデツインカム24しかないので高額になってしまいます。豪華さはあんまり要らないので、クラウンスーパーエディションツインカム24とか、マークⅡLGツインカム24とか、そんなのが設定されてたら個人的には欲しいですね。あんまり売れないとは思いますが。ただカセットステレオは後で安い社外品を付けて済ませるとしても、エアコンはさすがに欲しいですね。 トヨタは最廉価グレードの価格をかなり抑えていることが多いですが、装備がかなり貧相なんですよね。ターボのスーパーエディションもニーズがあったか疑問に感じます。 クラウンスーパーエディションターボならグランデターボを選ぶでしょう 子供の頃、トヨタ系の排気ガスは匂いにも高級感があると思ってました😅 ありがとうございます。マークⅡではありませんが、うちの叔父が71クレスタの初期型に乗っていた時にツインターボではないターボのクレスタに新車から乗っていました。今となったら超稀少ですね。 ターボ推しのNISSANから、一気にツインカム推しのTOYOTAへ移る時代!しかしツインカムとATの相性はイマイチでしたね。SCやツインターボ出すも実用域のトルクは細かった! 当時、叔父が110クラウンに乗っており、父親が120クラウンを買うにあたりターボを買おうとしていましたが、ディーラー営業マンが『ターボだと後悔しますよ。』と言ってツインカムをゴリ押ししてきて、結局ツインカムを買わされました。叔父家族と旅行に行った時、110ターボに置いて行かれる事が結構あって『やっぱターボにしておけば良かった』と言っていた父親を覚えています。 いつもありがとうございます🙌 ありましたねMターボ‼️見かけませんでしたね〜トヨタはツインカム、日産はターボという図式が出来ていた時代ですから😮 エディションじゃなくエクレールなら…と思っていたら最後に出てきましたね😂マークⅡならターボじゃなくフツーのグランデか余裕があればツインカムですよ‼️ 今、中古車でMターボのこの2台を探しても絶対無いでしょ😢 クラウン、マークⅡのこの時代はSOHCのターボが短命で終わりこれがなければDOHCターボはないね。 71系初期にありました、M型ターボ搭載はまず見なかった。生産台数も2300台、三姉妹合算した数字。 Comments are closed.
動画ありがとうございます。トヨタのM型ターボは、乗ったことはありませんがATしかありませんでしたしスポーティ要素低めと感じていました。VG20ターボや1Gツインターボは乗ったことがありますが、当時の自分の車と比較して加速力に驚きました。今回の比較、クラウンターボよりはマークⅡグランデターボが良いですが、MTでグランデツインカムを選択したいところです。
ターボはATと相性いいしなーと思ってたらМ−TEUは初速がかったるかったんですね🤔街乗り前提、ATでユニット選ぶなら1G−EUがベストマッチなんでしょうかねGEUをMTを駆使してオープンロードを駆け巡るのも限定的な使い方の気もしますし…(しかも快適性重視のアッパーミドルセダンで)
ターボはATと相性いいしなーと思ってたらМ−TEUは初速がかったるかったんですね🤔街乗り前提、ATでユニット選ぶなら1G−EUがベストマッチなんでしょうかねGEUをMTを駆使してオープンロードを駆け巡るのも限定的な使い方の気もしますし…(しかも快適性重視のアッパーミドルセダンで)
この頃には、JZ系の開発も進んでいたでしょうし、Mターボはさすがに古すぎですね。この頃のトヨタはK型とか、輸出用にT型、R型とか平気でラインナップに残っていた時代で、性能よりも販売力で売っていた感があります。
M型ターボ、オイル下がりからのタービンブローが顕著でフィーリングもかったるく燃費も悪いと余り良い思い出が無いですね…ターボ車乗るなら日産勢にした方がエンジンが丈夫でパワーもありました。5M.6M-Gと共にリビルトエンジンの需要が高かったモデルです
M-TEU搭載車はいずれも85年に廃止されましたね。 唯一クラウンのみがスーパーチャージャー搭載の1G-GZEUに載せ換えられました。 またスーパーエディションのスーパーチャージャー搭載車と呼べるグレードは特別仕様車のアスリートでしたね。
タービン音はVターボが好きなのでメダリストかY30がいいなあと思いますが、71のてんこ盛りターボもいいですね(*'▽')ツインカム24のATは本当に出だしがかったるいですよね。81のハイメカは良く走りますが。
1984年という時代は、まだターボ車を買うという事自体が、ある種の冒険のようなところがあったかと思います。 アフターアイドリングを怠るとユニットが焼き付く.ターボタイマーを付けるべきか、オイルに気を使う、燃費が悪い、車の寿命が短い、下取り値が低いなど、ネガの要素が現在よりも数多くありました。 それならば諦めて、NAのEFI車、DOHC車、一周り大きい排気量車にしておこうという自制心・妥協がはたらき、なかなかターボ車には手が出せなかったというユーザーが多かったのではないか。 結果的に、ターボ車の価格設定は相対的に割安になっていたという裏事情があったのではないかと想像しますね。
M型ターボは今にしてみれば作り始めてからまだ2年しか経ってないから生産設備や治具の原価償却がまだな上に1G系の過給モデルの開発終了までの繋ぎて仕方なく搭載した感のある様な消極的理由で搭載された感が強く感じますね逆に日産は新開発のVGやRB型にSOHCとDOHCそれぞれにターボとNAの2種類を用意すると言う生産効率的にはかなりの無駄だらけの事をやってたのも今にして思えば会社が傾くよなという事を普通にやってましたねR31スカイラインのRB20ETも国内には同時にRB20DETを出してしまったので同じ新鋭機のエンジンでも目立つ事もなく殆ど売れずに1世代で廃止してしまったというあまりに勿体無い事をやってましたね
M-TEUがATのみなのは、エンジン設計が古く、MTでガンガン回される事による耐久性を心配したからだそうですね。また、新設計の1G系にSOHCターボを設けなかったのは、トヨタとしてはこれからはDOHCの時代でターボは古いと考えていたからかもしれません(…なのでハイメカツインカムを積極的に展開する事に)。また馬力競争もあってか、1Gにターボを付けた1G-GTEはシングルターボではなくツインターボにステップアップしたのでしょう。
軽快なフィーリングでシューンと伸びるけどどこまでもトルクが無い1GとどこまでもモッサリしたM型とどっちつかずというところだったようですね😅私が430セドGL5MTに乗っていた頃初代クレスタターボを運転したことがありましたが燃費はともかく引っ張らずに乗れた感覚がありました運転は楽でしたねL型もM型よりはマシな印象でしたがどちらも3ナンバー仕様もカバー域でしたので2リットルではバランスが悪かったのかなぁとも思います最高出力値が正義でしたし1Gやすぐ後の4AGもとにかく高回転志向にするしかなかったのでしょうそれともその後にハイメカツインカムを主力に据える布石として4バルブペントルーフ燃焼室で高効率エンジンを普及させておいて後のハイブリッドへ繋げたのでしょうか?だとしたらスゴい遠謀深慮😮
お疲れ様です😊M型ターボ…懐かしや!今じゃ私の額がM型です!トルクが無い等色々言われてた1G-G。この頃のツインカム系は、今の様にトルクフルじゃない感じでしたね。4A-Gにしても…長くなるグレード名ですが、そっちの方が豪華って感じで、私は好きかなぁ…。トルク同様、頭髪も薄めなおじさんでした!😅
クラウンの飾りホイールってスポーティでアルミより萌えますね今だったらこのスパルタンなスーパーエディションを選んでしまうかも笑 ラストに10系後期ソアラturboが出て来ましたがソアラもGTを上位扱いとしてturboは装備もOPでマニュアルACやクルコン無しと差別化していましたねあとソアラとXXにはIC付きturboでしたがクラウン&マークII3兄弟には最後までICは付きませんでした
いつも楽しい動画をありがとうございます。Mターボ搭載の同価格帯のクラウン、マークIIの同門対決ですね~‼️この時はバブル期で、両車共に1Gツインカムが設定され、任期もありましたね。しかし、低中速トルク不足が良く指摘されて、クラウンではスーパーチャージャー、マークIIはツインターボが後期では設定になりました。Mターボは設計が古いもののオートマとの相性は良く、トルク不足は余り感じなかったものと推定されます。同価格帯で車格を取るか、豪華装備てんこ盛りを取るか?私ならマークIIにします。リセールも最上級グレードという事で期待出来そうですし、クラウンは車格は上でも中級グレードで、スーパーサルーンエクストラやロイヤルサルーンに比べると???ですね~😅ホワイトパールさんの仰る通り、クラウンターボなら特別仕様のエクレール少し頑張って買った方が満足度高いです😊😊
G型S型A型の新世代エンジンではなくM型T型旧世代エンジンをターボ化してメインでないグレードに搭載して様子見。ツインカム24低速トルクねぇトロいと批評が出回り待ってましたとばかりにG型ツインターボとスーチャー登場。イヤラシイほど商売上手。
上級グレードじゃないとはいえ、見える部分にビニール素材使われてるのはちょっと悲しくなりますねえ装備以前の問題かと思いますね。グランデターボの現車は見た記憶がありません。体感、ワンカムグランデ6割、ツインカムグランデ2割、ディーゼル搭載グレード2割、といった感じです。(北海道なんでディーゼル多め)
7代目S120系クラウンと71系シリーズにはそれぞれの先代モデルからの流用となる1CのM-TEU搭載車がラインナップされてますが、これらの主力は2リッターTCMの1G-GEUで5MT(クラウンはHTのみ)だけじゃ無くECTオートマもラインナップされています。しかし120系クラウンは後期型移行で2リッターTCM初の過給器EGとなるSCが導入され、71系シリーズも一部変更で主力の1G-GEUをベースに水冷ICと2個のTCが装着されたGTツインターボが加わり、これらの導入に伴い2リッター1Cターボは廃止されZ10系ソアラとA61系セリカXX終了に伴い1Cターボはその役目を終えトヨタも本格的にターボ世代へと変わります。
どうもトヨタはツインカムを顔役にしたがってた😂ターボならウチにもはありますよ的な。初代ソアラがデビュー時に当時ニッサンはターボで鼻息荒かったが某徳さんが「なぜソアラはターボでなく製造コストのかかるDOHCにしたのか?」とトヨタの重役に聞いたら既存のエンジン使えばDOHCの方がターボよりコストが掛からないと驚かせていた🎉
高級車らしくない走りとは評されても、ATしか設定のないM-TEUターボより、あえてトルクの細い1G-GEUに5MTの組み合わせでエンジンを回して走るのは楽しそうですね。エンジンサウンドや回転フィールもMより1Gのほうが気持ちよさそう。でもクラウンならロイヤルサルーンツインカム24(のちに特別仕様車でアスリートも追加)、マークⅡならグランデツインカム24しかないので高額になってしまいます。豪華さはあんまり要らないので、クラウンスーパーエディションツインカム24とか、マークⅡLGツインカム24とか、そんなのが設定されてたら個人的には欲しいですね。あんまり売れないとは思いますが。ただカセットステレオは後で安い社外品を付けて済ませるとしても、エアコンはさすがに欲しいですね。
当時、叔父が110クラウンに乗っており、父親が120クラウンを買うにあたりターボを買おうとしていましたが、ディーラー営業マンが『ターボだと後悔しますよ。』と言ってツインカムをゴリ押ししてきて、結局ツインカムを買わされました。叔父家族と旅行に行った時、110ターボに置いて行かれる事が結構あって『やっぱターボにしておけば良かった』と言っていた父親を覚えています。
いつもありがとうございます🙌 ありましたねMターボ‼️見かけませんでしたね〜トヨタはツインカム、日産はターボという図式が出来ていた時代ですから😮 エディションじゃなくエクレールなら…と思っていたら最後に出てきましたね😂マークⅡならターボじゃなくフツーのグランデか余裕があればツインカムですよ‼️ 今、中古車でMターボのこの2台を探しても絶対無いでしょ😢
48 comments
動画内の、某自動車誌の記事(特に劇用車の白黒写真)は印象深かったので、久しぶりに見ることができ満足です。
動画ありがとうございます。
トヨタのM型ターボは、乗ったことはありませんがATしかありませんでしたしスポーティ要素低めと感じていました。
VG20ターボや1Gツインターボは乗ったことがありますが、当時の自分の車と比較して加速力に驚きました。
今回の比較、クラウンターボよりはマークⅡグランデターボが良いですが、MTでグランデツインカムを選択したいところです。
ターボはATと相性いいしなー
と思ってたらМ−TEUは初速がかったるかったんですね🤔
街乗り前提、ATでユニット選ぶなら1G−EUがベストマッチなんでしょうかね
GEUをMTを駆使してオープンロードを駆け巡るのも限定的な使い方の気もしますし…(しかも快適性重視のアッパーミドルセダンで)
ターボはATと相性いいしなー
と思ってたらМ−TEUは初速がかったるかったんですね🤔
街乗り前提、ATでユニット選ぶなら1G−EUがベストマッチなんでしょうかね
GEUをMTを駆使してオープンロードを駆け巡るのも限定的な使い方の気もしますし…(しかも快適性重視のアッパーミドルセダンで)
この頃には、JZ系の開発も進んでいたでしょうし、Mターボはさすがに古すぎですね。この頃のトヨタはK型とか、輸出用にT型、R型とか平気でラインナップに残っていた時代で、性能よりも販売力で売っていた感があります。
スーパーサルーンエクストラTURBOは2000TURBOでは最高級グレードだったはず
日産のTURBOは5МTが選べたのだが、TOYOTAのTURBOは4ATのみだった。日産はV6TURBOでTOYOTAは直6TURBOしかも旧式のМ-TEUだった。
全く使いそうも無いクイックハンドウォーマーは欲しいところですね!
ターボ!懐かしいですね。セドリック、グロリア、ローレルなど日産のイメージですわ。トヨタはどうもイマイチのイメージでした。ありがとうございます♪
マークⅡグランデターボ クラウンスーパーサルーンエクストラターボ 翌年M-TEUターボ消滅 マークⅡはGTツインターボに クラウン👑はロイヤルサルーンスーパーチャージャーに搭載
M型ターボ、オイル下がりからのタービンブローが顕著でフィーリングもかったるく燃費も悪いと余り良い思い出が無いですね…ターボ車乗るなら日産勢にした方がエンジンが丈夫でパワーもありました。5M.6M-Gと共にリビルトエンジンの需要が高かったモデルです
当時トヨタはツインカム24日産はターボだったと思います。クラウン、マークII3兄弟のMターボはあまり見かけなかったと思います。
ATがいくら引っ張っても5000回転位でシフトアップするのに最高出力6000回転なんて使えなかったと思うのですが
ソアラとXXのターボは普通でいいから一回り大きく重量重たいクラウンこそターボはギャレット製にすべきでしたね😅
M-TEU搭載車の比較動画ありがとうございます
やはり1G-GEの方が売れていたんですね
M-TEUのロイヤルサルーンが設定されていたら、もう少しターボの割合高かったかもですね
M-TEU搭載車はいずれも85年に廃止されましたね。
唯一クラウンのみがスーパーチャージャー搭載の1G-GZEUに載せ換えられました。
またスーパーエディションのスーパーチャージャー搭載車と呼べるグレードは特別仕様車のアスリートでしたね。
タービン音はVターボが好きなのでメダリストかY30がいいなあと思いますが、
71のてんこ盛りターボもいいですね(*'▽')
ツインカム24のATは本当に出だしがかったるいですよね。81のハイメカは良く走りますが。
1984年という時代は、まだターボ車を買うという事自体が、ある種の冒険のようなところがあったかと思います。
アフターアイドリングを怠るとユニットが焼き付く.ターボタイマーを付けるべきか、オイルに気を使う、燃費が悪い、車の寿命が短い、下取り値が低いなど、ネガの要素が現在よりも数多くありました。
それならば諦めて、NAのEFI車、DOHC車、一周り大きい排気量車にしておこうという自制心・妥協がはたらき、なかなかターボ車には手が出せなかったというユーザーが多かったのではないか。
結果的に、ターボ車の価格設定は相対的に割安になっていたという裏事情があったのではないかと想像しますね。
トヨタは足踏ブレーキ、日産はサイド ブレーキでした。トータルで見る限りトヨタのクオリティが上である事がわかります。
このエンジンの不満を解消したのが後のスーパーチャージャーですね。
M型ターボは今にしてみれば作り始めてからまだ2年しか経ってないから生産設備や治具の原価償却がまだな上に
1G系の過給モデルの開発終了までの繋ぎて仕方なく搭載した感のある様な
消極的理由で搭載された感が強く感じますね
逆に日産は新開発のVGやRB型にSOHCとDOHCそれぞれにターボとNAの2種類を用意すると言う
生産効率的にはかなりの無駄だらけの事をやってたのも今にして思えば会社が傾くよなという事を普通にやってましたね
R31スカイラインのRB20ETも国内には同時にRB20DETを出してしまったので
同じ新鋭機のエンジンでも目立つ事もなく殆ど売れずに1世代で廃止してしまったという
あまりに勿体無い事をやってましたね
マキシマのターボ、マニュアルを運転した事ありますが、速かったよ
M-TEUがATのみなのは、エンジン設計が古く、MTでガンガン回される事による耐久性を心配したからだそうですね。
また、新設計の1G系にSOHCターボを設けなかったのは、トヨタとしてはこれからはDOHCの時代でターボは古いと考えていたからかもしれません(…なのでハイメカツインカムを積極的に展開する事に)。また馬力競争もあってか、1Gにターボを付けた1G-GTEはシングルターボではなくツインターボにステップアップしたのでしょう。
所ジョージなら貧相な装備のクラウンよりも充実装備のマークⅡを選びそう。
昔々のカーセンサーで「同じ様な価格ならメルセデスよりクラウンがいいじゃん」的なことを言ってましたし。
軽快なフィーリングでシューンと伸びるけどどこまでもトルクが無い1GとどこまでもモッサリしたM型とどっちつかずというところだったようですね😅
私が430セドGL5MTに乗っていた頃初代クレスタターボを運転したことがありましたが燃費はともかく引っ張らずに乗れた感覚がありました
運転は楽でしたね
L型もM型よりはマシな印象でしたがどちらも3ナンバー仕様もカバー域でしたので2リットルではバランスが悪かったのかなぁとも思います
最高出力値が正義でしたし1Gやすぐ後の4AGもとにかく高回転志向にするしかなかったのでしょう
それともその後にハイメカツインカムを主力に据える布石として4バルブペントルーフ燃焼室で高効率エンジンを普及させておいて後のハイブリッドへ繋げたのでしょうか?
だとしたらスゴい遠謀深慮😮
お疲れ様です😊M型ターボ…懐かしや!今じゃ私の額がM型です!
トルクが無い等色々言われてた1G-G。この頃のツインカム系は、今の様にトルクフルじゃない感じでしたね。4A-Gにしても…
長くなるグレード名ですが、そっちの方が豪華って感じで、私は好きかなぁ…。トルク同様、頭髪も薄めなおじさんでした!😅
自分なら迷うことなくマークⅡ
七曲にはGTツインターボのバールツートン
クラウンやマークIIは
やはり当時としては目新しいツインカム24が売れますわな
クラウンは昭和58年のカタログのスペックに登坂能力が記載されていた。Mターボはtanθ0.76で他のガソリン車と比較して数字が大きかった。
M-TEUはその後、10系ソアラやA60セリカXX専用ユニットとなり、水冷インタークーラー搭載で160ps/23.5kgmまで出力向上されましたね
クラウンの飾りホイールって
スポーティでアルミより萌えますね
今だったらこのスパルタンなスーパーエディションを選んでしまうかも笑
ラストに10系後期ソアラturboが出て来ましたがソアラもGTを上位扱いとしてturboは装備もOPでマニュアルACやクルコン無しと
差別化していましたね
あとソアラとXXにはIC付きturboでしたが
クラウン&マークII3兄弟には最後までICは付きませんでした
いつも楽しい動画をありがとうございます。
Mターボ搭載の同価格帯のクラウン、マークIIの同門対決ですね~‼️
この時はバブル期で、両車共に1Gツインカムが設定され、任期もありましたね。
しかし、低中速トルク不足が良く指摘されて、クラウンではスーパーチャージャー、マークIIはツインターボが後期では設定になりました。
Mターボは設計が古いもののオートマとの相性は良く、トルク不足は余り感じなかったものと推定されます。
同価格帯で車格を取るか、豪華装備てんこ盛りを取るか?
私ならマークIIにします。
リセールも最上級グレードという事で期待出来そうですし、クラウンは車格は上でも中級グレードで、スーパーサルーンエクストラやロイヤルサルーンに比べると???ですね~😅
ホワイトパールさんの仰る通り、クラウンターボなら特別仕様のエクレール少し頑張って買った方が満足度高いです😊😊
G型S型A型の新世代エンジンではなく
M型T型旧世代エンジンをターボ化してメインでないグレードに搭載して様子見。
ツインカム24低速トルクねぇトロいと批評が出回り待ってましたとばかりにG型ツインターボとスーチャー登場。
イヤラシイほど商売上手。
上級グレードじゃないとはいえ、見える部分にビニール素材使われてるのは
ちょっと悲しくなりますねえ
装備以前の問題かと思いますね。
グランデターボの現車は見た記憶がありません。
体感、ワンカムグランデ6割、ツインカムグランデ2割、
ディーゼル搭載グレード2割、といった感じです。
(北海道なんでディーゼル多め)
7代目S120系クラウンと71系シリーズにはそれぞれの先代モデルからの流用となる1CのM-TEU搭載車がラインナップされてますが、これらの主力は2リッターTCMの1G-GEUで5MT(クラウンはHTのみ)だけじゃ無くECTオートマもラインナップされています。しかし120系クラウンは後期型移行で2リッターTCM初の過給器EGとなるSCが導入され、71系シリーズも一部変更で主力の1G-GEUをベースに水冷ICと2個のTCが装着されたGTツインターボが加わり、これらの導入に伴い2リッター1Cターボは廃止されZ10系ソアラとA61系セリカXX終了に伴い1Cターボはその役目を終えトヨタも本格的にターボ世代へと変わります。
どうもトヨタはツインカムを顔役にしたがってた😂ターボならウチにもはありますよ的な。初代ソアラがデビュー時に当時ニッサンはターボで鼻息荒かったが某徳さんが「なぜソアラはターボでなく製造コストのかかるDOHCにしたのか?」とトヨタの重役に聞いたら既存のエンジン使えばDOHCの方がターボよりコストが掛からないと驚かせていた🎉
ハイオーナーカーなんて
心地良い響き❤グランデ大ヒットしましたね🎉
高級車らしくない走りとは評されても、ATしか設定のないM-TEUターボより、あえてトルクの細い1G-GEUに5MTの組み合わせでエンジンを回して走るのは楽しそうですね。エンジンサウンドや回転フィールもMより1Gのほうが気持ちよさそう。
でもクラウンならロイヤルサルーンツインカム24(のちに特別仕様車でアスリートも追加)、マークⅡならグランデツインカム24しかないので高額になってしまいます。
豪華さはあんまり要らないので、クラウンスーパーエディションツインカム24とか、マークⅡLGツインカム24とか、そんなのが設定されてたら個人的には欲しいですね。あんまり売れないとは思いますが。
ただカセットステレオは後で安い社外品を付けて済ませるとしても、エアコンはさすがに欲しいですね。
トヨタは最廉価グレードの価格をかなり抑えていることが多いですが、装備がかなり貧相なんですよね。
ターボのスーパーエディションもニーズがあったか疑問に感じます。
クラウンスーパーエディションターボならグランデターボを選ぶでしょう
子供の頃、トヨタ系の排気ガスは匂いにも高級感があると思ってました😅
ありがとうございます。マークⅡではありませんが、うちの叔父が71クレスタの初期型に乗っていた時にツインターボではないターボのクレスタに新車から乗っていました。今となったら超稀少ですね。
ターボ推しのNISSANから、一気にツインカム推しのTOYOTAへ移る時代!しかしツインカムとATの相性はイマイチでしたね。SCやツインターボ出すも実用域のトルクは細かった!
当時、叔父が110クラウンに乗っており、父親が120クラウンを買うにあたりターボを買おうとしていましたが、ディーラー営業マンが『ターボだと後悔しますよ。』と言ってツインカムをゴリ押ししてきて、結局ツインカムを買わされました。叔父家族と旅行に行った時、110ターボに置いて行かれる事が結構あって『やっぱターボにしておけば良かった』と言っていた父親を覚えています。
いつもありがとうございます🙌 ありましたねMターボ‼️見かけませんでしたね〜トヨタはツインカム、日産はターボという図式が出来ていた時代ですから😮 エディションじゃなくエクレールなら…と思っていたら最後に出てきましたね😂マークⅡならターボじゃなくフツーのグランデか余裕があればツインカムですよ‼️ 今、中古車でMターボのこの2台を探しても絶対無いでしょ😢
クラウン、マークⅡのこの時代はSOHCのターボが短命で終わりこれがなければDOHCターボはないね。
71系初期にありました、M型ターボ搭載はまず見なかった。生産台数も2300台、三姉妹合算した数字。
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