34 comments
  1. 医者+江戸時代の醤油職人の組み合わせの仁はペニシリン、科学の天才+石器時代のDr.STONEはサルファ剤

  2. JIN-仁-ってストーリーだけならなろう系すぎるな
    追記:なろう系にはご都合主義の転生モノが多いという認識です。これ以上聞いてないのに早口でラノベ知識語らないでください。めんどいです。

  3. わいが過去に戻っても何も出来ないけどもし戻っちゃったら何すればいいだろう。

  4. ペストとかで人口の3分の1が亡くなったらしいですが、現代の技術だったら亡くなる人は確実に少なくなるのでは

  5. 仁とか犬夜叉とかレイアースとか、なろう系の設定で面白かった作品はちゃんとあるのに
    現代のなろう系ほんとになんなんだろうな

  6. この方法で抗生物質として適格なペニシリンを青カビから精製する事は不可能です。

  7. 中国のドラマでもみかんのカビがいいとか言ってたけどあれホントなんだ。

  8. 当時はよく出来てるなと思ったけど今にして思えば薬屋のひとりごとと同じレベルよな

  9. コメ欄で、スーパーなアオカビとかレアなアオカビと言われてますが、そのレアなアオカビとやらは品種改良されたアオカビで自然に存在しないそうです。んでアオカビそのものはレアでもなんでもなく、どこにでも生えるカビのようで、そのどこにでも生えるカビから昔の人は、頑張ってペニシリンを抽出したそうです。もっと古い時代になるとパンに生えたアオカビをそのまま傷口に当てたという書物もあるそうです。当然、分離されてないのでそのまま感染症、アオカビそのものの毒素でやられる事もあったそうです。

    フレミングがペニシリンを見つけた株は
    P.notatum

    コメ欄で言われてる1000倍やらの生産量があるスーパーな株とやらは人間が放射線やら少し生産力がある株の品種改良やらで育てた人間が作り出したカビ
    P. chrysogenum / P. rubens

    んで恐らく普通のカビからスーパーに育て上げたという話の元の逸話、日本が独自に発見、生産したカビ 碧素

    この三つですかね。とりあえず自然界にめちゃ大量にペニシリン作れるカビはありません。

  10. 大江戸神仙伝は脚気の為のビタミンB1だったけど
    こっちはペニシリンだものな

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