千鳥・大悟、綾瀬はるか、桒木里夢、是枝裕和監督が登壇!映画『箱の中の羊』初日舞台あいさつの模様をお届け!
ヒューマノイドの少年と彼を家族に迎えた夫婦の姿を描くドラマ。亡くなった息子の姿をしたヒューマノイドと暮らすことにした夫婦が、大きな決断を迫られる。メガホンを取るのは『万引き家族』などの是枝裕和。『リボルバー・リリー』などの綾瀬はるか、お笑いコンビ「千鳥」の大悟、『キングダム』シリーズなどの清野菜名のほか、桑木里夢、余貴美子、田中泯らが出演する。(「桑」の木の上は十と草冠が正式です)

〜あらすじ〜
建築家の音々(綾瀬はるか)と工務店の二代目社長を務める健介(大悟)の甲本夫婦は、2年前に亡くなった息子・翔(桑木里夢)の姿をしたヒューマノイドを家族として迎え入れる。本物の息子のようにヒューマノイドと接する音々だが、健介と音々の母親・信代(余貴美子)は戸惑いを隠せずにいた。息子が生きていたころのような生活に戻れるものだと考えていた音々だが、健介とすれ違うことが多くなり、やがて大きな決断を迫られる出来事が起きる。(「桑」の木の上は十と草冠が正式です)

劇場公開:5月29日(金)TOHOシネマズ 日比谷ほか全国ロードショー
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0031505
公式サイト:https://gaga.ne.jp/hakononakanohitsuji/
配給:ギャガ
配給協力:東宝
(C)2026フジテレビジョン・ギャガ・東宝・AOI Pro

#是枝裕和 #千鳥 #綾瀬はるか #箱の中の羊

3 comments
  1. ちょっと今回の映画、ファンとして正直モヤモヤが止まらないので吐き出させてください…😢

    映画🎞️『箱の中の羊』の現状
    1. カンヌでの大酷評(コンペ最下位・1.4点)
    チープなSF設定: 「中国のロボット着想」という設定が技術的・時代的に未熟と一蹴。
    倫理的ハラスメント:綾瀬はるかさんにヒューマノイドの代役を強いる構造が、現代では不気味で不快と批判されている。
    2. 業界の都合によるタレント消費
    断れない構造:作品の質ではなく「是枝ブランド」で選出。タレントは違和感があっても「カンヌ」の看板の前に断れず、ただ消費されている。
    3. 日本メディアの「忖度(そんたく)」報道
    不都合な真実の隠蔽:現地での大酷評は一切報じず、スポンサーや配給会社への配慮から「華やかな衣装」など表面的な話題だけを流している。

    是枝監督の最新作🎬『箱の中の羊』、発表された時から「え?」って思うことばかりだったけど、具体的な情報が出るたびに悲しくなってくる。
    ファンとしてどうしても受け入れられないポイントをまとめました。
    🔻 1. 設定がさすがにハラスメントでは…?
    綾瀬はるかさんの年齢に対して、あの「ヒューマノイドの子供」っていう設定、普通に考えてデリカシーなさすぎませんか?これって令和の時代に完全にハラスメントだし、見ていて心が痛くなります。
    🔻 2. ファンが置いてけぼりのキャスティング
    大悟さんの起用も、本人すら後から聞いて驚いたって言ってるレベル。ファンの間でも「楽しみ!」っていう期待感じゃなくて、みんな困惑してる。タレント本人の意思や、ファンの気持ちが完全に無視されてる気がする。
    🔻 3.「カンヌ至上主義」のパワハラ構造
    結局「カンヌに持っていくため」の映画だから、お偉いさんに言われたらタレント側は断れないんだろうな、っていう業界の力学が透けて見えて辛い。これじゃ華やかに見えても、ただのパワハラ仕事だよ…。
    🔻 4. 設定の謎すぎる背景
    監督が「中国のロボットを見て未来のヒューマノイドを発想した」って言ってるのも、正直意味不明すぎる。そこまでロボット先進国でもないのに、なんでその設定にこだわったの?作り手の独りよがり感が強すぎてついていけない。
    綺麗なドレスを着てレッドカーペットを歩く姿は見たいけど、その裏で大好きなタレントが消費されて、すり減らされてるんじゃないかって本当に心配。
    推しの仕事だから応援したい。でも、今回ばかりは素直にお祝いできない複雑な気持ちでいっぱいです。

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