#映画 #職場ドラマ #石原さとみ

49 comments
  1. まあでも上司の気持ちもわかるよ。細かな正確性より作家のモチベーションやノリの方が大事やからね。それで納期守らない方がよっぽど怖い

  2. ダメ出しと校閲は全く別のものだと思うのだが
    言葉を扱うプロがそれで良いのだろうか

  3. これ大好きだった!石原さとみの衣装も毎回お洒落だし、芯のある主人公で惚れ惚れして見てたなぁ

  4. 誰だったかが言ってたけど、ミステリー小説なのに電車の種類だか間違うと、その筋の人から修正のクレームが入る。
    そうなると、そこを確認しにその界隈の人たちも買うから、わざと一部を間違えて出版するなんて話もあるよね

  5. 実際読者から食い違いとかしてきされて「何だよこの作家、まともな本かけねぇじゃん」ってなったらどうするん?

  6. 小説じゃないけど、TRPGのシナリオ書いた後に自分でマップや建物の絵を描いてる時に矛盾に気づいて絶望することあるもんなぁ…書いてる間は気づかねんだわ😅

  7. 校閲って別に全部直さないといけないわけじゃないから、作品の品質を保つためにも上げてもらう方がいいんじゃないかなって気がする

  8. 小説を読む時、脳内で映像を作ってそれを見ている感じて読むから、違和感あると気になって読み進めることが出来ない。
    右を向いて寝ていると思ったら、左を向いてないとダメな流れだったり、家具の位置が悪かったり、気になって読めなかった😅

  9. これでネットとか、実写化する時に監督とかに指摘されたら「校閲の癖に恥かく前に教えなかった!」って発狂しそうw

  10. 俺も作家してるけどこういう細かな指摘はむしろありがたいはずでは
    公に出てから指摘されたら赤っ恥でしょこんなん

  11. 脱出装置付けてくれそうな編集さんと、
    ゴジラの事「ガッズィーラ」って言いそうな校閲さん

  12. どういう層に向けた作品かによるだろうな。
    少年向けや娯楽作品なら子供だましで結構。多少矛盾しても誰も気にしない。本格ミステリの類なら、拘らなきゃ駄目。推理もの、というジャンルの中にも色々あるよな。
    それはそれとして、パワハラ男は人として駄目。

  13. 読者馬鹿にしてるけどこういう無茶が重なるとリアリティがないとか設定が適当とか言われて荒れるだけだぞ

  14. この怒りん坊の役やってる人、最初悪いやつで後からいいやつになる役多い気がする。だから、このドラマは見てないけど、こんな悪態ついてるけど最終的にいいやつになるんだと言う確信があるw

  15. 気づいた読者が3D映像作ってYouTubeで「ここ貫通しましたwww」って紹介するところまで想像できるわ

  16. ホワイトベースとかヤマトとか
    結構構造と描写が違う気がしてもそこまでツッコまないから
    まぁ人それぞれだなぁ

  17. とある小説の冒頭、上弦の月の南中が夕方じゃなくて、そこが疑問すぎてその後ページ進まなくなった。笑

  18. 映画脚本だと「スクリプトドクター」って奴なのかな?
    これ作家としたら凄く助かるんじゃないかなぁ。
    自分が作家として考えたら出版社じゃなくて助手に欲しいもの。

  19. ドラマの都合上頭の弱いサンドバッグがあった方が良いのかもしれんけど
    ここまで来ると流石に馬鹿すぎるし演者が気の毒になってしまう

  20. 石原さとみ演じてる役って全部同じに見えるな。なんなんだこれ演技が下手とかそういうふうには思ってないんだけどなんか、なんだ?

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