#柏原芳恵 #歌謡 #桜木健一

Jテレのオリジナル・レギュラー番組「柏原芳恵の喫茶☆歌謡界」の各エピソードを放送終了後に約3か月間の期間限定で配信。昭和のアイドルや大御所歌手をはじめ、歌謡界を愛するゲストが自身の歴史を柏原芳恵と共に語り、更に代表曲や想い出の曲を熱唱します。時にはゲストと柏原芳恵のデュエットも!

今回のゲストは桜木健一。
大阪市出身。6歳から児童劇団に所属し、ドラマ「天兵童子」で主演を務めるなど活躍。1969年、ドラマ「柔道一直線」の主人公・一条直也役に抜擢される。その後もドラマ「刑事くん」や映画「仁義なき戦い 完結篇」、舞台「さぶ」など数々の名作に出演し、歌手としても活躍。現在も俳優としていぶし銀の活躍を続ける!

後編では、桜木健一はアイビールックが流行っていた高校時代に大ヒットした三田明の名曲「美しい十代」を、柏原芳恵はさだまさしが作詞・作曲を手掛けたグレープの名曲「無縁坂」を熱唱!トークでは、ドラマ「刑事くん」の三浦友和、萩原健一、沢田研二、森昌子、小柳ルミ子、山口百恵らの豪華共演者との想い出や新人刑事が走るシーンの誕生、映画「仁義なき戦い 完結篇」の壮絶ロケなどについてを語る。
おたのしみに♪

◆前編はこちら!

※前編は後編より約1週間早く配信を終了するため、お早めにご視聴下さい

◆過去回もYouTube で配信中!

18 comments
  1. 柔道一直線は桜木健一さんの一条直也のライバル達がたくさんいたのがよかった。吉沢京子さん見当てに見ていました。

  2. 芳恵ちゃんが歌うラストソング「無縁坂」歌詞と同じく女手一つで育てくれた事を思い出しました。😢
    貧乏だったけど何不自由なく育ててくれた頑張り屋の母の事をこの歌を聴くとよみがえって来ました。

  3. 大好きな「無縁坂」、また聴けて嬉しいです。歌詞の情景が目に浮かび、母を想い、しみじみ聴き入りました。またひとつ宝物が増えました。ありがとうございます💿

  4. 実際にお店があったら飲みに行きたいなぁ。もちろん、芳恵ちゃんママが居て❗😊

  5. 更新ありがとうございます😊私は1970年代生まれで当時10代でしたのでやはり昭和レトロはいいですね❤20代になってからはアイドル時代に区切りを付けていろんな歌を聞き後にシティポップと呼ばれる曲を聞きました。令和になってからは喫茶歌謡界を見てあらためて昭和レトロ益々好き🩷になりました。ところで刑事くんは学校から帰って来ると再放送で観ました。撮影話を聞いて大変だったんだなとしみじみ感じました。また仁義なき戦いも出演されたのですね。過酷でしたね。60年代の歌も上手ですね😂また芳恵さん自身のお母様に捧げた無縁坂を聞いて大変グッと来ました。私の母今施設にいますが想い出します。柔道🥋一直線を見て柔道🥋やる人が増えた事も大変グッと来ました。

  6. 「柔道一直線」「刑事くん」も楽しく欠かさず見てましたが「虹のエアポート」が大好きでした。今も変わらず若々しいですね

  7. 桜木さんのお話で中尾隆聖さんが出てきて
    思いましたが、中尾さんがまだ本名の竹尾智晴だった頃
    ガリ勉の芳村役で桜木さんと共演していた
    『太陽の恋人』が今
    むしょうに観たくなりました。
    梶原一騎さん原作の良い青春ドラマだったのに全く話題にのぼる事もなく不思議で仕方ありません。

  8. 今週末、あの歌を聴けるんですね。楽しみにしています🇯🇲😉🎸
    そして、来月はあの曲とあの曲とあの曲…今からワクワクソワソワもううれしいです🐶🕺

  9. フルコーラスを歌ってるのは、いいですね。
    柔道部の顧問が、白影の牧冬吉さんでしたよね。
    セリフのなかで、忍がたきを忍び、耐え難きを耐えると言われたのがすごく印象に残ってます。
    また、桜木さんは映画で藤純子さんの、弟役で本名?でクレジットされてましたね。
    鶴田浩二さんを、あんちゃんと読んでいたのを思い出します。

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