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4 comments
  1. kpopアイドルで例えると、
    TWICE世代(26才〜29才)ぐらいの世代から、オシャレなカラコン、昔みたいにチワワみたいになってしまう(THEカラコンつけてますそうろう)カラコンではなく、自然でキレイな人可愛い人に見えてしまう不思議なカラコンとキレイめメイクが出てきたためじゃない?綾瀬はるかとか、33才〜39才ぐらいの30代は10代や20代の若い頃、今の40代や親世代の50代とあまり変わらないメイクをしていた人が多いというか、そういうメイクしか雑誌で紹介されていなかった。
    まだ綾瀬はるかが10代や20代前半の頃は、
    スマホやWi-Fiがまだ無い時代で思春期の頃はガラケーを使ってたはず。今みたいにネットや動画がバンバン見れていた訳では無いし、
    まず、美容やメイクモノや、今の若い子みたいな濃いメイクは一部の若い子やギャルや、大半はおばさんたちがやっていたイメージ。

  2. 今の30代のおかげで
    今の20代は、kpopアイドルに始まり、
    イマドキメイク、数年前はオレンジメイクや単色アイシャドウなんかが流行っていたけど、とあるイオンモール内にある化粧品の美容部員だった現在の40代が30代ぐらいのころ、現在の30代前半の一人の女性が20代のころに、この、おねえさん美容部員に「オレンジブラウンアイシャドウって売ってないですか?あと、単色アイシャドウってありますか?」と聞いた事がきっかけ。
    美容部員は一人の若いお客様に、
    「オレンジブラウンアイシャドウって、どんな感じなの?」と聞いたら、若いお客様が(現在は30代前半)、「オレンジとブラウンがいい感じにミックスされたような、アイシャドウの色をさがしています。」と答えたようで、そこから、オレンジメイクやオレンジブラウンメイクは始まっています。
    今や10代や20代はそれを、当たり前のように使ったり、若い美容youtuberなどが商品を紹介したりしていますが、元々はその30代の彼女が20代前半ぐらいのころ、おねーさん美容部員に話さなかったら、始まっても作られてもいない色と物。
    オレンジブラウンとかがキッカケで、
    ピンクブラウンとか、レッドブラウンとかが色々、世の中に出てきました。
    そもそも、昔はギラギラアイシャドウしかありませんでした。マットアイシャドウも彼女が美容部員に「こんな商品は売っていませんか?」と聞いた事がキッカケです。
    昔は、オレンジブラウンみたいな、
    オレンジ+ブラウンをミックスさせた色のアイシャドウなんてありませんでしたよ?

  3. 綾瀬はるかが整形したかどうかは分かりませんが、今の若い子は美容道具、メイク道具にカラコンにファッションにヘアスタイルに恵まれすぎていることと、

    綾瀬はるかさんが若い頃はそれが無かった。それだけの違いではないでしょうか?

    少しキツイことを言いますが、綾瀬はるかさんがキレイな人だとか可愛い人だとかを思った事は正直、一度もありませんが、
    今の10代や20代よりは顔面偏差値も高いと思いますよ?

    その人を「整形、整形しすぎた綾瀬はるか」と言うという事は
    今の若い子(10代や20代)はほとんど美容整形をガッツリしなければならない程、
    ブサイクだらけなのに、
    イマドキの美容道具やメイク道具やカラコンやファッションや髪型やヘアカラーなどで、可愛く変わっているだけの偽りの美しさや可愛さを持っている(10代や20代がね。)と言う事を
    認める事になりますよ?

  4. 整形は有名😂 
    昔の写真はまるで別人で元から顔のパーツは鼻もアゴもゴツいし唇もキライ😂
    石原さとみも深田恭子も整形前は酷いけど、もうホリプロはこんなんばっかり🤣
    綾瀬はるかも40歳✨
    もういい加減ブリブリはキツいしイタい😮‍💨
    オワコンの始まり

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